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さだまさし研究会

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コミュ内全体

詳細 2015年5月4日 05:17更新

さだまさし氏の歌、人柄、トークなどが好きな、全国の仲間たち!
いっしょにNHKに働きかけ、さだまさし氏を呼んで、
「朝までさだまさし」をぜひぜひやってもらいましょう♪

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%95%E3%81%A0%E3%81%BE%E3%81%95%E3%81%97%E7%94%9F%E6%94%BE%E9%80%81%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA

http://www.nhk.or.jp/masashi/

■概要と歴史

日本放送協会(NHK)は、一連の不祥事に起因する改革で、番組制作におけるコストダウンが課題となっていた。そこで、2001年夏に実験的に放送された「さだまさしの見るラジオ聴くテレビ」を、いわば「定番」化しようということになり、2006年元日未明に、シリーズの始まりとなる『新春いきなり生放送! 年の初めはさだまさし』が放送された。以後、ゆく年くる年と、その直後(放送日付上は前年12月31日最終便だが、実勢日付上はその年の最初の)NHKニュースを除けば、実勢日付上新年最初のNHK総合テレビの番組となる。

この日が選ばれたのは、さだが近年NHK紅白歌合戦の常連となっており、紅白からそのままの流れで番組ができること、また、それに絡んで紅白明けの歌手を飛び入りゲストに呼べることなどが、理由となっていた。

その後も、年に数回のペースでタイトルを変え演出を変えつつも、以下の基本コンセプトを変えずに続けられてきた。

徹底した低予算化を進める。テロップはタイトル以外コンピュータを使わず、手書き。必要事項は、全てあらかじめホワイトボードに書き込む(緊急地震速報・地震情報・交通情報・気象警報など重要性の高い速報テロップは通常通りコンピュータを使う)。
歌は1,2曲程度に留め、視聴者からのお便りをなるべく多く読む。
投稿ははがき限定。

■出演者等
パーソナリティ:さだまさし
スタッフ :井上知幸(構成作家兼アシスタント)
      住吉昇(音響効果)
その他の出演者(ほぼ毎回出演):
 佐田玲子(番組宣伝担当など)
 チキンガーリックステーキ(ジングルも担当)
 石川鷹彦(アコースティックギター奏者)
 倉田信雄(ピアノ伴奏)

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参加メンバー 22人

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開設日
2008年5月13日

3131日間運営

カテゴリ
サークル、ゼミ
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