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植田良平(吉岡一門)

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詳細 2016年5月3日 00:45更新

吉岡筆頭「植田良平」のコミュニティです。

道場門下生・吉岡十剣・清十郎・伝七郎から多大な信頼を受け、誰よりも吉岡を愛してるであろう漢です。

その言葉にも重みがあり、納得させられる物がある。
伊藤一刀斎からもそれなりに評価を受ける。

敵討ち等、情にも熱い。

吉岡の中でも存在感が大きく、男が憧れる武士でしょう。
植田以外でも吉岡一門に愛着がある方、是非参加して下さい。

☆植田について☆

祇園と共に、吉岡の高弟である。火事にあった道場を再建するために、道場に残る。
以前は伝七郎等と旅に出て、小次郎や自斎、弥五郎等に会っている。
第23巻では、伝七郎の決闘に「代役」を立てることを提案。道場を破門になると思われたが、
破門になるのは伝七郎が存命しているときだけで、伝七郎の死後は道場の当主の座に就く。
第25巻の伝七郎の死後の場面で、弟子70名あまりと共に武蔵を斬るという計画を企てる。



井上雄彦先生 HP
URL http://www.itplanning.co.jp/


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☆吉岡について☆

吉岡 直綱(よしおか なおつな、生没年不詳)は福住道祐「吉岡伝」に登場する剣客。通称は源左衛門。号は憲法(拳法、憲房とも)。吉岡又市直重(吉岡直重)は弟、吉岡清次郎重賢(吉岡重賢)は末弟(従弟の説もある)に当たる。

吉岡直元を祖とする足利将軍家の剣術師範を務める剣術吉岡流(京八流)の三代目吉岡憲法吉岡直賢の嫡男として生まれ、祇園藤次に兵法を学んだ。後年、吉岡家の四代目当主となった。伝記作家・福住道祐が貞永元年(1684年)に著した「吉岡伝」によれば武蔵との試合は京都所司代の屋敷で行われて、武蔵が大出血し、吉岡の勝ち、両者引き分けの両判定があったとあり、また慶長19年(1614年)の大坂の陣では豊臣方について篭城。落城後は家伝の一つである染物業に専念したという。なお、黒褐色の染物を「憲法染」と呼ぶのは、吉岡憲法が発明したからだと伝えられている。


宮本武蔵の養子、宮本伊織の建立した小倉碑文及びそれを原資料とした、歴代の二天一流師範が記した武蔵の伝記丹治峯均筆記、武公伝などによれば慶長9年(1604年)に吉岡清十郎なるものが宮本武蔵と試合をして重傷を負ったとも打ち殺されたと伝えられる。

ただし吉岡清十郎が吉岡源左衛門直綱を指すという明確な証拠はない。

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2007年6月19日

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カテゴリ
本、マンガ
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