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David Potts

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詳細 2014年3月20日 03:13更新

Manchesterを拠点に活動しているDavid Potts(デヴィッド・ポッツ)のコミュです。

◆News!◆
2008年2月7日 ソロ1stアルバム『Coming Up For Air』日本盤発売!
2008年夏、Japan Tour決定!
7月12日(土)柏ドランカーズスタジアム
7月14日(月)渋谷O-NEST
ぴかぴか(新しい)2008年9月 ポッツィー、Parisへ引越。

●About David Potts
1990年初め、ポッツ(以下ポッツィー)はPeter Hook(New Order)のバンドRevengeのレコーディング作業に於いて、テープオペレーターとして働いていた。翌年、G・VoのDaveがリヴェンジから脱退した後、ポッツィーはバンドに誘われ加入する。が、リヴェンジはそのうち自然消滅、ピーター・フック(以下フッキー)とポッツィーだけが残され、彼らは2人で新しいバンドMonacoを結成する。

モナコでは、ポッツィーはヴォーカル・ドラム・ギター・キーボード等、フッキーはベース・ヴォーカルを担当した。
バンドはUKチャート11位にまで上ったヒットシングル”What Do You Want From Me”を1997年にリリース、1stアルバム『Music For Pleasure』も同様にUKチャート11位に到達。さらに”Sweet Lips”と"Shine" の2枚のシングルをカット。
レコード会社との3年間の確執の末、モナコは別のレーベルからセルフタイトルの2ndアルバムをリリース。が、地道なプロモーション活動にも関わらず、強力なシングルに欠けたこともあり、このアルバムに対してはあまり良い評価は得られなかった。
この頃、ポッツィー自身の声がバーナード・サムナーに似ていることもあってモナコの作風がニュー・オーダー的なサウンドから離れられないこと等音楽面での不満が募り、彼らはしばらくの活動休止期間をおいた後、モナコを解散することに決めた。

同じ頃、Oasisからリズムギターとベースが脱退、後継ベーシストとして最終候補に残った彼はノエル・ギャラガーから連絡を受けてバンドのリハーサルにベースで参加もしたが、ベーシストにはなりたくなかったためオアシスに加入することを辞退した。最終的に、ベーシストはAndy Bellに決まった。

その後、ポッツィーは自身のバンドRAMを友人のSteve Brannan、Paul Kehoeらと結成、EPとシングルをリリースした。
そして2006年、ポッツィーは翌年発売になるソロ名義のアルバム『Coming Up For Air』からEP 'I'm The Greatest' をリリース。
また、ニュー・オーダーのトリビュートアルバムプロジェクトにも参加。

そして2007年1月29日、両A面シングル「Monkey in the Rain / Roll Up(ベースでフッキー参加)」を含む『カミング・アップ・フォー・エアー』発売。

*英語版Wiki(http://en.wikipedia.org/wiki/David_Potts)より抜粋。


●リンク
MySpace
http://www.myspace.com/davidpottsmusic

日本版公式サイト
工事中
レーベルKAFFRECサイト
http://www.kaff.co.jp/

●Monacoの音源がこちらから試聴できます
1stアルバム
http://www.myspace.com/monacosong
2ndアルバム
http://www.myspace.com/monaco2000

ポッツィーファンで楽しく盛り上げていきましょう♪

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開設日
2008年2月17日

3219日間運営

カテゴリ
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