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痛美支援「酒宴」会

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コミュ内全体

詳細 2010年12月4日 10:31更新

第1章 痛美支援「酒宴」会の名称、性格、組織原則

 第一条 本会の名称は、痛美支援「酒宴」会とする。
     呼称・イタ ビシュ エンカイ 
     (以降、会、と称する)



 第二条 会は、地球人の愚人・飲んだ暮れ・アル中の会であると同時に、地球人の会であり、飲んだ暮れ、酒税の適切納付による高額納税を目的とし、国民生活の向上、そして日本の「酒宴会」の進歩的未来のために、「快楽バンザイ」を念頭におき、オランダ人・イタリア人化しようとするすべての「愚人」にその門戸を開いている。

 会は、「酒の一滴は血の一滴」の信条に立ち、つねに愚人の切実な泥酔の実現と社会進歩の堕落のために飲んだ暮れ、日本社会のなかで不屈の”超々”先進的な役割をはたすことを、自らの責務として自覚している。終局の目標として、酒による人間の堕落もなく、抑圧も制圧もない、真に平等で自由な人間関係からなる「酒宴会」の実現をめざす。
 会は、快楽的・場当たり的を”理論的”な基礎とする。




 第三条 本会は、会員の自発的な決意によって結ばれた自由な会であり、飲んだ暮れを組織の原則とする。その基本は、つぎのとおりである。
 (一) 本会の意思決定は、場当たり的な議論をつくし、最終的には勢いで決める。
 (二) 決定されたことは、みんなでその実行に”ノリ”であたる。行動の統一は、「飲んだ暮れに、統一はとれないんだから、勢いでいいんじゃね。
 (三) すべての決定機関は、会員各々によってつくられる。
 (四) 会に派閥・分派はつくらない。←退会だからね( -д-) 、ペ
 (五) 意見がちがうことによって、闘争・罵り合い・喧嘩・殴り合いをおこなってはならない。←村八になるよ・・



第2章 会員
 
 第四条 20歳以上の地球人で、”のんだくれ””アル中””人間的にイタい””美しい””格好良い””何処かヤラレてる””何とか生きている””本気で酒の一滴は血の一滴と言える””アルコール性肝硬変”いずれかを有し 会の綱領と規約を認める人は会員となることができる。会員は、会の組織にくわわって活動し、自分なりの酒税を日本国に納める。

 第五条 会員の権利と義務は、つぎのとおりである。
 (一) 飲んだ暮れと酒宴の常識をまもり、自己責任をはたす。
 (二) 会の統一と団結は無理だけど、抜け駆け行為はおこなわない。
 (三) 酒の強要はしない、されて喜ぶ者には率先して強要する。

 第六条 入会を希望する人は、会員の推薦をうけ、「熱意」をそえて申し込む。
 いちじるしく”社会的””反社会的”で、会への信頼をそこなう人は入会させることができない。

 第七条 会組織は、新入会者に対し、その飲んだ暮れの成長を願う立場から、正しい酒の飲み方、楽しみ方、暴れ方を身に付け、規約の遵守を第一とし会員として活動するうえで必要な基礎知識を身につけるための教育を、最優先でおこなう。

 第八条 転勤・転職・退職・転居・現住所などによって、会員活動と離れる場合、遠くから応援する事をおこなうと共に、その場から酒税を納めること。

 第九条 会員は退会できる。会員が退会するときは、「常識的に」挨拶だけはしようね。。。大人なんだかさ・・・

 第十条 会組織は、第四条に定める会員の資格を明白に失った会員、あるいはいちじるしく”社会的”な行為によって、本会への信頼をそこなった会員は、慎重に調査、審査のうえ、除籍することができる。
 除籍された人が再入会を希望するときは、近日の「酒宴会」で審議、採択し、合否決定する。





第3章 組織と運営

 第十一条 会は、職業、職場、地域、学園、年齢に囚われない事を礎とし、基本的には、会員は皆”平等”という形で組織される。
      
    第一項 会は酒宴会開催時、会員自らの自慢、傲慢、見せびらかしを”恥”とする

 第十ニ条 酒宴会は、会員各自が提案・召集し成立する。

 第十三条 酒宴会おこなうときは、会組織や会員の意見をよく聞いた所で、、まとまらないので、”大雑把”な所を集約する。

 第十四条 会組織には、「酒宴会」の決定を実行する責任がある。その決定が実情にあわないと認めた場合には。。。じゃんけんぽん

 第十五条 会員の行動の統一をはかるために、国際的・全国的な性質の「酒宴会の開催」については、個々の会員は、会組織の方針に反する意見を、勝手に発表することをしない。また、参加できない時は、辞退の旨、申し出をする事。

 第十六条 新しく支部をつくったり、所属組織の管轄をかえたりする場合は、必ず申し出る事とする。




第4章 中央組織
 
 第十七条 会の最高機関は、「上野酒宴会」である。

 第十八条 上野酒宴会は、つぎのことをおこなう。
 (一) ひたすら飲んだくれる。
 (二) 食い倒れる。。。
 (三) 唄い倒す。。。。
 (四) 親睦を深める。。。

