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My Sassy Girl

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コミュ内全体

詳細 2012年6月8日 11:24更新

My Sassy Girl(アメリカ)2008年上映予定
映画版をリメイクします。
日本での公開は現在のところ未定。

原作のキョヌにあたる主人公をジェシー・ブラッドフォードが、彼女にあたるヒロインをエリシャ・カスバートそれぞれ演じ、監督は今回が初の英語作品であるフランス人のヤン・サミュエルが行った。リメイク版でもオリジナル版と同様に気の強い「猟奇的」な彼女に振り回される姿をコミカルに描いたものである。なお、当初予定されてた監督は『ベッカムに恋して』のグリンダ・チャーダ、ヒロイン役は『ダーク・エンジェル』のジェシカ・アルバであったが諸事情で降板したため前述のメンバーで完成した。

2001年韓国映画
「猟奇的な彼女」
監督−クァク・ジェヨン(僕の彼女を紹介します・僕の彼女はサイボーク《日本》)
# 彼女 - チョン・ジヒョン(僕の彼女を紹介します)
# キョヌ - チャ・テヒョン
# キョヌの父 - キム・インムン
# キョヌの母 - ソン・オクスク
# 彼女の父 - ハン・ジンヒ

原作はネットで人気がでたそうです。話は実話の部分もあります。

日本での反応

日本では2003年1月に公開。劇場館数が少なかったせいもあり映画のヒットこそならなかったものの、公開終了後も口コミ・雑誌などで評判が広がり続け、DVD・ビデオレンタルでは2004年末ごろまでランキング上位に粘り強く残った。

原作の主人公は「僕」だったが、映画では小説の作者キム・ホシクのハンドルネームである「キョヌ(牽牛)74」からとられた「キョヌ」となっている。また、映画制作側は彼女の名前を教えてほしいと作者に頼んだが、これだけは教えられないと断られ、映画の「彼女」には名前がない。その為、映画でも彼女等が「キョヌ」と呼ぶシーンはあるが、「彼女」の名前を呼ぶシーンの無いよう作られている。

映画版は「前半戦」「後半戦」「延長戦」三部構成となっているが、実は「延長戦」は原作にないアナザーストーリー。

ストーリー

兵役が終わって復学したキョヌはナンパ大学生。ひょんなことから出会った「彼女」は最強だった。老人に席を譲らなければどつき、援助交際らしきカップルに文句をつける。口ぐせは「ぶっ殺されたい?」。キョヌは彼女に振り回されてどつかれて、体はいつも傷だらけ。彼女には裏事情もあり、実は前カレとの悲しい別れが原因で性格がDV体質になってしまった・・・。根は本当は優しい良い子であるのがわかりキョヌはそれを受け止めるのだが・・・。

韓国では「猟奇的」が流行語大賞に選ばれました。

日本ドラマ「猟奇的な彼女」(映画版をリメイク)
公開日2008年
映画の世界観を残しつつも、オリジナルストーリーを展開する構成となる。
すべてが日本に置き換えられてる
# 彼女 - 田中玲奈
# キョヌ -草 剛

海外の多くがリメイクを実現を努力したが、日本がその権利を取れた理由は、草 剛が主演することになったことが決定的だといわれております
草 剛さんは韓国でも人気があるSMAPグループ一員で、韓国語ができることです。

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開設日
2008年6月6日

3183日間運営

カテゴリ
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