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タケウチカズタケ

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詳細 2015年4月23日 10:51更新

12月3日、「UNDER THE WILLOW -ICHIGO-」発売!

「そのピアノ、中に何が入ってるんですか?」A Hundred BirdsやSUIKAのキーボーディスト/プロデューサーの初ソロ作として話題を呼んだHIPHOPピアノ・インストアルバムの第2弾が早くも登場!前作にも増してよりソウルフルなトラックの上を饒舌にラップするかの如くピアノが跳ね回るクロい痛快作!ゲストミュージシャン:ALI- KICK(Romancrew)、小林大吾、高橋結子(SUIKA)

タケウチカズタケが初のソロ作品として、ウーリッツァー(エレピ)サウンドを軸に制作、 2008年1月にリリースし話題となったHIPHOPインストアルバム「UNDER THE WILLOW -panda」に続く第2弾「UNDER THE WILLOW -ICHIGO」が早くも登場!
前作にも増してソウルフルなトラックの上を、ピアノやウーリッツァー、ローズ(70年代のエレピ)が歌いラップするよう自在に跳ね回り、印象に残るメロディを奏でている。また今作ではピアノに絡みつくアナログシンセ・サウンド、ファルセットまじりのコーラスワーク、随所にヴォコーダーを起用、70sサウンドの現在における更なる昇華系を作り上げている。

冒頭を飾るtrack1は、ウーリッツァーによる変幻自在なソロとスクラッチ・サビがキャッチーな新感覚 SOUL/HIPHOP。続くtrack2はRufus & Chaka Khanの秘曲「What am I missing?」のリエディット。ローズピアノが伸びやかに踊り、フロア対応のインスト・ヴァージョンに仕上がっている。
70sテイストたっぷりなtrack3はHIPHOPバンド「SUIKA」で共に活動するドラマー/パーカッショニスト高橋結子のドラムをベースに、「Romancrew」の頭脳、ALI-KICKをヴォコーダーとコーラスでフィーチャリングしている。珠玉のピアノバラードtrack4は、タケウチが書き下ろしの美メロ女性ヴォーカル曲を、盟友小林大吾のビートに乗せ、軽く口ずさむ様にセルフカバー。
後半はALI-KICKプロデュースの最新HIPHOPビートにエレピとアナログシンセサイザーが絡むtrack5で幕を開け、ソウルサンプルとコーラスを中心にピアノが心地よいメロディを奏でるHIPHOP色の強いtrack6、無機質なリズムマシンのビート上を、美しいピアノがジャジーで意外な展開を見せるtrack7、そしてシンプルなAKAIサンプラーで構築されたビートとピアノ、ローズが絡み合う叙情的なtrack8でアルバムは幕を閉じる。


愛すべきピアノ・インストゥルメンタル8篇が詰まった 「UNDER THE WILLOW -ICHIGO」は決してブラックミュージックやHIPHOPマニアだけのものではなく、すべての音楽ファンの耳と心に染み入る傑作だ!

TRACK LIST :

1: Barbara Rh.
2: missing?
3: Dan Re. (feat. ALI-KICK)
4: sounds like a love song
5: Eva Me.
6: Megan Fo.
7: Renne Fr.
8: Sofia Mi.



ってことでタケウチカズタケさんのコミュニティが無かったんで作りました。彼の音楽、キャラクター、トークにやられてしまった方、集まれ!

キーボーディスト/プロデューサーのタケウチカズタケは総勢30人のハウス・オーケストラ「A Hundred Birds」で作曲プロデュースを手掛ける中心人物で、2007年春「D.I.T.A.」名義で発表したNYCハウスのディーヴァJoi Cardwellとのコラボ作「Celia a Beautiful Life」はフランスのコンピレーションに収録されるなど国内外のハウスシーンを賑わしている。一方自らリーダーを務めるHIPHOPバンド「SUIKA」で3枚のアルバムを発表、精力的なライブ活動を行っており、タカツキ、Romancrew、イルリメらHIPHOPアーティストのライブでもキーボーディストとして演奏・アレンジを行うなど、ジャンルをクロスオーバーし、クラブ・ミュージックシーンを賑わしている。

1st Album「UNDER THE WILLOW -panda」
ハウス/ヒップホップを又に架け活躍するタケウチカズタケの初ソロ作はピアノ・インスト・アルバム。今後シリーズ化予定の“UNDER THE WILLLOW”の第一弾となる。

ピアノやウーリッツァー(70年代のエレクトリックピアノ)が奏でるメロディアスな旋律、黒光りするシンセサウンドと、太いキックとスネアによる力強いヒップホップビートのハーモニーが表現するブラックミュージックへの熱い憧憬・・・
特に色濃いのが、黒くソウルフルなコーラス・フックが飛び込んでくる (track1)や (track2:ビート・プログラミングはFLY N' SPIN RECORDSの盟友、小林大吾)"、ウーリッツァーに絡むアナログシンセが人懐っこく耳に響く (track3)、70年代ソウルの現代版とも言えるシンセサウンドが印象的な (track7)など。よりHIPHOP度の高いアプローチは、ファンキーに弾じけるピアノとスクラッチがスリリングなセッションを繰り広げる (track4:スクラッチはDMC JAPAN FINALやAllies Allstar Beatdown3位のDJ SHUN〔temple ats〕)や、サンプリング・トラック上でメロディアスにエレピが跳ねる (track9)。ピアノのフックと、アナログシンセが絡み合う (track8)は、新進気鋭のHIPHOPグループ、Romancrewのトラックメーカーで,、KREVAの最新アルバムにもトラック提供し注目の ALI-KICKとの共同プロデュース。カバーが続く中盤、ファンキーでノリの良いオルガンやギターが煽る(track5)は、映画「オーシャンズ12」の印象的なテーマをリエディットしたもの、続く(track6)では自らのHIP HOPユニットSUIKAの名曲をセルフカバー、一転して美しいメロディを伝えるべくピアノがシンプルに奏でられている。

ブラックミュージックを愛するリスナーやHIPHOPヘッズの身も心も躍らせるファンキーな曲から、鍵盤の音色でふと街行く人の心を奪うようなメロウな曲まで、そんな愛すべきピアノ・インストゥルメンタル9篇が収められたのが"UNDER THE WILLLOW -panda-"だ!

「UNDER THE WILLOW -panda」
1.Friday
2.Mo 'BetterBlues
3.New Jack City
4.Wild Style feat.DJ SHUN
5.Ocean's 12
6.BIRDLAND
7.Shaft
8.How High
9.Poetic Justice

http://www.kaztake.com/

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2008年1月25日

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カテゴリ
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