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YUI for all

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詳細 2015年10月26日 09:40更新

はじめましてこのコミュニティの管理人のたかぽんですわーい(嬉しい顔)

このコミュニティはYUIさんのことが好きな人が集まれる場所にしたいとおもってぃます。

YUIがかわいいから好き

YUIの歌声がすき

YUIのトークが好き

YUIの歌詞がすき

YUIのメロディが好き

などYUI好きのかたならどなたでもOKですウインク




ここで軽くYUIさんを説明したいと思いますわーい(嬉しい顔)


<人物>
歌声は「天使の琴声」とよばれ、あぐらをかいてアコースティックギターを演奏する姿が印象的である[2]。ペットとして、カメ3匹と金魚2匹も飼っている[3][4]。これらは、メジャーデビューが決まった彼女が地元を離れ上京をする際に、一緒に東京に連れてきたものである[3]。


好きな季節は夏で、好きなアーティストはシェリル・クロウ、ミシェル・ブランチ、アラニス・モリセット、アヴリル・ラヴィーン、スティング、エリック・クラプトン、ダイド、U2、矢井田瞳など。自己分析では「少し強がりだけど、甘えん坊。何でも楽しむことが得意。」と言っている[5]。

趣味は映画鑑賞、読書[6]、バドミントン[7][8]。読書が趣味と語っている通りかなりの読書量のようである。誕生日にプレゼントとして図書券を貰った際には、20冊以上の本を購入したという[9]。また、ファッションやメイクなどの女の子的な趣味については、本人曰く「疎い」のだという[6]。 しかし、最近は少しファッション面にも興味が出てきたとインタビューやネットラジオ[要出典]などでも語っている。

曲を作る際などには、デタラメな英語を口ずさむ。これは後にスタッフがYUI語と名付けた[10]。なお映画『タイヨウのうた』ではYUI語で「Good-bye days」を歌う姿を少しだけだが見られる。オーディションの際も当時はまだ未完成だった「I know」をYUI語で歌った。なお、この作曲方法は大瀧詠一や桑田佳祐なども30年以上全く同じことを行っている。

現在彼女がメインで使うアコースティックギターはフェンダー社のESA-10C NATである。またサブのアコースティックギターとしてフェンダー社のGDC-200SCE NAT、宅録用としてスクワイヤーのBronco Bass Trino Redを所有している。 メインとして使用しているエレキギターはClassic Series '50 s Stratocaster 2-Color Sunburst、American Series American Telecaster Chrome Redである。両器の色違い(Black、3-Color Sunburst)をそれぞれのサブとして使用している。 フェンダー社とはモニター契約を結んでいるのか使用機材は大半がフェンダー製である(チューナーなどエフェクター類には他社製品も使用している)。



<略歴>
1987年3月26日、福岡県糟屋郡古賀町(現在の古賀市)で誕生。後に同じく糟屋郡にある新宮町に移る。物心つく前から父はおらず、母子家庭で育つ[11]。よって父の記憶はないとのこと。幼い頃は近所の子供と外でよく遊ぶなど活発な子であった。またその頃から漠然と歌手になりたいと思い[12]、中学3年の頃からノートに詩を書きためる[13][8]。

高校に進学し、学費を稼ぐためにアルバイトをこなしていたが無理がたたって倒れてしまい入院することになる。学業とアルバイトで手一杯になり音楽で生きていくことを諦めかけていたが入院中に自分を見つめなおし再度アーティストになろうと決心。退院後、高校を中退して音楽に集中する環境を作っていった。しかしながらこの先どうすれば音楽をやっていけるか分からずと悩んでいたところ、ビアンコネロのストリートライブを見て感銘を受け、思い切って彼らに話しかけて地元の音楽塾の話を聞く[14][15]。その後、福岡の音楽塾『VOICE』に通い始め唄、作詞、作曲を学ぶ[14][5]。プロを目指し、思い切り歌える癒しの場所である、新宮の海やJR線が通る上府の田んぼのあぜ道などで歌い続けた。[5]自宅の布団の上であぐらをかきギターの練習をし、覚えたてのコードで曲作りを始め、最初の曲「Why me」を作る[11]。

その後、福岡市天神の路上でもあぐらをかきながらギターの弾き語りを始める[16]。この頃、音楽塾の知り合いのライブの前座や音楽塾関係のイベントでライブハウスにも登場していたようである[11]。

2004年3月、塾関係者の勧めでソニーミュージックグループの“SDオーディション”に応募し、約2万人の応募者の中から10人の中に残り、最終審査を受ける。このときも普段の路上ライブと同じ様にあぐらでギターを演奏し自作曲を歌いあげる。2曲演奏する審査で「Why me」「It's happy line」を披露したが、「どうしても聴いてもらいたい」と「I know」を追加して演奏し、審査員全員が最高点をつける。3曲歌ったことに関しては、「怒られそうになったので急いで帰った」とのこと[17]。その後ソニーミュージックグループ内の各レーベルの間で争奪戦が起きるがデビューが決まる[1]。

同年夏前、デビューに向け上京する直前に「feel my soul」の原曲を作る[3]。この曲を、地元に感謝を込めインディーズリリースしようとしている時、偶然プレゼンビデオを見た、フジテレビの山口プロデューサーの耳に留まる。「この声がどうしても気になる……。」と、最終的には山口プロデューサーがスタジオに出向き、新人にして月9の主題歌でのデビューとなる。[5]東京と福岡を往復する生活が続き、秋にギターと金魚と亀を連れて上京する[3]。そして同年12月24日、地元の九州地方限定でシングル『It's happy line/I know』をインディーズレーベルから1000枚限定発売[18]。




まぁYUI好きの人是非入ってください目がハート



そして色々話しましょうるんるん

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2007年10月8日

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