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M's Japan Orchestra

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コミュ内全体

詳細 2012年2月11日 22:18更新

男性が持つ力強さと、女性が持つ華麗さ、
和太鼓の持つ躍動感と津軽三味線の持つ繊細さが
織り成すステージは勇気と感動をもたらします。

♪みちのくが生んだ世界へ発信する邦楽コンテンポラリー(現代化)ユニットM’s Japan Orchestra 誕生!

トータルプロデュースを手掛ける佐藤三昭の兼ねてからの夢だった邦楽器による「ポリフォニックオーケストラ」の構想は2005年9月、15回目の節目となった定禅寺ストリートジャズフェスティバルのコンセプトステージで行われた Iki Allstar Japanese Drum Orchestraで舞台化されました。

その後2006年の「みちのく大地の詩」で国指定重要無形民俗文化財「滑田鬼剣舞」との伝統の歴史を越え未来へ繋がる作品"大地の詩"発表へと繋がり内外からの評価をいただきました。

インドネシアバリアートフェスティバル2006(以下 PKB2006)でバリアートセンター所属のトップアーティストとのコラボレーション招待公演の実現を機に「みちのくの邦楽オーケストラ」いわゆる「M’s Japan Orchestra」が正式に誕生し、PKB2006での招待公演(インドネシア大統領御前演奏)を成功(約3000人の動員)させ、同パッケージの日本公演(大地の詩ASIA/全3公演)も連日満員の中行なわれ、内外で高い評価をいただき、翌日の新聞ではTOPに紹介されました。

また、この公演に同行した日本のテレビクルー(仙台放送)による1時間のテレビ特番も翌年2007年1月に放映され、多くの反応をいただきました。

2006年10月には佐藤三昭の創作曲100曲突破記念のイベントで再招集され、大間ジロー(元オフコースドラマー)、蓑輪単志(元ハウンドドックキーボード)等のみちのく出身の一線で活躍する大御所アーティストをはじめ、邦楽界では内藤哲郎(元鼓童)、武田朋子(元鼓童研修生)、浅野祥(津軽三味線最年少日本一)、柴田雅人(津軽三味線前人未到の5冠保持)、国指定民俗無形文化財滑田鬼剣舞、花柳寿美衡社中が舞台の上に上がり「大地の詩」を披露し、これまでに類を見ないその音楽とコラボレーションスタイルに多くの方々が絶賛の拍手と感動の涙を流しました。

2007年8月には北海道ツアー、10月には商工会青年部全国大会スペシャルライブとして国内でLIVEを行いました。

2008年4月にはみやぎ生協のこーぷ文化鑑賞コンサートとしての公演が決定し、その舞台のクオリティーが客観的に優れている事を表しているといって良いでしょう。

M's Japan Orchestra公式サイト→http://www.wadaiko.info/mjo/

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開設日
2007年12月10日

3452日間運営

カテゴリ
音楽
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