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ピューと吹く!ジャガー 

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詳細 2016年1月2日 00:59更新

「ピューと吹く!ジャガー」が好きな人の為のコミュニティです。「ピューっ!!と吹くジャガー」だと思っていた人も「プーと吹くジャガーさん」だと思っていた人もとにかく好きなら誰でも歓迎です。

単行本を揃えるのもいいけど、ジャンプのあの量をこなした後のジャガーさんが一番好きです。

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【ピュー!と吹くジャガーの説明】※出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

『ピューと吹く!ジャガー』(ピューとふく! ジャガー)は、週刊少年ジャンプ誌上で2000年より連載中のうすた京介 作のギャグ漫画。現在ジャンプコミックスから1〜13巻が発売されている。連載話数の単位は第○(○は数字)笛。

通常はジャンプの巻末に掲載される事が多く、ページ数も7ページと他の連載より少ない。連載初期の頃は近年の少年漫画誌では稀になったオール2色カラーで連載していたが後に白黒化。しかし現在でも周回・周年記念の際はオール2色カラーとなる。第15笛で巻頭カラーを飾ったのが現時点で唯一のカラー原稿例。変わった所では第58笛で巻頭でも巻末でもない頁位置に掲載されていた。

2007年ジャンプ26号にてアニメ・実写化が同時発表された。詳細は現在不明。

【概要】
スター養成校・ガリクソンプロダクション(通称ガリプロ)のふえ科の講師である謎の笛吹き男・ジャガージュン市と、就職も大学も蹴りギタリストを志望して入学したがなぜかジャガージュン市に気に入られ、ふえ科に入ることになってしまう「ピヨ彦」こと酒留清彦。そして楽しい仲間達が繰り広げる青春ギャグ漫画。

人の性格の嫌な部分や痛々しい部分を掘り出して笑いのネタにすることが多く。駄目な人間の脆さを屁理屈で繕う不合理さを強調することで笑いにしている。

時々、ギャグの一つとして本編と無関係なストーリーが突然に掲載される。絵柄や展開もわざと稚拙・不条理にし、スクリーントーンも張らない事も多い。これが数話続くこともあるが、コアなファン以外には不評な実験作といった受け取られ方をしている。

登場人物が、心理的な衝撃を受けたり、ボケに対してツッコミをいれる際の効果音として、作者の過去作品である「すごいよ!!マサルさん」「武士沢レシーブ」同様、『ガビーン』が頻繁に使われる。その他にも、シュールな効果音や擬音語が多用される。

黙砂里(もっさり)市という架空の町が舞台となっているが、国立駅やふれあい橋(高幡不動駅近くの浅川に架かる橋)、また多摩川や多摩動物公園のもじりと見られるものが登場するため、多摩地域が舞台となっている可能性がある。

登場人物 ※キャストはドラマCD及びゲーム版のもの


【ふえ科メンバー】
ジャガージュン市 (ジャガージュンいち)(声:藤原啓治)
物語の主人公。通称はジャガーで、謎の笛吹き男。横線が幾つも並んだ様な目と常に逆立った超サイヤ人のような髪型(ただし、髪の毛の色は赤毛)が特徴。いつも笛の穴の形に開いた服を着ている。性格は傍若無人で、常に周囲を振り回している。だが天性の魅力があり、交友関係はヤクザからロボット、音楽プロデューサー、悪の組織に至るまで非常に幅広い。ふえ科の講師だが実際はただ寝てるだけのことが多い。ウミウシの生態や相対性理論をピヨ彦と勉強するなど、インテリな部分を時折見せることがある。幼少の記憶があまり無い。笛の技術は驚異的で「曲の情景を鮮明なイメージとして見せる」ほどの豊かな表現力の持ち主で演奏が高まると守護霊のようなものが出てくる。ギターの腕前もピヨ彦以上で、同様の表現を見せることができる。またハマーのデビューシングルの作詞を手伝った際には20万枚の大ヒットを飛ばし、マルチな才能を見せる。
傍若無人で弱点など無いように見えるが、実は「ゴッサム歯科」の先生が子供の時から大の苦手で、大人になった今でも絶叫するほど怖がっている。
父親の間池留が幽霊であると信じていない。
ハミデントランキング1位。


