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東アジア歴史文化研究会

東アジア歴史文化研究会

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コミュ内全体

詳細 2017年8月2日 08:40更新

ブログ 「東アジア歴史文化研究会」
http://blog.goo.ne.jp/kirakiraboshi31

研究会の案内だけではなく、「歴史の真実」「歴史の書き換え」「韓国事情」「中国事情」「インテリジェンス」その他、様々なテーマの時事問題を取り上げています。読み応えのある1130 以上のコラムを掲載しています。ぜひご覧ください。
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第138回東アジア歴史文化研究会のご案内

この度の研究会は、作家であり歴史研究家の明智憲三郎氏に「本能寺の変 435年目の真実」のテーマで語っていただきます。今からさかのぼること435年前、天正10年6月2日未明、明智光秀の謀反によって織田信長は天下統一半ばにして自害に追い込まれた、その日本史最大のクーデターが「本能寺の変」です。これまで信長に対する「怨恨説」また「野望説」によって決起したというのが通説となっています。ところが、これらの通説の根拠となったのは羽柴秀吉が本能寺の変から四ヶ月後に家臣に書かせた顛末書(『惟任退治記』)であり、秀吉が政権簒奪のために都合よく書かせたものでした。それでは、なぜ明智光秀は織田信長を討ったのか。本能寺の変の真相とは何だったのか。光秀の子、於寉丸(おづるまる)の子孫である明智憲三郎氏に語っていただきます。

日 時 2017年8月23日(水)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
新宿区西新宿7-12-5 電話03-3371-1797
テーマ 「本能寺の変 435年目の真実」
講 師 明智憲三郎氏(作家・歴史研究家)
参加費 2,000円
連 絡 東アジア歴史文化研究会(事務局:花田 成一)
TEL:080-7012-1782
Eメール:e-asia@topaz.ocn.ne.jp

明智憲三郎氏プロフィール
1947年生まれ。明智残党刈りの手を逃れた光秀の子、於寉丸(おづるまる)の子孫。明治まで一族は明田(あけた)の姓を名乗っていたが、曾祖父が伝承品を添えて政府に明智姓への復姓を願い出て改名。1972年、慶應義塾大学大学院工学研究科計測工学専攻修修士課程修了。同年、三菱電機株式会社入社。一貫して情報システム分野で活躍する。長年の情報畑の経験を活かした「歴史捜査」を展開し、精力的に執筆、講演活動を行っている。明智一族伝承の会会員、土岐会会員、社団法人織田木瓜紋会会員。2009年、会社勤めのかたわら『本能寺の変 四二七年目の真実』を出版。BS日テレの「片岡愛之助の解明!歴史捜査」の初回(本能寺の変)、TBS「世界ふしぎ発見」などに出演。
著書に『本能寺の変 四二七年目の真実』(プレジデント社)、『本能寺の変 431年目の真実』(文芸社)、『織田信長四三三年目の真実 信長脳を歴史捜査せよ!』(幻冬舎)、『「本能寺の変」は変だ! 明智光秀の子孫による歴史捜査授業』(文芸社)などがある。
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第137回東アジア歴史文化研究会

この度の研究会は、東洋史家・東京大学教養学部講師、宮脇淳子女史に「岡田英弘の歴史学を語る−日本人による新しい世界史の誕生」のテーマで語っていただきます。今年5月25日、東京外国語大学名誉教授、岡田英弘氏が逝去されました。岡田氏は、二十六歳で日本学士院賞を受賞したあと、「歴史とは何か」をテーマに、学閥によらない独自の道を切り拓き、歴史学に新しい金字塔を打ち立ててこられました。その研究領域は、シナ、朝鮮、満洲、モンゴル、チベットにも及びます。岡田氏は、日本人は実は誇るべき歴史を持った世界に冠たる民族であると述べ、独創的で斬新な歴史学を提唱してこられました。今回、その岡田英弘氏の業績を偲び、「岡田史学」の醍醐味を、妻である宮脇淳子女史から学んでまいりたいと存じます。

