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ましましテクニック(二郎)

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コミュ内全体

詳細 2012年8月22日 05:02更新

「う〜、二郎 二郎」

今二郎を求めて全力疾走している僕は、大学に一応通ってるごく普通の大学生。
名前は道下二郎。
強いて違うところをあげるとすれば二郎に興味があるってとこかナー

そんなわけで
帰り道にあるラーメン二郎にやってきたのだ

ふと見ると
店内に一人の若い店主が立っていた


ウホッ!いい店主・・・


そう思ってると
突然男は僕の見ている目の前でグル→カネシ→アブラ→スープを入れ茹で上がった麺を丼に入れはじめたのだ・・・!


「(ニンニク) 入 れ な い か?」


そういえばこの二郎は限定のトッピングがあることで有名なところだった
イイ店主に弱い僕は誘われるままホイホイと限定トッピングをコールしちゃったのだ

彼−ちょっとワルっぽいラーメン二郎店主で阿部高和と名乗った
トッピングコール対応もやりなれているらしく席につくなり僕はトッピングを聞かれてしまった

「よかったのかホイホイ増してきて」
「俺はアブラマシマシだってかまわないで食っちまう人間なんだぜ」
「こんなこと初めてだけどいいんです・・・」
「僕・・・阿部さんみたいな人好きですから・・・」
「うれしいこと言ってくれるじゃないの」
「それじゃあとことん増してやるからな」 言葉どおりに彼はすばらしい店主だった
僕はというと胃の中に与えられる快感の波に身をふるわせてもだえていた

しかし その時
予期せぬでき事が…
ブルブルッ
うっ…!
で 出そう…
ん?もうかい?
意外に早いんだな
ち、ちがう…
実はさっきからアブラを増したかったんです
二郎に来たのもそのためで…

くうっ
そうか…
いいこと思いついた
お前 俺の胃の中にアブラを入れろ
えーっ!?
胃の中へですかァ?
男は度胸!
何でも増してみるのさ
きっといい気持ちだぜ
ほら 遠慮しないで入れてみろよ
彼はそういうと素肌にまとった二郎Tシャツを脱ぎ捨て
逞しい口を僕の前につきだした
自分の胃の中にアブラを入れさせるなんて
なんて人なんだろう…
しかし 彼の作った堅くひきしまったアブラを見ているうちに
そんな変態じみたことをためしてみたい欲望が……

それじゃ… やります…
クン…
ズ!ズズ!
ニュグ!
は…はいりました…
ああ…つぎはアブラだ
それじゃ入れます…
シャ―――ッ
チュチュ―――ッ
いいぞ
腹の中にどんどんはいってくるのがわかるよ
しっかりケツの穴をしめとかないとな

チュ――…
くうっ!気持ちいい…! この初めての体験は
フジマル(旧マルジ)のアブラでは知ることのなかった絶頂感を
僕にもたらした
あまりに激しい快感に
アブラを出しきると同時に
僕の柄杓は 丼のスープの海の中で
あっけなく果ててしまった
ああ――っ!!
ドピュッ
チャッ
シャ――ッ
このぶんだとそうとうがまんしてたみたいだな
腹ン中がパンパンだぜ
はっはっ
どうしたい
あんまり気持ちよくて…
こんなことしたの初めてだから…
はあ…
だろうな
俺も初めてだよ

ところで俺の大ブタトリプルを見てくれこいつをどう思う?
すごく… 大きいです…
でかいのはいいからさ
このままじゃおさまりがつかないんだよな
ヒョイ!
あっ…
ドウッ
こんどは俺の番だろ?
ああっ!!
いいぞ…
よく味が染みてて吸いついてきやがる…!
出…出る…
なんだァ?
今出したばかりなのにまた出すってのか?
精力絶倫なんだな
ちっ ちがう…!!
なにイ? こんどはカラメェ?
お前 俺をヤサイタワーとまちがえてんじゃねえのか!?
しーましェーン!!
しょうがねえなあ
いいよ、いいよ
俺が栓しといてやるからこのまま出しちまえ
カラメアブラまみれでやりまくるのも
いいかもしれないしな!
え―――っ!?
――と
こんなわけで
僕の初めての限定二郎体験は
クソミソな結果に終わったのでした…

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2008年2月2日

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