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南国の無人島ボランティア学校

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コミュ内全体

詳細 2010年10月9日 09:47更新

電話こんにちはわーい(嬉しい顔)

このコミュは、
◇フィジーの孤島に高校を建設する
◇アトピー性皮膚炎を療養する

という壮大な計画のもとに集う人達で情報を共有し合っています。

孤島「ワヤライライ島」にて、全寮制の高等学校(TNMSS:トマシ ナサウ メモリアル セカンダリー スクール))を設立することになりました。目的は、同諸島に属する現地の人達と協力し、高等学校TNMSSを設立することで、下記の子供たちに教育の機会を設けることです。


?ヤサワ諸島南方には高校がなく、進学できないフィジーの子供達
?アトピー性皮膚炎や不登校などで高校に通っていない日本の子供達


環境汚染のほとんどない孤島に、自然素材を用いて学校を建設し、進学できない現地フィジーの子供達と、何らかの理由で日本の学校に通学できずに困っている子供達が一緒に教育を受けられる場を提供すべく、学校建設においてボランティアを募集しています。周辺設備を機械など使わずゼロから学校を造るため、最強にハードなボランティア活動になると思いますが、その分、サバイバル力、スキル、やりがいなどは他のボランティアとは格段に得られるものが大きいはずです。


◇当ボランティア3つの特徴芽
?フィジー孤島で村人達と学校建設
舞台は美しい海に囲まれた孤島。村人達と英語でコミュニケーションをとりながら、高校設立に向けて0から作ります。近隣に高校がなく高校にいけなかったフィジー現地の子供が無料で通えることになります。

?ボランティア参加証明書発行
真面目にボランティアしていただいた方には、ボランティア参加証明書を発行いたします。将来、建設する高校が注目された時に、携わったと自慢できます。

?費用は実費のみ
なんと参加料は無料!ただし、条件としては、孤島滞在中に ボランティア活動に参加し続けること


手(グー)こんな方はぜひボランティアに参加してください手(グー)
途上国の子供や病気で困っている人達に何か役立ちたい
いつもと違う夏休みにしたい
学生のときにしかできないことをしたい
南国の孤島に行きたい
ウルルン滞在記が好き
村人との自然な会話の中で英語を鍛えたい

詳しくは、↓をご覧ください。
http://www.wayalailai.org/

◇募集事項
○お問合せ先電話mail to
『仕事内容の詳細が聞きたい』、『もっと写真や動画を見たい』『実際に経験した担当者と話がしたい』方は、
050-3537-5993 (担当:吉田) もしくは、Eメール contact@wayalailai.org へご連絡ください!

○募集期間 2009年1月から

○仕事内容
・学校や宿舎の建設担当
・井戸掘りや畑など生活インフラの整備担当
・調理担当
※フィジー人と共同作業で活動していただきます。

○滞在場所夜
ヤサワ諸島に位置するワヤライライ島にボランティア滞在場所を借り、テント(ご本人様準備)などにて滞在していただきます。

○参加資格モータースポーツ
年齢:20歳以上40歳未満
資格:建設、測量、農業などの資格者、歓迎いたします。必ずしも資格の有無は問いませんが、ハードな条件下でも遂行できる体力や忍耐力のある方を求めます。
語学力:問いません
健康状態:高血圧、高血糖など、感染症、医療設備が必要な方や突発的な持病をお持ちでない方。
その他:当社による面接を通過すること

○費用ドル袋
ボランティア参加料:0円
※次のものはご本人様ご負担になります。
保険料、日本からフィジーの孤島までの移動費。
寝具(寝袋含む)、安全器具(ヘルメット、軍手、足袋、作業着など)、衛生面(髭剃り、タオルなど)に配慮したものは自らの責任で準備ください。


○ボランティアを通じて、支給されるものおにぎり
滞在時の食事 3食提供
建設用具
※寝具(寝袋含む)、安全器具(ヘルメット、軍手、足袋、作業着など)、衛生面(髭剃り、タオルなど)に配慮したものは自らの責任で準備ください。
※今回のボランティアに参加される方々も、設立されたばかりのTNMSSの経済的環境、社会的意義を十分に理解し参加して下さい。ご自分で上記について準備ができない場合は、TNMSSから参加をお断りされることがあります。
※ボランティア活動の募集を迅速に対応するため、South Pacific Free Bird 株式会社(SPFB)に日本国内の出先機関として窓口を設置し、ボランティア募集を実施しています。高校建設などは、TNMSSが運営を行います。
※ボランティアの生活を維持するための、最低限の食料、その質、量については無料で提供されるため、いかなる責任も負いません。

○その他留意点exclamation ×2
1日の労働時間:6〜8時間ほど
期間:ご本人様次第(1週間〜3ヶ月)
休日:日曜日
保険:海外旅行傷害保険必須加入(保険タイプの指定あり)
特典:まじめに働いていただいたボランティアの方に、終了時に学校建設証明書を発行!!

詳しくは、↓をご覧ください。
http://www.wayalailai.org/

○お問合せ先mail to
『仕事内容の詳細が聞きたい』、『もっと写真や動画を見たい』『実際に経験した担当者と話がしたい』方は、
050-3537-5993 (担当:吉田) もしくは、Eメール contact@wayalailai.org へご連絡ください!



『フィジー孤島に建設する高校の良い点』
・アトピーに良いと言われている自然(塩素を含まない水、綺麗な海・空気、ほど良い湿気)の中での生活
・英語圏での教育による英語力向上
・自給自足生活により、自立心をはぐくむ教育
・自給自足による有機野菜などの食材及び食育による正しい食事
・大学受験時の帰国子女枠受験権利の獲得(※2年間の修了が必要)
・学校を設立する島には、今まで高等学校がなかったが、地元の子供達が無料で通学できるようになる。
・教師、スタッフなどの雇用機会が創出される


◇アトピーについて
 日本には多くのアトピーの児童がたくさんいますが、その中には治療のため通学できない児童もいます。(約2万人ともいわれています)
 また、彼らは学習する機会を失ってしまったため、年頃になってアトピーが引いてからも、ニートになるケースもあるようです。社会が発展する上で、環境が汚染され生まれたアトピーが、今社会のハンデを作りつつあります。しかも、彼らはそれさえなければ(教育の場さえあれば)社会的に自立できた方ばかりです。
 今まで自宅で療養となってしまい、学校に通学できなかった人達にも教育の機会、さらには将来の可能性を広げるお手伝いができるのではと考えております。
 ご興味がある方は、ぜひご連絡ください。

また、ボランティアの方々もどんどん参加下さい。
我々は、南国での学校作りに燃えています!!!



学校作りは、本当に大変です。ですが、現地の人のためにもまた、アトピー症状のある人達のためにも、ここフィジーでの学校作りは、大切だと思っています!!!

孤島だから、勿論障害はたくさんあります!!!でも、地元の村人とも力をあわせて学校を作っていきます!!!

昔ながらの建物の作り方を知っている方や測量を目測で出来る方、林業経験者、発展途上の国で生活していた方、農地開拓からの経験がある農家の方、フィジー語話せます等、体力自慢の方、是非ボランティアとして参加下さい!!!

勿論、アトピー症状があって、上記のスキルがある方でも大丈夫です!!!

是非、沢山の意見と参加を待っています!!!

海水がアトピー性皮膚炎に効いたり、南国の太陽が肌によかったりと聞いているので、今から南国での学校づくりを楽しみにしています。
南国のフィジーで楽しみながらも、アトピーも良くなっていけばいいなと思ってます。

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トピック

参加メンバー 3人
開設日
2008年4月8日

3211日間運営

カテゴリ
学校
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