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“ゲームセンターCX” FAN♪

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コミュ内全体

詳細 2014年11月8日 12:33更新

このコミュは『ゲームセンターCX』という番組を、心から応援するだけのコミュです♪



その番組内容は、“よゐこ”の有野さんがゲームのエンディングを見るためだけに頑張る、というシンプルなもの。
しかし、子供の頃に仲間同士で大人気だった当時のファミコン・ゲームのエンディングを見るという事が容易な事ではなく、とても難しく困難な事から、達成できる友人は数少なく、少なくともそれが達成できる事がボクらにとって“一つの偉業”でもあったのかもしれません。

その時に感じていた“達成出来ずにいた、もどかしいキモチを、(番組を通じてではありますが)今になって有野さんがボクらの代わりにきっと達成してくれるのでは?という期待に思いを巡らせ、当時の如くドキドキしながら、いつも楽しく番組を楽しく拝見させて頂いております☆

決してゲームが得意という訳ではない有野さんが毎回ゲームを挑戦していく、という内容。そして、番組スタッフの皆さんが有野さんに協力して助太刀する姿勢など、番組を見ているこっちがつい応援したくなるような設定になっているので、これからもナチュラルな感じで番組を続けて欲しいと願う人の一人です♪



番組が続いていく事を心から願いつつ、そんな愛しの番組に、ただただ、エールを込めて★

No “ゲームセンターCX” No “Life”♪



≪「ゲームセンターCX」情報≫

【DS用ゲーム「ゲームセンターCX 有野の挑戦状」】
2007年秋、発売予定。

【「ゲームセンターCX」オフィシャルサイト】
 http://www.fujitv.co.jp/cs/gamecenter/





【番組概要】

開始当初のタイトルはゲームセンター「CX」であったが、第2シーズンより「」が無くなりゲームセンターCXとタイトルが変更された(現在「CX」は別番組として区別されている)。企画段階でのタイトルは「ゲームフリーク」。

フジテレビ721+739の番組ラインナップの中でも絶大な人気を誇っており、フジテレビ721+739のウェブサイトのアクセスランキングでも常に上位につけている。また、番組本やDVD-BOXも発売され好評を得ている。今まで地味で目立たないイメージの強かったお笑い芸人・有野晋哉はこの番組をきっかけにゲームユーザー、ネットユーザーを中心に一躍人気者となった。

そもそもの前身となる番組は、フジテレビ721で放送されていた『週刊少年「」』で、テーマをマンガからゲームにマイナーチェンジし本番組が生まれた。第1シーズンが、インタビューコーナーをメインとした構成になっているのは、『週刊少年「」』が漫画家へのインタビュー番組だったことに由来する。ちなみにテーマをゲームとしたのは、「マンガ以上に広い層に受けるから」とのこと(以上、番組本第2弾巻末より)。なお、主要な制作・技術スタッフもほぼ同じメンバーのままである。

2007年11月15日にはこの番組を元にしたゲームも発売された。80年代のレトロゲームの集大成といった作りとなっているほか、一般視聴者からの裏技の募集なども行われ、実際にゲーム中に使用できる裏技として採用されている。



【有野課長】

当番組のメインパーソナリティ。

1972年生まれの「ファミコン世代」であり、子供っぽさの残るオヤジ顔&味のあるツッコミが、哀愁を感じさせる番組企画に絶妙にマッチして、ゲーム経験を問わず子供から大人に至るまで大きな人気を得ている。有野の相方、濱口優いわく「有野の根の暗さが存分に出てる番組」。

番組で最も挑戦が多いアクション系ゲームの腕は、初級者 - 中級者に毛が生えたような、いわば「ヘタうま」レベルではあるが、番組スタッフと力を合わせ、努力と根性、そして持ち前の強運でエンディング画面を目指す姿が視聴者の共感を集めている(ただ番組開始当時は現在より酷いレベルで、当時に比べれば確実にレベルは上がっている)。苦手ゲームはシューティング系。得意ゲームはパズル系。取扱説明書を読まないでプレイする、油断する、調子に乗る等致命的欠点がある。しかし、まぐれや偶然のワープなどの異常なほどの強運(有野曰くタレントパワー)を時折見せる。「徐々に進むのが課長(有野)の憎い所」と自らを語っている。番組的には希望が残されている限り立ち向かうのが有野の真骨頂にして哲学らしい。