日 時 2017年7月27日(木)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
テーマ 「岡田英弘の歴史学を語る−日本人による新しい世界史の誕生」
講 師 宮脇淳子氏(東洋史家・東京大学教養学部講師)

宮脇淳子氏プロフィール
1952年和歌山県生まれ。京都大学文学部卒業、大阪大学大学院博士課程修了。学術博士。専攻は東洋史。大学院在学中から、岡田英弘(東京外国語大学名誉教授)からモンゴル語・満洲語・中国史を、山口瑞鳳(東京大学名誉教授)からチベット語・チベット史を学ぶ。東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所共同研究員、東京外国語大学、常磐大学、国士舘大学などの非常勤講師を歴任。現在、東京大学教養学部非常勤講師。最近は、ケーブルテレビ、インターネット動画でモンゴル史、中国史、韓国史、日本近現代史の講義をしている。著書に『モンゴルの歴史』(刀水書房)『清朝とは何か』(藤原書店・共著)『世界史のなかの満洲帝国と日本』(ワック)『真実の中国史[1840-1949]』(李白社)『真実の満洲史[1894-1956]』(ビジネス社)『韓流時代劇と朝鮮史の真実』(扶桑社)『真実の朝鮮史 1868-2014』(ビジネス社)『真実の朝鮮史 663-1868』(ビジネス社)『かわいそうな歴史の国の中国人』(徳間書店)『悲しい歴史の国の韓国人』(徳間書店)『教科書で教えたい真実の中国近現代史』(柏艪舎)『日本人が教えたい新しい世界史』(徳間書店)『どの教科書にも書かれていない日本人のための世界史』(KADOKAWA)など多数の著書がある。
岡田宮脇研究室http://www.okamiya.sakura.ne.jp/index.html
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第136回東アジア歴史文化研究会のご案内

特別講演会

この度の研究会は、体外離脱、臨死体験研究者として有名な京都大学大学院特任教授カール・ベッカー氏に「日本人の死生観−死を見つめ今を大切に生きる」のテーマで語っていただきます。ベッカー氏は今から40年前、日本人独特の死生観に感銘をうけて、その研究のため日本に来日されました。過去、6回当研究会にて臨死体験、死の体験、武士道精神など日本人とスピリチュアルなテーマで講演していただきました。今回、8年ぶりの講演となります。「昔の日本人は死を恐れないいさぎよさがあった」とベッカー氏は言われます。日本人の死生観について、死を考え生きることの大切さを皆様とともに学んでまいりたいと存じます。

日 時 2017年7月1日(土)午後5時30分〜7時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
新宿区西新宿7-12-5 電話03-3371-1797
テーマ 「日本人の死生観−死を見つめ今を大切に生きる」
講 師 カール・ベッカー氏(京都大学大学院特任教授)
参加費 2,000円
連 絡 東アジア歴史文化研究会(事務局:花田)
TEL:080-7012-1782
Eメール:e-asia@topaz.ocn.ne.jp

