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うどん・そば 〜駅付近〜

うどん・そば 〜駅付近〜

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コミュ内全体

詳細 2011年12月26日 20:41更新

うどん・そばの店の情報を交換し合いましょう!

イイ店の条件は

美味しい・麺に張りと越しがある

安い

具の種類が豊富

駅に近い

<種類>

るんるんかけうどん・素うどん

素うどん・かけうどん麺につゆをかけ、刻みネギ以外にはほとんどなにも入れない、基本となるうどん


るんるん おかめうどん・五目うどん・かやくうどん
「たねもの」・「かやく」と呼ばれる具を入れたうどん。具は、なると、ほうれん草、鶏肉など様々で、種類が限定されている物は「五目うどん」とも呼ばれる。東京や、西日本の一部地域では「おかめうどん」と呼ばれることが多い。具の事を、関東では「種物(たねもの)」、関西では「加薬(かやく)」と呼ぶことが多い。


るんるん きつねうどん

きつねうどん味付けした油揚げを載せたうどん。地域により、「けつね」[15]、「たぬきうどん」「しのだうどん」[16][17]と呼ぶ。



るんるん 月見うどん
生卵を割って出汁を入れた麺の上に落としたうどん。卵の卵白(白身)を雲、卵黄(黄身)を月に見立てたことから月見と呼ぶ。卵の下に夜空に見立てた海苔が敷かれることもある。

詳細は月見#料理における月見を参照


るんるんとじうどん
「卵(玉子)とじうどん」ともいう。麺及び出汁の上に半熟の卵で閉じたもの。このような基本的なものだけでなく、卵でとじた上に三つ葉を上に載せ蒲鉾や椎茸を入れた「木の葉うどん」や、卵でとじた上に梅干を添えた「梅とじうどん」などもある。


るんるん天ぷらうどん

天ぷらうどん天ぷら(エビやイカ、かき揚げなど)を載せたうどん。店によっては薩摩揚げを載せることもある。

インスタントうどん、あるいは安価な立ち食いでは、コストなどの関係から、揚げ玉を寄せ集めて成形し、固めただけのものを用いることが多い。


るんるん たぬきうどん
「たぬきうどん」の場合、地域によって意味合いが異なる。一般に天かす(揚げ玉)を散らしたうどんのことを指す場合が多いが、近畿地方では「たぬき」の語はは「たぬきそば」(油揚げを載せたそば)のみに使用し、「たぬきうどん」がメニューに存在しない店が多い。ただし京都で「たぬきうどん」は細切りの油揚げを載せてくずあんを掛けたうどんを指す。なお、天かすを散らしたうどんは近畿地方でははいからうどんと呼ばれることもあるが、ネギや天かすが入った器が席に常備されている店舗が多く(北部九州地方も同様)、天かす入りのうどん・そばには特に名称がないのが普通である。




るんるん カレーうどん
この記事の内容に関する文献や情報源を探しています。ご存じの方はご提示ください。出典を明記するためにご協力をお願いします。

カレーうどんだし汁にカレー粉を加えてカレー風味にしたものか、だし汁で延ばした和風カレーをつゆとして用いたうどんである。麺が蕎麦に変わると「カレー南蛮」になる。ただし最近では「カレー南蛮うどん」「カレー南蛮そば」の両方をメニューに加える店もあり、前者つまりカレーうどんと同じものを「カレー南蛮」と称する例も出てきた。

カレー南蛮の「南蛮」は唐辛子のことではなく「なんば」が転じたもので、ネギ(長ネギ)のことを指し(「鴨南蛮」「かしわ南蛮」に同じ)、元来は大阪・難波の近くで採れた長ネギを指した。現在でも「鴨なんば」「カレーなんば」など、「なんば」の名称を用いている店もある。長ネギではなく玉ねぎを使ったものをカレーうどんと区別する店もある。

近畿では、関西風のだしを利かせた薄口醤油を基本としたつゆにカレー粉を入れ、片栗粉ないしは小麦粉でとろみをつける。具は牛肉を主体に青葱、玉葱を入れるのが主流。店によっては薄揚げを入れる店もある。

単に通常の御飯にかけるカレーソースをうどんにかけただけという場合もある。大衆食堂や学生食堂・市井のうどん屋などで、カレーライスとカレーうどんのソースを共用している場合にしばしば見られる例である。

なお、カレーうどんは明治時代に作られたものだが、当初はゲテモノとして扱われていたという。現在では大半のうどん店で扱っているほど、一般的なうどんの一種となっている。最近ではチーズ入りなどのバリエーションも出てきている。

カレーうどんを食べる際、箸から麺を取り落としやすく、あるいはどんぶりからカレー汁を跳ねさせるなどの原因で、衣服を汚してしまうことがしばしばある(これを嫌ってカレーうどんを食べない者もある)。このため、カレーうどんの客には特に紙製のエプロンを用意する店も時折見られる。

焼きうどんを供する店で、味付けにカレーパウダーを使ったドライカレーうどんを供する場合もある。

北海道上川支庁美瑛町では、「美瑛カレーうどん」と称して独自のカレーうどんを観光振興に用いている。小麦と野菜の産地であることから発案された。ざるうどんのように、冷やした麺をめんつゆ代わりのカレーにつけて食べる。太い麺と、カレーに野菜などの具が多く入っていることに特徴がある。


るんるん肉うどん

肉うどん醤油で味付けして煮た牛肉、馬肉または豚肉を具にしたうどん。肉はおおむね甘口に煮付ける。


るんるん 力うどん (かちんうどん)
餅が入ったうどん。他の具と組み合わされる場合も多い。近畿での呼び方の「かちん」とは、「餅」を指す女房言葉から。通常は焼き餅が乗せられることが多いが、近年は揚げ餅が乗せられることもある。


るんるん 卓袱うどん (しっぽくうどん)
京都の卓袱うどんは、しいたけの煮付け、かまぼこ、ゆば、板麩、三葉などを載せたもので、つゆは他のうどんと変わりがない。讃岐・京都などに伝えられており、地域によって具・出汁など内容が異なる。山形にも「しっぽく」が訛ったと推定される「すっぽこうどん」がある。元々は江戸時代に卓袱料理の影響を受けて京阪地区で考案されたうどん[18] [19]。


るんるん あんかけうどん
くず粉や片栗粉などをつゆに入れてとろみをつけた餡をかけたうどん。京都などで一般的に見られ[要出典]、「たぬきうどん」と呼ぶ店もある。薬味としてネギとおろし生姜が添えられるのが普通。


るんるん おだまきうどん
茶碗蒸しの材料にうどんを入れたもの。うどん入り茶碗蒸しではなく、あくまでうどんが主体である。「おだまき」は「小田巻」と漢字で書かれることが多いが、うどん玉が麻糸を空洞の玉のように巻いた様に似ていることから「苧環」と名付けられたという説もある。大正期までは大阪で盛んに供されたが、特に高価な品であったという。しかし手間がかかることが嫌われ、現在では正規のメニューに載せている店は非常にまれである。


るんるんおじやうどん
「雑炊うどん」ともいう。文字通り、おじや(雑炊)とうどんが一緒になったもの。きつねうどんの発祥であるうさみ亭マツバヤが元祖とされる。

るんるん 鍋焼きうどん
基本的に土鍋で煮込んだうどんの事を言うが、スーパーなどで売られているものはアルミ製の鍋(皿)である。



高田馬場
渋谷のホーム
所沢のホーム・・・

場所もさまざまですぴかぴか(新しい)

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参加メンバー 4人
開設日
2007年11月15日

3308日間運営

カテゴリ
グルメ、お酒
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