 第十九条 上野酒宴会からつぎの上野酒宴会までの期間、主としてつぎのことをおこなう。
 (一) 対外的に会を代表し、新橋の”民”を指導する。
 (二) 上野酒宴会を「SNSであるmixi」に詳細報告(誇張・拡張を可とする)する。
 (三) 会の方針として、泥酔・飲んだくれを、さらに正しく発展させる。
 (四) 会員の身上にかかわる文書、画像の公開についての問題について処理する責任をおう。
 (五) 超快楽主義にもとづく会の理論活動をすすめる。
 (六) 飲んだ暮れを系統的に育成し、全会的な立場で適切な配置と役割分担をおこなう。
 (七) 下部組織の権限に属する問題でも、必要な助言をおこなうことができる。
 (八) 酒乱の処理と指導にあたる。

 第二十条 上野酒宴会は、気分でひらく。会員の三分の一以上の要求があったときは、上野酒宴会をひらかなければならない。

 第二十一条 上野酒宴会は、上野酒宴会幹部として、三名を置く事とする。ただし、”何の権限も無いものとする”
         第一項・第二十一条は痛美支援「酒宴」会の解散まで恒久的なものとする。

  


第5章 他支部組織
 
 第二十ニ条 上野酒宴会以外の他酒宴会の最高機関は、その場のイキオイである。

 第二十三条 他酒宴会は、つぎのことをおこなう。
  (一) ひたすら飲んだくれる。
 (二) 食い倒れる。。。
 (三) 唄い倒す。。。。
 (四) 親睦を深める。。。
 (五) 会員の誰かが酔いつぶれても、気にしない。 

 第二十四条 支部酒宴会からつぎの支部酒宴会までの期間、支部酒宴会は、実行において下記の責任をおい、主としてつぎのことをおこなう。
 (一) 対外的に会を代表し、その辺の”民”を指導する。
 (二) 酒宴会を「SNSであるmixi」に詳細報告(誇張・拡張を可とする)する。
 (三) 会の方針として、泥酔・飲んだくれを、さらに正しく発展させる。
 (四) 会員の身上にかかわる文書、画像の公開についての問題について処理する責任をおう。
 (五) 超快楽主義にもとづく会の理論活動をすすめる。
 (六) 飲んだ暮れを系統的に育成し、全会的な立場で適切な配置と役割分担をおこなう。
 (七) 他支部組織の権限に属する問題でも、必要な助言をおこなうことができる。
 (八) 酒乱の処理と指導にあたる。
 (九) 会員の身上に関る事を「SNSであるmixi」に掲載してはならない。

 第二十五条 他支部酒宴会は、気分でひらく。全会員の三分の一以上の要求があったときは、支部理事が支部酒宴会をひらかなければならない。

 第二十六条 職場、地域、学園などに、三人以上の会員がいるところでは、支部をつくる事が出来る。支部は、痛美支援「酒宴」会の基礎組織であり、それぞれの職場、地域、学園で会を代表して活動する。
 状況によっては、社会生活・社会活動の共通性にもとづいて支部をつくることができる。
 会員が三人にみたないときは付近の支部にはいるか、または支部準備会をつくることができる。
         
         第一項・痛美支援「酒宴」会会員は多数の支部に重複して入会する事が出来る

 第二十七条 支部の最高機関は、支部酒宴会である。

 第二十八条 各支部には支部理事として、一名を置く事とする。

 第二十九条 支部理事は、支部内での持ち回りとし、支部会員の気分次第で任命、罷免する事が出来る。

 第三十条 支部理事は、就任の旨を上野酒宴会への報告する義務がある。
 




第6章 資金
 第三十一条 痛美支援「酒宴」会の資金は、その都度の酒宴会参加者の参加者で人数割りとすること。
          
         第一項・酒宴会開催に際し、路上での開催募金活動・托鉢・物乞いなどによってまかなう事も許される。




第7章 規律
 第三十二条 会員が規約とその精神に反し、痛美支援「酒宴」会と会員の利益をいちじるしくそこなうときは規律違反として処分される。

 第三十三条 規律違反の処分は、事実にもとづいて慎重におこなわなくてはならない。
 処分は、警告、権利(部分または全面)停止、中央組織からの罷免、除名にわける。

 第三十四条 会員にたいする処分は、その会員の所属する支部の酒宴会の決定によるとともに、一級上の中央組織の承認をえて確定される。
 例外的に特別な事情のもとでは、中央組織、中央組織幹部、各支部酒宴会、支部理事は、会員を処分することができる。

 第三十五条 除名は、会の最高の処分であり、もっとも慎重におこなわなくてはならない。会員の除名を決定し、または承認する場合には、関係資料を公平に調査し、本人の訴えをききとらなくてはならない。
 除名された人の再入会は、中央組織が決定する。

 第三十六条 会員にたいする処分を審査し、決定するときは、特別の場合をのぞいて、所属組織は処分をうける会員に十分意見表明の機会をあたえる。処分が確定されたならば、処分の理由を、処分された会員に通知する。
 処分をうけた会員は、その処分に不服であるならば、処分を決定した組織に再審査をもとめ、また、上級の組織に訴えることができる。被除名者が処分に不服な場合は、中央組織および上野酒宴幹部会に再審査をもとめることができる。

付則
 第三十七条 中央組織は、この規約に決められていない問題については、規約の精神にもとづいて、処理することができる。

 第三十八条 綱領、規約の改定は、上野酒宴会によってのみおこなわれる。

 この規約は2008年1月19日から効力をもつ。

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開設日
2008年1月19日

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カテゴリ
グルメ、お酒
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