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モリンダシトリフォリアのノニ

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詳細 2016年7月6日 12:57更新

はじめまして、私はT大学の4年生です。私がノニを知ったのは大学1年の頃だったと思いますが、私の母がノニの仕事をしているのがきっかけでした。当時は1本何千円もするジュースを飲んでいる母を不思議に思いましたが、大学の授業でネットワークビジネスに興味を持ち、ノニを調べるきっかけになりました。

〜タヒチアンノニジュースの驚くべきストーリー〜
〇ポリネシアでは、古くからカフナと呼ばれる祈祷師が人々の健康を守るためにノニを多くの用途に利用していました。彼らは、科学ではなく伝統と言い伝えと自身の体験から、健康に役立つノニの用い方を理解しており、2千年もの間その知恵を大切に受け継いできました。近年において、第2次世界大戦中に米軍のサバイバルハンドブックにノニ果実の特性と利用法が掲載され、1950年代にラルフ・ハイニキー博士がノニに含まれる成分を科学的に解明しましたが、ノニはまだ外界から隠れた存在でした。1950年代に入り、この果実に着目した2人の食品化学者ジョン・ワズワースとスティーブン・ストーリーがフレンチポリネシアにおいてノニの伝統的な利用法を学び、人々の実体験からその有用性に強い確信を抱くようになりました。彼らは伝統と科学技術の両方から研究を重ね、1995年にモリンダ(現タヒチアンノニ)を設立、1996年に市場で最初のノニジュースである「タヒチアンノニジュース」を世にだしました。今日、ノニはフレンチポリネシアの輸出品第1位となっており世界60の国と地域の人々に愛飲されています。

〜ノニとは〜
〇小さなジャガイモに似た果実で熱帯地方に自生する。日本では沖縄で獲れるが、火山性の土地柄と気候条件に恵まれた島々に自生するタヒチ産が大きくて内容物も豊か。タヒチを囲むポリネシアの人たちは2000年も前から「頭痛の木」、「鎮痛の木」と呼び神秘の自然薬として利用してきた。現在ではプロゼロニン(自然治癒力を高める物質)を多く含むタヒチ産のノニにアメリカのモリンダ社が目をつけタヒチと特別契約をし、ジュースをして全世界に販売している。ノニには大きく(1)痛みを抑える(2)免疫力を高めて自然治癒力を増す、などの効果がありその優れた治療効果からアメリカでは代替医療に使われている。日本でも慶応大学の梅沢教授がガン細胞を正常細胞に戻すダムナカンソールという物質を発見しており、自然治癒力を高める食品として注目されている。はじめまして、私はT大学の4年生です。

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参加メンバー 55人

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開設日
2005年9月26日

4086日間運営

カテゴリ
ビジネス、経済
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