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Room to Read 本のチカラ!

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コミュ内全体

詳細 2017年6月24日 23:28更新

Room to Read 本のチカラ! 


自主コミュ(非公認コミュ)

Room to Read の活動と目指すところに共感し、
一度かぎりの寄付にとどまらない、その先の何かができれば、と、
とりあえず、コミュをたててみました。

創始者のジョン・ウッドさんの著書では、
読み始めたときの感動とは別に、読み進めていると、なかなか日本での支援体制などは自分のおよぶところではないかも、などとも思いましたが、せっかくこのような素晴らしい活動を知れたことを、この先へつなげられる機会にできたらと、思っています。


●公式サイト
http://www.roomtoread.org/
日本サイト:
http://www.roomtoread.jp/

Room to Read
途上国の教育環境の向上を目指し1999年末に設立。

現地のコミュニティと協力しながらの教育インフラを構築、各プロジェクトの活動コストの明示、経費を抑えた効率のよい活動、成果の積極的な公表を通じた賛同者への信頼形成、また、悲劇的な面ではなく将来の可能性を通じた活動意義のアピールによって賛同者を増やしていく点など、従来型の「援助」とは異なる、新しいモデルを創出するなかで、ネパールからベトナム、カンボジア、インド、スリランカ、南アフリカ、ザンビアと活動先をひろげている。
これまでに287の学校、3600以上の図書室を開設、コンピュータ教室・語学教室を117箇所建設、2300人以上の少女に長期的し奨学金を提供。
2020年までに1000万人以上の子どもたちに、学校の建設、コンピュータルーム・図書室の設置、図書の寄贈などによって、教育を届けることを目指している。



● ジョン・ウッド John Wood
(ランダムハウス講談社サイト記載著者紹介文より転載)
ケロッグ経営大学院でMBAを取得後、数年の銀行員勤務を経て、1991年にマイクロソフトに入社。30代前半で国際部門の要職に就き、オーストラリアと中国に赴任した。大中華圏の事業開発担当重役を務めていたとき、人生の針路を転換して、途上国の子供に生涯教育という贈り物を届け、貧困のサイクルを断ち切るために手を差し伸べようと決める。1999年末にNPO「ルーム・トゥー・リード」を設立。ネパール、インド、スリランカ、カンボジア、ラオス、ベトナム、南アフリカ等で識字率向上のために活動している。


●Donationぴかぴか(新しい) はコチラから!
:クレジットカード
https://www.roomtoread.org/involvement/donate/individual.php


●twitter
本部:
http://twitter.com/RoomtoRead
ジョン:
http://twitter.com/johnwoodRTR

日本:
http://twitter.com/roomtoread_jp


●関連書籍
マイクロソフトでは出会えなかった天職
著者:ジョン・ウッド (訳者/矢羽野薫)
http://www.randomhouse-kodansha.co.jp/books/details.php?id=368

Leaving Microsoft to Change the World
: An Entrepreneur's Odyssey to Educate the World's Children
http://www.leavingmicrosoftbook.com/

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開設日
2007年10月11日

3721日間運営

カテゴリ
サークル、ゼミ
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