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映画『DMC』の根岸くんが好き

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コミュ内全体

詳細 2017年5月28日 08:11更新

★祝★映画DVD化決定!!!
 ・完全限定生産 メタルモンスターBOX
 ・スペシャル・エディション (3枚組)
 ・スタンダード・エディション
発売日は2月 13日の金曜日!!!
そしてバレンタインイヴ!!!
あああ、甘い―――!!!!

チョコレ○プケーキと一緒にKOUNYUせよ!!



●クラウザーさんもいいけど根岸くんが好き
●根岸!頑張れ!!
●松ケン似合いすぎ
●公然猥褻カット万歳
●腰をくねくね…たまらない
●歌うたびに髪が…フサッ
●あれ?自分の音楽の趣味がまるで根岸くんだ
●甘い恋人が頭の中を支配している
●なーんかムカつく
●でもなーんか許してしまう
●なんだあの笑顔は…!!

早くも"松岸くん"に
チェックメイ…
いやいや。
殺られた!!
SATSUGAIされた…!!方のコミュです。

トピ立てもご自由にどうぞ♪
リンクもバシバシ!!お願いします♪



★コミュ人数1400人突破!!★
意外と多い根岸派。




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主演:松山ケンイチ

松雪泰子
ロバート秋山
細田よしひこ
その他豪華ミュージシャン
など出演予定。

監督:李闘士男
脚本:大森美香
原作:若杉公徳

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映画DMC公式→http://www.go-to-dmc.jp/ 

漫画DMC公式→http://www.younganimal.com/dmc/


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★検索用単語★
デトロイト/デトロイトメタルシティ/クラウザー二世/ジャギ/カミュ/SATSUGAI/根岸/ヤングアニマル/DMC/デスメタル/松山ケンイチ/松ケン/映画/実写


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【根岸 崇一(ねぎし そういち)= ヨハネ・クラウザーII世】

大学進学に伴い大分県大野郡犬飼町(現豊後大野市)から上京してきた、暴力的な事を嫌う穏やかで心優しい青年。初登場時で23歳、童貞。都近郊のアパートに一人暮らし。実家は農家で、家族構成は父、母、弟の俊彦、妹の朋子、ペットである牛のシゲ美。マッシュルームカット・痩せ型のいかにもひ弱そうな”ゴボウ男”と揶揄される外見をしているが、上京前には実家の農作業を手伝っていたためか、牛の世話や草刈り、トラクターの運転など、高い農作業スキルを持ち、体力はそれなりにある。酒は飲めるが後述する甘い物好きからか、カルアミルク等のカクテルを好み、あまり強いほうではない(水とバーボンを9:1の割合で割った酒を、2〜3口程度飲んだだけで酷く酔った事もある)。また酔っ払ったときは日頃の溜まった鬱屈もあって、かなり卑屈な面も覗かせる。小学生の頃の将来の夢は、幼稚園の先生。大学ではフランス語を専攻していたため、フランス語で会話が出来る。帰宅後に紅茶を飲みながら、カヒミ・カリィのホームページと、加藤ローサと後述の山野花江のブログをチェックする事が日課。

甘くスゥィーティーなものを好み、好きな飲み物はミルクティー。好物は母の作るナスの炒め物。好きな映画は「アメリ」。音楽もそれに準じてスウェディッシュポップやフレンチポップを嗜好し、特にカヒミ・カリィは全てのアルバムを所持するほど大ファン(大学での専攻はこの事に起因していると思われる)。将来は「カヒミのようになりたい」と夢見て、定期的に路上でギター片手に自作の甘いスウェディッシュ・ポップ(代表曲『甘い恋人』)を歌っているが、聴衆からは「キモい」と見向きもされないなど、そちら方面の曲の評判は芳しくない。しかし相川と佐治からは評価されている。

大学時代から相川由利にほのかな恋心を抱いているが、当時はそれ以上の進展はなかった。しかし彼女に自作曲を誉められたことがきっかけとなり、本格的にプロのアーティストを目指すようになる。大学卒業後、プロとして食べていく為にインディーズレーベル「デスレコーズ」と契約したが、そこで根岸本人の意に反して彼が歌いたかったスウェディッシュポップとは全く正反対のデスメタルを歌わされることになり、デスメタルバンド『デトロイト・メタル・シティ(DMC)』の中心人物「ヨハネ・クラウザーII世」として作詞作曲も担当し活動していくことになる。自分の本当にやりたい音楽とのギャップに苦悩しつつ、その鬱屈した感情が爆発する度にデスメタル・プレイヤーとしての類稀な才能を呼び覚まし、DMCとヨハネ・クラウザーII世は行く先々で数々の伝説を残して、日本のインディーズ・シーンにおいて爆発的なカリスマ人気を獲得していくことになる。

本人は嫌々ながら仕事として仕方なくクラウザーII世を演じているだけ(決して二重人格ではない)なのだが、怒りや嫉妬心でテンションが上がったり、酒に酔ったり、ピンチな状況に陥った場合は、ごく自然にクラウザーII世のキャラが顔を出してしまう。そういった状態にある時は人を罵倒することに対して罪悪感が無くなっているため、周囲の者が思わぬ被害を受けることも多い。また理性が働いている時には、必要あれば自分に期待しているファンを失望させない為、自らクラウザーII世になってあらゆる場所に”降臨”する。わざわざ化粧道具とコスチュームを持っていくこともあるが、ほとんどの場合は取材後やインストアイベント、レコーディング後にたまたまファンに遭遇し“降臨”している。サタニック・エンペラー以降は徐々に人格がクラウザーと同化しつつあり、日常生活でも頻繁にクラウザーのような言動が出るようになる。

デスメタル・プレイヤーとしては天賦の才を発揮する根岸だが、上述した素顔の時のストリートライブの様子や、久瀬アイセットの影響を受けて撮ったとされる写真のセンスの無さから推測するに、どうやらデスメタル以外では芸術的センスが一切発揮できない人物のようである。

基本的にクラウザーII世としての行動を自己嫌悪している事からライブ後の打ち上げにも殆ど顔を出さないのだが、DMCのメンバー達との信頼関係は厚く、他のライバルとの対バン等を通じアーティストとして純粋に対抗心を燃やす等、本質的には熱い「バンド野郎」である。

(ウィキペディアより)

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2008年3月11日

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カテゴリ
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