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サイマティクス(音響療法)

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詳細 2016年5月20日 17:59更新

サイマティクスはイギリスのマナー博士(Sir.Peter.Guy.Manners)によって開発されました。

マナー博士は新生児黄疸の治療に世界中で使われている「青色光線療法」の開発者として知られています。

 オックスフォード大学、ハイデルベルグ大学、ソルボンヌ大学で音及び光の臨床研究を行い、エール大学教授のハロルド・サクストン・バー、スイスの物理学者ハンス・イェニーらとの共同研究を通じてサイマティクス療法を開発しました。

   「サイマティクスの考え方」
 ハロルド・サクストン・バーは「生体場理論」で「人間の生体は細胞、器官、臓器の全てが調和のとれたエネルギー場によって維持されており、この生命場が乱れることにより病気が生じる」と考えました。

つまり、乱れた生命場を調和のとれた状態に戻せば、人間の自己治癒力が働き、健康を取り戻すことが出来るはずです。

 Dr.マナーはその方法として人体の各細胞、臓器、エネルギー体などの周波数を特定し、この周波数を人体に共鳴させれば生命場は調和されると考えました。

   「サイマティクス・セラピーとは」
 Dr.マナーは30数年かけて人体の骨や筋肉、各臓器及び生体に係わるオーラ、エーテル体、チャクラなど3500種類の周波数を特定しました。

 これらの周波数をそれぞれ5つの音の調和音として再現し、患部・組織に当てて共鳴・共振させれば、生体の疾患だけでなく精神的なトラウマまでも解放できることを実証しました。 
これがサイマティクス・セラピーです。

   「なぜ5つの音の調和音か」

 人間の心身は単一周波数を長時間受け続けると拒絶反応を起こします。しかし5つの可聴域周波数であれば、何時間当てても拒絶反応が起きないことが臨床で確認されています。

 又、低周波や高周波を使用すると副作用が起きる可能性がありますが、可聴
域音であれば副作用がありません。サイマティクス・セラピーを受けた方の脳波がアルファー波又はシーター波に変化するのはサイマティクスの調和音により右脳と左脳のバランスが取れるためです。

   「サイマティクス・セラピーの現在」
ヨーロッパ、アメリカではサイマティクスは21世紀の医療として注目されており、日本でも統合医療として循環器内科、心療内科、消化器科、整形外科、リハビリ、歯科、整骨、整体など、100ヵ所以上で使用され、目覚しい成果を上げています。

http://www.sakae-clinic.com/

http://cyma.blog65.fc2.com/blog-entry-1.html

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