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頭文字D RX-7(FD3S)&高橋啓介

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コミュ内全体

詳細 2017年3月8日 19:33更新

頭文字Dが好きな人!

その中でも特にRX-7と啓介が好きな人は参加してくださーい☆

※注意事項※
誹謗中傷のコメント・コミュニティー内での喧嘩はやめましょう!
言葉遣いも大事です!

啓介名言
『オレは秋名山で死んだ走り屋の幽霊でも見たのか・・・』
『この下品なリアウィング ムカつく・・』
『コーナー2コも抜けりゃバックミラーから消してみせるぜ!!』
『ジョーダンじゃねぇっ!くそったれがァ!!オレは赤城レッドサンズのナンバー2だぞ!!』
『クソッタレが!セカンダリータービン止まってんじゃねーのか!?』
『やっぱオレのアニキってすごい。泣くかもオレ・・』
『あぶねぇ、アニキ!!ギリギリに膨らんできやがる!』

声:関智一
搭乗車種・・・FD3S RX-7 Type R

ボディカラー・・・コンペティションイエローマイカ
主な外装パーツ・・・マツダスピード製ツーリングキット「A-spec」 → RE雨宮製パーツ+SPEED STAR WHEEL製ホイール
ナンバー・・・群馬 37 お 63-887

21歳。
「赤城レッドサンズ」のナンバー2。「プロジェクトD」のメンバーで、涼介の弟。兄・涼介より頭の出来は良くないものの(あくまで頭脳明晰な兄と比較した時の話であって、平均より知能が劣るという訳ではなく、涼介が不在のシーンでは後輩相手に解説役を務める事もある)、理論よりも感性で勝負する天性のドライビングセンスは兄をしのぐとされる。
 
 藤原拓海の初の対戦相手であり、「プロジェクトD」ではヒルクライム担当。以前、秋名山で拓海に負けた時の影響で、拓海にライバル心を持つことになる(プロジェクトDでの啓介の大きな飛躍も、拓海に対するライバル心があってこそのものである)。
 
 物語序盤では拓海に圧倒されることも多かったが、絶対の信頼を置く兄・涼介の公道最速理論を最も近いところで学び、アクセルワークの技術を磨いていったことで著しい成長を遂げた。
兄へのコンプレックスから一時期グレていた事があるらしく、元暴走族という経歴も持っている(1度だけ、結果的にプロジェクトDへの不当な妨害を防ぐ強みになった事もある)。
 
 嫌いなものはGT-Rとランサーエボリューション(ランサーエボリューションは速いから嫌いらしい)とパーなコギャルで、特技はABSドリフト(作中では説明もなく、意味は不明)らしいが、現在FDのABSがキャンセルされているのかどうかは不明。

 パーツは埼玉遠征まではマツダスピード製を使用。土坂峠で壊れたFDを修理する際、外装をRE雨宮仕様にチェンジし、大幅なチューニングがなされた。
 結果、現在のFDの外観は初期の原型をとどめていない程になっている。
また埼玉遠征では岩瀬恭子に一目惚れされるが、土坂遠征後、赤城で「プロジェクトDが終わるまでは誰とも付き合う気は無い」と言う(ただし恭子本人が嫌いというわけではなく、むしろ気になっているが故に、無視しておく事ができず、
それがプロジェクトDへの取り組みに悪影響を及ぼすと判断した為である)。サポートカーの運転を行っている事もある。
                                wiki抜粋><

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2008年6月2日

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カテゴリ
本、マンガ
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