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No.8・12 オットー&ディード

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コミュ内全体

詳細 2014年1月19日 20:28更新

魔法少女リリカルなのはStrikerSに登場するキャラクター、
ナンバーズのNo.8オットーとNo.12ディードのコミュニティです。

双子ということもあり二人まとめたコミュにしました。


[キャラ説明] 
※NanohaWiki、公式サイトから引用

オットー
閃光の術士
CV:伊藤静
初登場:StrikerS第15話
能力:結界・広域攻撃
役割:前線指揮・後方支援
固有装備:ステルスジャケット
飛行・空戦:可能

ナンバーズ8番。茶色の短い髪をしている。
ディードと同時期に完成した最後発組。
無口で感情を表に出さず、どこかぼんやりした風情で何を考えているか分かりづらい。
ディードとは元となった遺伝子を同じくする「双子」とも呼べる関係で、
深く心を通じ合わせている。
自分のことを「僕」と呼んだり、胸の薄い体型やズボンを着用していることなどから性別がわかり難いが、れっきとした女性。
エピローグでは、よく見ると胸があるように描写されている事がわかる。
クアットロの助言(?)によって姉妹達にも本当の性別は隠していた
(StrikerS漫画版Episode-12)。


第15話にて会話の中で登場。この時点では最終調整中。
第17話で機動六課襲撃メンバーとして行動していた。
この時キャロとフリードにバインドを仕掛けている。
第21話で機動六課フォワード隊の分断工作を担当し、
更にティアナを巨大な結界に閉じ込めた。
しかし第23話ではクラールヴィントのセンサーに引っかかり、
シャマルとザフィーラの奇襲によって確保。
それによりティアナを閉じ込めていた結界も消えることになる。
また、その際一度クラールヴィントのワイヤーを純粋な腕力で引きちぎっており、
後衛型ながらもそれなりの腕力は持ち合わせている様子。
なお、地上本部周辺のガジェットの制御も行っていたが
捕縛された時点でこの制御はウーノに引き継がれた。


事件解決後はディード共々管理局の事件捜査に協力し、
隔離施設にて更正プログラムを受ける。
その知性からか隔離施設への適合は早かった。
保護司やギンガからなるべく素直な表情を出すように指導を受けている。

名前の由来は、イタリア語で数字の「8」(otto)。


IS(テンプレートの色は緑)
「光禍の嵐」レイストーム(Ray Storm)
使用話数:第17話、第21〜23話
オットーの先天固有技能で広域攻撃・結界能力といった能力全般の総称。
エネルギーの運用はミッドチルダ式の魔法に酷似している。
射撃用に使用する場合、右掌から幾本にも拡散された緑色の光線を発射する。
光線が機動六課隊舎に着弾した際に爆発を起こしていた。
射程が長く、第21話では発射位置を悟らせないため回り込むような誘導軌道を取った。


プリズナーボクス(Prisoner Box)
第21話でティアナを閉じ込めた対象捕獲技能。
「結界」と同等の性能を持ち、
対象の檻外への移動・逃走を物理・魔力両面で阻害して閉じ込める。


ステルスジャケット(Stealth Jacket)
オットーの固有武装。ズボンと上着がこれにあたる。
魔法によるサーチから逃れる事のできる外装衣である。




ディード
瞬殺の双剣士
CV:伊藤静
初登場:StrikerS第15話
能力:近接戦闘(空/陸)
役割:最前衛攻撃手・遊撃
固有装備:「双剣」ツインブレイズ
飛行・空戦:可能

ナンバーズ12番、カチューシャをつけた茶色のロングヘアーの少女。
稼動は最後発組。
オットーと同じ素材から生まれ、他の姉妹達からは双子と呼ばれている。
オットーと同様あまり感情を表さないが、礼儀正しく真面目な性格。
オットーに比べれば社交的で、自分の境遇や姉妹たちにも関心を持っている(StrikerS SS03、他)。
普段は双子のオットーと共に行動し、どこかぼんやりした彼女の世話を焼いている事が多い(StrikerS漫画版Episode-12)。
基本的に姉のことを姉様と呼んで丁寧語で接するが、
双子であるオットーと、堅苦しいのを嫌って自らやめさせたウェンディに対してはその限りではない。
固有武装は赤く光る刀身を持ち、
自身のISと同じ名を冠する双剣ツインブレイズ。


第15話では最終調整のため生体ポッドに入れられた状態で登場。
第17話ではオットーと共に機動六課隊舎を襲撃し、
素早い動きで敵の背後に周りこんでの双剣の一撃により
ザフィーラ、エリオを退けた。
第21話ではオットーの作り出した結界内でノーヴェ・ウェンディと遅れて合流し、
奇襲によってティアナの脚部を負傷させ、機動力を奪う事に成功する。
しかし、第23話において単調なコンビネーションが災いし、
攻撃を受け止められた一瞬に合わせてティアナの誘導弾が延髄付近に直撃、
昏倒する。
ノーヴェの救うために半ば無意識で立ち上がりティアナに攻撃を仕掛けようとするが、
ヴァイスによって頭部を狙撃され、再び沈黙する。(第24話)


事件解決後は管理局の捜査に協力し、隔離施設に移り、
オットーともども、素直な感情と表情を出せるよう努力している。
時折施設を訪れるスバルやティアナとは打ち解けている。

名前の由来は、イタリア語で数字の「12」(dodici)。


IS・固有武装(テンプレートの色は赤)
「双剣」ツインブレイズ(Twin Blades)
使用話数:第17話、第21話、第23話

技能
ディードの持つ先天固有技能。
IS名と同じ名の固有武装を使用しての近接空戦技能の総称。
瞬間加速により敵の死角を奪取し、
死角から急襲をかけ叩き落す一撃必殺スタイルが基本。

固有装備
双剣の刃部分は自身のエネルギーを使用して実体化して固定される。
この時刃の弾性を自在に変化させることができ、しなりを生み出す事も可能。
本来は刀身を伸展させて運用する事も視野に入れており、
実際伸展機能を実装する予定だったが、実装前に最終決戦が訪れた為実装されなかった。
この双剣の威力はオットーに肉薄したザフィーラを一撃で叩き落す威力を持っていた。




※ナンバーズの生まれ方はクローン培養と純粋培養の二種類。

クローン培養
オリジナルとなった人物の特殊スキルを狙った一芸特化型。
コストが高く適合率の問題がある。
ウーノ、チンク、セッテ、ノーヴェが該当する。
なお、ノーヴェのもととなったオリジナルはクイントである。

純粋培養
適性遺伝子をかけ合わせた人工授精児を素体とするため、
狙った能力は出しにくいが安定性があり量産に向く。
ドゥーエ、トーレ、クアットロ、セイン、
オットー、ディエチ、ウェンディ、ディードが該当する。
なお、セインのディープダイバーは突然変異のレア能力であり、
オットーとディードはもととなった遺伝子が同一である。



※他のナンバーズコミュのリンク貼らせて戴きました。
 問題ありましたら削除致しますのでお申し付け下さい。

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開設日
2007年10月18日

3382日間運営

カテゴリ
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