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コミュ内全体

詳細 2010年9月12日 02:40更新

名古屋文理大学 デザイン・アート研究室

ALS ELECTRONIA 目指せ世界!
http://www.aec.at/en/index.asp
ゼミの最終目標!メディアアート世界の頂点
「未来の美術館」に見に行きたい!
先生は2008年にいきます!
イタリア発祥の未来派から、今の僕たちがつくる未来を形づくる。
毎年オーストリアのリンツ(Linz)で開催されている。エレクトロニクスを使ったアート作品メディアアートが世界中から集まるイベントです。2003年に「明和電機」が参加、2004年は岐阜県にある情報科学芸術大学「IAMAS」が参加し日本でも話題になりました。
ヨーロッパは日本よりアートに対する姿勢が非常にやわらかくアートビジネスに関しても理論の研究などかなり進んでいて、イマジネーションが非常に刺激されるイベントです。

テクノロジーは人と自然の間に立って結びつける方法の一つだと思ってます。エレクトロニクスの使い方によっては人の想像と創造はさらに無限大なものとなるもんやと思っております。

今年のフェスティバル「ARS ELECTRONICA 2007」は9月6日〜9月11日の期間に開催される予定です。


文化庁メディア芸術祭 目指せ日本のトップ
国立新美術館で毎年行なわれている日本で最大のメディアアートの祭典!
http://plaza.bunka.go.jp/
受賞作品を見よう
http://plaza.bunka.go.jp/festival/2007/art/000818/

何でも楽器にする男 ニコラス・コリンズのページ
http://www.nicolascollins.com/

メディアアートとは form Wiki
ニューメディアアート、メディアアート(New media art, media art)は、20世紀中盤より広く知られるようになった、芸術表現に新しい技術的発明を利用する、もしくは新たな技術的発明によって生み出される芸術の総称的な用語である。特に、ビデオやコンピュータ技術をはじめとする新技術に触発され生まれた美術であり、またこういった新技術の使用を積極的に志向する美術である。
この用語は、その生み出す作品(伝統的な絵画や彫刻など、古い媒体(メディア)を用いたアートと異なる新しい媒体(ニューメディア)を使う作品群)によってそれ自身を定義している。 ニューメディアアートは、電気通信技術、マスメディア、作品自体が含むデジタル形式の情報運搬方法といったものから生まれ、その制作はコンセプチュアル・アートからインターネットアート、パフォーマンスアート、インスタレーションといった範囲に及ぶ。 

インタラクティブアート(英: Interactive art)とは、観客を何らかの方法で参加させる芸術の一形態である。ある種の彫刻では、作品の中や上や周りを歩くことでこれを実現する。コンピュータやセンサーが観客の動きや熱などの入力に反応するようにした作品もある。インターネットアートの多くは、インタラクティブアートでもある。場合によってはハイパーテキスト環境によって訪問者を誘導したりする。外界からテキストや画像などの入力を受け付ける作品もある。観客がパフォーマンスアートの流れに影響を与える場合もあるし、参加する場合もある。
インタラクティブアートは、作品とそれを見る人の対話によって形成される。観客(参加者)は作品とのエージェンシー(作用できる能力)を持ち、作品のコンテキストに参加することを求められている。すなわち、インタラクティブアートの作品はインタラクション(相互作用)をもたらす。一方、ジェネレーティブアートはモノローグと見ることができ、作品は観客の前で変化していくが、観客がその過程に参加することは求められず、単に見るだけである。
相互作用的なユニークなインタフェースの設計という点で、電子的なアートがインタラクティブアートの最前線にあると言える。そのようなアーティストは、ユーザー入力の新たなインタフェースや技法、情報表示の新たな形態やツール、人間同士や人間と機械の通信の新たなモード、対話型システムの新たな社会的コンテキストを早くから採用してきた。

未来派のページ!
http://kobe.cool.ne.jp/babies/alt2/m.html


我々のプロジェクト 未来の技術をアートする タイケンノバ
小橋研究室との協同プロジェクト 常に何かを考えここにカキコするべし!
アイディアの宝庫。CHECK IT OUT
http://www.cyteen.nagoya-bunri.ac.jp/cgi-bin/mini/bbs/index.html#1

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開設日
2007年6月20日

3458日間運営

カテゴリ
サークル、ゼミ
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