・ゲームの腕前

シューティング系が最も苦手で、『グラディウス』は裏技を使ったにも関わらず2面でギブアップしたほど。その(番組スタッフの配慮)為か、シューティングの挑戦は少ない。一方ひらめきを必要とするようなパズルゲームは得意だが、番組で挑戦したのは「ソロモンの鍵」ぐらい。但しパズル要素のあるステージなどではその実力を発揮している。クイズも得意である(ただし例外もある)。本人としてはアクションゲームが一番好きなようで、他のジャンルのゲームをクリアしても「達成感がない」などとぼやく事がある。

また、ゲーマーとして説明書を読むのはなぜか屈辱だと思っているらしく、決してプレイ前に読もうとはせず、挑戦に詰まった時だけ「仕方なく」読む程度である(これで挑戦時間がかかったり、有り得ないミスを起こしたり、肩書きが昇進しない原因の一つとなっている)。

プレイ中調子に乗った途端、有り得ないような凡ミスを起こしたり、強敵を倒した直後ガッツポーズして騒いでいる間に敵が復活し、操作のタイミングを逃す…というのが定番かつお約束である。ゲーム画面にセリフが表示された時は棒読み気味に音読する。ファミコンよりもスーパーファミコンの作品のほうが難しいと思い込んでいる(もちろん、ハードによってソフトの難易度が変化するわけはなく、むしろバランスの調整が未熟でユーザーフレンドリー性に欠けるゲームが多いのはファミコンのほうといえる)。


・役職

番組内で、有野には「役職風の肩書き」が付いている。番組開始当初の肩書きは「主任」であったが、第1シーズン終了後のスペシャルより「課長代理」に昇進。その後、第3シーズンの挑戦ゲーム全クリアという偉業を成し遂げた事により「課長」にまで昇進した。しかし、第4シーズンでは初回から「有野の挑戦」4連敗を喫し「主任」にまで転落。その次の回で挑戦にようやく成功し、今後の活躍に期待を込めて「課長」に復帰となり、今に至っている。ちなみに、課長以上の役職は、有野昇進の為に全て空席との事(DVD-BOX2発売記念臨時株主総会の組織報告より)。


・製作スタッフ陣

「有野の挑戦」では、本番組の番組制作会社・ビーワイルド所属のアシスタントディレクター陣が常に控え、有野が苦戦し収録が長引きそうな状況になると登場する。あまりゲームが上手くない有野を支え、微妙なニュアンスやギャグで叱咤激励を行い視聴者を盛り上げ有野のギャグをさらに面白くさせる潤滑油である影の主役でありもう一人の『主人公』。有野が召喚することもあれば、勝手にADが進言してくる事もある。有野曰く、「俺のカプセルモンスター」視聴者曰く「切り札」「ポケモン」。

番組の裏側では、有野がクリアできない時の事を前提にして、ロケハンと称してスタッフによる「エンディング画面」が用意される。番組の企画上、必ず視聴者にエンディングを見せねばならず、ゲームや場合によっては30時間近い時間をかけて徹夜作業しているなど、スタッフの苦労が伺われる。が、DVD-BOX2の特典映像「いっき」の際「特典だからいいか」という理由でロケハンを怠り、有野にお説教を受けている。

番組を卒業した歴代ADは、緊急助っ人や対戦型ゲームの対戦相手、イベントスタッフとして再登場する事も多い。



初代AD:東島真一郎(とうじましんいちろう)

