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ホッピーで泥酔

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コミュ内全体

詳細 2016年1月20日 19:28更新

管理人不在コミュニティーだったので
管理人になっちゃいました!

そしてタイトルと説明を変えちゃいましたー♪

ホッピー飲んで酔うのに忙しい為、管理とかはあんまりしません♪

よろしくほっぴー♪


■ホッピーとは?

ホッピー(Hoppy)とは、コクカ飲料株式会社(現ホッピービバレッジ株式会社)が
1948年に発売した、麦酒様清涼飲料水(ビールテイスト飲料の一種)の呼び名である。
焼酎をそれで割った飲み物の事もホッピーと呼ぶ。

発売当時ビールが高嶺の花で有ったことから、ビールの代用品の「焼酎割飲料」として爆発的に売れた。
現在でも東京、特に京成沿線を中心とした下町およびその近辺の大衆居酒屋では、定番の飲み物である。

ビールに含まれるプリン体が無いこともあり、健康志向の焼酎の割り材とされている。
また前述の健康志向、業務用瓶のレトロなデザインがオシャレ、苦味が少なく飲みやすい、
好みのアルコール濃度に調整できる等の理由により近年女性の支持も広まりつつある。


■名前の由来・ロゴ

・由来

創業者の石渡秀が「本物のホップを使った本物のノンビア」との意味をこめてホッビーと名付けようとしたが、発音しづらい為、ホッピーとなった。


・ロゴ

現在も使用されている特徴的な「ホッピー」のロゴは1967年(昭和42年)頃に社内公募で生まれた。
女性社員の夫(デザイナー)が晩酌をしながらデザインを書き、その女性社員によって応募したものが採用された。
その後、1972年(昭和47年)にロゴが印刷されたオリジナルボトルが登場した。


■商品

ホッピー (元祖ホッピー)
黒ホッピー (香ばしさの中に、苦みと甘みが調和する)
55ホッピー (ホッピー発売55年を記念して作られた商品)
ホッピー330 (家庭用に発売されたワンウェイボトル商品)
ホッピーブラック (家庭用に発売された、中身は黒ホッピーと同じ)

飲み方
ホッピー5:焼酎1の分量で割るとアルコール度数5%の酒ができる。
焼酎は風味の少ない甲類が一般的。
ただし、大衆居酒屋の多くでは焼酎の分量を多めにしている。
その場合、ビールよりアルコール度数が高いので注意が必要である。

東京近郊の居酒屋や立ち飲み屋などでは、焼酎が入ったグラスやジョッキと、瓶入りのホッピーが添えられる。
客はグラスやジョッキにホッピーを注ぎ入れ混ぜて飲むことになる。
こうした店では、焼酎を「ナカ」、ホッピーを「ソト」と呼ぶ。
グラスやジョッキには瓶入りホッピー1本分全部注げないことが多いため、
1杯飲み終わると、「ナカおかわり」と注文して焼酎をもらい、残ったホッピーと混ぜて飲む。
ホッピーだけを注文する際は、「ソトおかわり」と注文する。
また、僅かだが、ホッピー用のサーバーを用意し、生ビールのようにホッピーを出す店も存在する。
この場合は「ナカ」「ソト」の注文はできない。
一部ではジョッキに入れた焼酎をシャーベット状に凍らせる店もある。
ホッピーをベースに作ったカクテルをメニューに揃えた飲食店も増えつつある。

以上。

by Wikipedia


要するにビールより早く酔っちゃえ!
って事で☆

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トピック

参加メンバー 4人
開設日
2007年12月3日

3294日間運営

カテゴリ
グルメ、お酒
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