酒留清彦(さけとめきよひこ) (声:金丸淳一)
もう一人の主人公。通称ピヨ彦。主にジャガーのつっこみ役(たまにボケ)。ギタリストを夢見て上京するも、何故かジャガーに気に入られてしまい、ふえ科に在籍。ガリプロの生徒が住む「ガリ寮」でジャガーと同部屋。初登場時17歳。
ふえ科では主にマンガを読んでいる。
笛職人の息子だが、とあるトラウマにより笛と決別。ギターの腕は普段だらけている割に上達していっているようである。
最近では山田サヤカをめぐってハマーと険悪な状態になっている。
ハミデントランキング2位。


浜渡浩満 (声:小西克幸)
通称ハマー。元ガリプロ・ヒップホップ術科講師で「ヒップホップ術」を教えていた。一人称は「拙者」。口癖は「YO」「〜でござる」「○○殿」。1975年6月6日生まれで、初登場時26歳。忍者風の頭巾と面当て、黒のダウンジャケットをいつも身につけている。名前の漢字にさんずいが多い。ヒップホップ科が廃科になった後はふえ科に在籍。ガリ寮の屋根裏に暮らす。
ふえ科では主に眉毛を抜いたりしている(17笛でジャガーと「木下」というゲームをやっていた)。
忍者とは思えないほど鈍感(51笛で寝ている所をジャガーにビンタされても起きなかった)。
大物音楽プロデューサー、つん子の目に留まり、「浜〜」として『なんかのさなぎ』でCDデビュー、なおプロデュースにはジャガーも関与していた。これがプチヒットして時の人となるが、自分で作詞・作曲した2ndシングル「サクセスしたけりゃ黙って俺についてこい。そう、俺がハマーだ。」が全く売れず、現在は落ち目。その後ビリーとお笑いコンビ結成(ただし正式にはデビューしていない)。
性格はナルシストで、作中最低クラスのダメ人間かつ変態。幾度となく警察に連行されている。不動にすら『お手本のようなクズでした』と言われるほど。ただし縄抜けとピッキングだけは得意。
生活がかなり不規則(134笛では夜の9時に寝て昼の2時半に起きた)。
ハミデントランキング93位。(セロハンテープよりも低い数値)
今やふえ科全員に嫌われている。


白川高菜(しらかわたかな)(声:笠木泉)
ガリプロ・アイドル科に所属。半ひきこもり気味の女性。趣味は専らインターネット(ふえ科でもやっている)。初登場時は18歳。極度のあがり症で、人に話掛けられると恥ずかしさをごまかすため、相手を罵ったり殴りつけたりする。ふえ科のメンバーでは、ジャガーには気を許しているようだ。
「チムリー」「夢〜眠(む〜みん)」など48のハンドルネームを持ち、ネットアイドルとしても活動する。自身のホームページに非常に独特な絵を掲載した。
ガリプロの社長・増岡に気に入られ、テレビCMに出演したことがある。


高幡不動(たかはたふどう)
世界で有名なリコーダーメーカーの社長の息子。有名な音楽大学に進学したが、ジャガーが出演したテレビ番組を見て衝撃を受け、一念発起してふえ科に入る。
ジャガーをかなり尊敬している(年賀状がジャガーだけかなり上手かった)。
ジャガーに金ののべ棒をためらいもなくプレゼント出来る大金持ちで自宅も高級マンション。
本人がいない間にジャガー達に「しゃっく」と言うあだ名と、うろ覚えのイメージを作られるほど存在感がない。
名前は作者が上京して最初に住んだ場所が日野市の高幡不動だったことに由来する。



【ジャガーさん関連リンク】
・『ウィキペディア(Wikipedia)』http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%81%A8%E5%90%B9%E3%81%8F!%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%AC%E3%83%BC
・ピューと吹く!ジャガー・公式サイトhttp://jump.shueisha.co.jp/jaga/

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