生まれは大阪府育ちは東京都。 第1シーズンからの助っ人。本来は2代目だが、公式上では彼が初代ADである。スポーツマンであり剣道三段。黒く焼けた肌と短髪を持ち、アゴヒゲが特徴。ゲームの腕前は上手い方ではないものの、「スーパーマリオブラザーズ2」の回では、有野に「三角降り」を伝授し成功させるなど「できるAD」として有野の右腕として活躍した。
第2シーズン初回後、映画監督を目指し渡米する事になり、番組を離れたが、第3シーズン最終回で復帰。「でもどり」のあだ名が付けられた。それ以降はアシスタントプロデューサーに昇格。有野に対して時折キツい発言をする場合がある。しかし後輩ADである笹野、浦川の活躍もあり以前ほどの有野の信用や活躍は見られず、むしろいじられ役が多かった。そして第4シーズン終了後、人事異動で映画制作部署へ回った為、映画業界にも再び「でもどり」してしまった。さりげなく全てのシーズンに出演している。


2代目AD:笹野大司(ささのひろし)

第2シーズン1回目のエンディングから登場の助っ人。大阪出身。番組内では明かされてはいないが雑誌「CONTINUE」のインタビューにて妻帯者であることを語っている。彫りの深めな端整な顔立ちと手汗をかきやすい体質をしており、さっぱりした性格が特徴の現代っ子である。通称「有野のお助けメカ」。当初は有野に過小評価されていたが、緻密な戦略を伝授していったおかげで有野に「最も頼れる助っ人」と言われる程の信頼を得る。手助けした後はコントローラや机がよく汗でべちょべちょになる。
第2シーズン9回目からはディレクターに昇格し、第4シーズンになってから助っ人としての出番は大幅に減った。第4シーズン終了後に人事異動で大阪勤務となったために番組を離れ、関西ローカルの番組(「ごきげん!ブランニュ」など)の制作に携わっている。好きなゲームソフトは「へべれけ」。


3代目AD:浦川瞬(うらかわしゅん)

第3シーズンからの助っ人で「1機やらしてもらって、よかですか?」などの名言を生んだAD。有野に対しても物怖じしない博多っ子。番組参加以前のゲーム歴はゼロに等しかったが、抜群のゲームセンスを持ち、「高橋名人の冒険島」を28時間かけてクリアするなど、かなりの腕前の持ち主である。
第5シーズン以降は、東島と笹野が人事異動で番組を離れた事により、チーフADへ昇格。その代わり、第6シーズンでは他番組との掛け持ちが多くなった事により助っ人としての出番が減り、シーズン終了後に番組を卒業した。第7シーズン「超魔界村」で再登場した際は、髪に妙なパーマをあてていた事を有野にいじられた。現在は「百識」のADも担当している。


4代目AD:井上侑也(いのうえゆうや)

第5シーズンからの助っ人で、浦川やカメラマン阿部と同じく博多出身(福岡県久留米市出身)である。学生時代は学生プロレスに打ち込み、当時のリングネームが「イノコMAX」だったので、番組中に有野からはこの名で呼ばれることが多い。
ゲームの腕前は有野といい勝負の程度で、またここ一番に弱い。しかし、無限増殖などの地味なサポート作業には定評がある。管曰く「負のオーラ」があると称され、悲壮感漂うBGMにあわせて登場するといった弄りが目立ったが、次第にゲームの腕を上げていき視聴者の好感を誘った。第6シーズン終了後に番組を卒業。現在は「HEY!HEY!HEY!」のADを務めている。


5代目AD:高橋佐知(たかはしさち)

第7シーズンで浦川と井上に代わり新加入した助っ人で、番組では初の女性AD。宮城出身。ゲーム初心者だが、まめなロケハンを行うため収録時にはなかなかの腕前を見せる。彼女が登場すると明るいBGMが流れる。あだ名は当初、苗字から「名人」だったが、歴代ADの中で絵が物凄く下手である事や、教員免許を持っている事から「先生」になった。
しかし「ゴエモン」の回では風邪を理由に挑戦の収録を欠席、以降姿を見せなくなり「超魔界村」の回で教師になりたいという理由により突然番組を卒業。挑戦参加わずか4回でのスピード降板となった。


6代目AD:鶴岡丈志(つるおかたけし)

