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思いと行動

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マグニチュード6を超える規模の地震により、インドネシア政府社会省は31日午前、これまでに地震による死者が5846人、負傷者は1万人以上、全壊または半壊した建物は4万5000軒以上に上っていると発表しています。人々は清潔な水を奪われただけでなく、900以上の学校が損壊しました。ヌギビカン村にある学校も、例外ではありませんでした。教科書や備品に至るまで、壊されず残ったものは何一つありませんでした。

しかし、地震から2週間もたたないうちに、子ども達はユニセフが配布した学校用テントで再び学んでいます。これまで、ユニセフはジャワ島中部のバントゥル、ジョクジャカルタ、クラテンにおいて、30張の学校用テントを配布しました。また、さらに68張がこれらの地域で配られる予定です。被災地全体では、ユニセフは合計で1,000組の学校用テントを配布する予定です。

今のところヌギビカン村では、机や椅子など、学校用備品はまだありませんが、そんな中でも、教師やボランティアは、歌、ダンスや読み聞かせを通して、子ども達を教えています。

インドネシア政府のバック・トゥ・スクール(学校に戻ろう)プログラムの一環として、ユニセフは7月17日に始まる新学期に間に合うように、ヌギビカン村のような被災した村に住む10万人の児童に学用品を届ける予定です。(ユニセフHPより)

いつものほほんと遊びに行くバリ、隣の島の出来事だが
困ってる人達がいるのを知りつつバカになって遊べない。色々調べて見ると生活に最低限の物は援助されてるよう、でも着る物は?瓦礫の下から??

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開設日
2005年08月23日
(運営期間4053日)
カテゴリ
旅行
メンバー数
7人
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