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くるり  岸田 繁の声、歌声

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詳細 2016年11月5日 09:52更新

岸田 繁 
愛称は「シゲール」、「きっしー」。
1976年、京都に生まれる。
小学校時代は走るのは速かったが、球技などが苦手で目立たない子供だったと語っている。身長が低いことにもコンプレックスをもっていたとのこと。小学校6年生のとき、通っていた学習塾でいじめに遭いそれがきっかけで有名私立中学の受験を決意する。

立命館中学校・高等学校時代にギターをはじめ、レッド・ツェッペリンなどを弾きながらギターを修得していく。また、立命館高等学校時代に佐藤征史と出会う。

立命館大学産業社会学部に入学。同時に大学の音楽サークルであるロックコミューンに入る。そこで佐藤征史とくるりの前身となるバンドを組む。
1996年に佐藤征史、森信行を誘いアマチュアバンドコンテストに出場。コンテストで見事優勝し、くるりの活動を本格化させる。サークルでは佐藤ともに会計を担当。だが、岸田自身は4年間で一度も部費を払ったことがなかった。また自分は会計で森は部長ということで部費で自分のエフェクターや酒などを購入していたとのこと。

1997年7月、第1回フジロックフェスティバルを観覧。台風が直撃し死にかけるもニンニクの醤油漬けをかじって体を温め、何とか観覧する。石和温泉の健康ランドに宿泊しタクシーで2日目に行くも中止になっており駅で3時間うなだれる。
フジロックフェスティバルで出会ったシュガーフィールズの原朋信の自宅でのデモ録音と東京でのライブが入っていたため3人で上京するもその時点で所持金をほとんど使い果たし、録音する日まで井の頭公園のトイレで野宿をする。また食事はマクドナルドの安いハンバーガーを買い込みそれでしのいだとのこと。
録音した時に原からアンアーバーの曲を聴かされ、感銘を受けてくるりの代表曲である「東京」を作り上げる。

BADNEWSに送ったデモがきっかけでデモCD「もしもし」、「ファンデリア」をリリースした後、1998年10月に「東京」をリリースしメジャーデビュー。


そんなカレのくるり、QULURIの楽曲を、こよなく愛する方も、もちろん大歓迎ですが、
ここでは岸田氏の声、歌声が好き。大好き。大好物。三度のメシより、岸田の声。イイ。萌える。萌えた。カラオケで意識したら引かれた!!!!!!!!!
って方、ぜひぜひドシドシ。。。。。

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2007年8月10日

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