年齢は26歳。第8シーズン『カイの冒険』で初登場。茨城大学理学部出身。
元祖AD:山田直喜(やまだなおき)
ゲームセンター「CX」第1回放送の「たけしの挑戦状」への挑戦中にシューティング面で苦戦する有野の助っ人として登場。番組への出演はこの回のみだが、本来は彼こそが、初めて助っ人として番組中に登場した真の初代ADである。
第1回 - 4回までADとして番組制作に参加していた。


カメラマン:阿部浩一(あべこういち)

筑豊出身。第2シーズン第2回放送の「たまゲー」内で、有野に代わりハングオンの運転で番組初登場。以後、クイズソフト挑戦の際には、車・バイク・映画・グルメ等の知識を活かし有野をバックアップ。挑戦収録中には有野のプレイに対してツッコミを入れたり、たまゲー内にも時折顔を出すなど、もはや番組内ではカメラマンの枠を超えた存在になりつつある。日本で最も有名なカメラマンといわれる。
髪型はリーゼント。元ヤンで現役の走り屋であるらしく、年長者であることもあいまって強気な態度を見せることが多い。「クイズ殿様の野望」ではプロデューサーに対しても「うるせいよ!!」と口答えしていた。というのも現場の中でも経験豊富な人材だからこその発言力である。テーマソングはぶっちぎりRock'n Roll。
漫画家になりたかったこともあるらしく、ゲームセンターCX ゲーム化計画では前日に7時間かけて描いたという「つっぱり大名」なるキャラデザインを披露し、素人離れした完成度で周囲を驚かせた(後に採用される)。なお涼宮ハルヒ系の絵も描けるのとのこと。好きなゲームはプラトーン。


構成作家:岐部昌幸(きべまさゆき)

番組のブレーンの一人。 古いハードに詳しく「ハードのエースが出てこない」に説明役として出演した他、有野の挑戦が行き詰った時などにも応援として登場する若手構成作家。彼の勧める挑戦ソフトはいつも地味と言われ、火の鳥 鳳凰編 我王の冒険を有野に挑戦させてからは、そのゲーム内容の地味さから、しばらく「火の鳥」というアダ名が付いた。子供のころはセガっ子で、「ハードのエースが出てこない」でもセガ好きであることがうかがえる。本人は担当する番組の中でも、ゲームセンターCXを一番愛しているらしい。
好きなゲームは火の鳥 鳳凰編 我王の冒険・水戸黄門。


プロデューサー:菅剛史(かんつよし)

制作プロデューサーながら演技力や声質に定評があり、「有野の挑戦」や番組内の宣伝などのナレーションも兼任。イベント時には司会進行もそつなくこなす。基本的に冷静な語り口調だが、有野があまりにヘタレな際はやや感情的になってしまうこともある。時折間違った言い方をすることもある。収録中には、よく彼の笑い声やヤジがこだましている。ちなみにタモリ倶楽部のディレクターでもあり、株式会社ビーワイルドの常務取締役(東京担当)でもある。ゲームにはかなり疎いらしい。


音声:須田祐一郎(すだゆういちろう)

愛称は「須田ちゃん」。3児の父で高尾山在住。メカに強い。スーパーマリオワールドの回では有野がソフトを故障させた際、スタッフが大慌ての中、一人冷静にソフト端子部をドライバーで削って掃除するというパワープレイを見せ、見事修復に成功した。「ハードのエースが出てこない」ではハードの接続役として登場し、遠方に住んでいる為「巻きで」と言いながら素早くセッティングするのがお決まり。かなりのダジャレ好きらしく、稀に飛ばしてくる事がある。好きなゲームはアトランチスの謎。
なお、須田やカメラマン阿部などロケ技術スタッフは、ライズカンパニー所属である。


整音:谷澤宗明(たにざわむねあき)

愛称は「タニー」。第4シーズンの特集コーナー「ウラワザ ジェットストリーム」に登場し、有野をサポートした。ダンディーで無口な謎の人物という設定だったが、実際はよく喋る面白楽しい人らしい。ホラーアドベンチャー「クロックタワー」では収録に参加し、有野に攻略法を教えグッドエンドルートまで到達させ大活躍。イベントの際によく物販コーナーを担当している。ポストプロダクション「ザ・チューブ」所属。

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開設日
2007年8月11日

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カテゴリ
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