カール・ベッカー(別華 薫)氏プロフィール
1951年米国シカゴ生まれ。1971年米国プリンキピア大学卒業(宗教哲学)。1981年 ハワイ大学イースト・ウエスト・センター大学院哲学研究科博士課程修了(ハワイ大学Ph. D.)。京都大学総合人間学部教授。京都大学大学院人間・環境学研究科教授。同大学こころの未来研究センター教授等を歴任。現在、京都大学大学院医学研究科特任教授。研究分野は日本的死生観と医療倫理、自殺と安楽死、ホスピスとターミナルケア、命の教育とスピリチュアルケア。1983年体外離脱体験研究により、アシュビー賞を全米宗教心理学会から受賞。また臨死体験研究のため、国際臨死体験研究協会を設立。1986年に国際教育研究会(SIETAR)から異文化理解賞を受賞。1992年にボンベイ国際大学から名誉博士号を授与される。1990年代に入り、日本でも脳死問題や臨死体験が関心を集める中で、『死の体験 臨死現象の探求』『死ぬ瞬間のメッセージ』『いのちと日本人』『「脳死」と臓器移植』などを刊行し、立花隆とテレビにも出演。異文化間理解のための教材を開発し、遠藤周作等と『「深い河」をさぐる』、『こころの海を探る』等の対談を発表。その他に『生と死のケアを考える』(法蔵館)、『死を見つめ、今を大切に生きる』(日野原編・春秋社)『いさぎよく死ぬために』(春秋社)、『愛する者は死なない 東京の知恵に学ぶ癒し』(晃洋書房)など多数。
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第135回東アジア歴史文化研究会

この度の研究会は、作家でジャーナリストとしてご活躍の山村明義氏に「日本をダメにするリベラリルの正体とは何か なぜリベラル勢力は凋落したのか」のテーマで語っていただきます。今日、リベラルという旗を掲げてきた民進党は支持率6%台と史上最低となり、まさに凋落の一途をたどっています。そればかりではなく、日本のマスメディア、教育界、官界、財界などの多くのリベラル思想をもったすべての勢力が同じ現象を示しています。東西冷戦後、共産主義(左翼)陣営の居場所がなくなり、90年代に入って進歩的イメージのある「リベラル」という旗印のもとに復活を遂げ、いわゆる左翼思想の難民が旧民主党という政党をつくったと山村氏は分析しています。リベラルとはいったい何だったのか、なぜ凋落が起こったのか。皆様とともに学んでまいりたいと存じます。

日 時 2017年6月22日(木)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
テーマ 「日本をダメにするリベラルの正体とは何か−なぜリベラル勢力は凋落したのか」
講 師 山村明義氏(作家・ジャーナリスト)

山村明義氏プロフィール
1960年熊本県生まれ。早稲田大学卒業後、金融業界誌、雑誌記者を経てフリーランス・ジャーナリストからノンフィクション作家へ。政治・行政・外交ジャンルを中心に、経済、社会、宗教、芸能・スポーツ分野まで幅広く取材・執筆を行い、リベラル思想の退潮を知る。その後、世界のあらゆる思想を比較しても日本の神道思想が優れていることを学んだことをきっかけに神道思想家となる。これまで『外務省 対中国、北朝鮮外交の歪められた真実』(光文社)、『本当はすごい神道』(宝島社新書)、『神道と日本人』(新潮社)、『GHQの日本洗脳−70年続いた支配システムの呪縛から日本を解放せよ』(光文社)『劣化左翼と共産党 SEALDsに教えたい戦前戦後史』(青林堂)、『GHQが洗脳できなかった日本人の「心」』(ベストセラーズ)、『日本をダメにするリベラルの正体』(ビジネス社)など、多数のノンフィクション作品がある。2012年「神道文化賞」(財団法人神道文化会)を受賞。長い伝統と歴史を誇る日本国家と日本人を守ることを目標とする「保守系作家・ジャーナリスト」として活躍中である。
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第134回東アジア歴史文化研究会

この度の研究会は、麗澤大学教授八木秀次氏に「なぜ憲法改正しなければならいのか 平和憲法では日本を守れない」のテーマで語っていただきます。日本国憲法が施行されて70年がたとうとしています。その間、憲法改正は一度もなく、その意味でわが国の現行憲法は世界で一番の長寿憲法となっています。戦後、GHQの占領政策の一貫として、日本を弱体化するために民政局のリベラル左派(フランクフルト学派)等によって一週間から10日間で起草されたものです。特に9条は民政局次長ケーディスによって執筆されました。戦後70年以上たった今日、押し付けられた憲法の不備が鮮明になってきています。憲法改正について、皆様とともに考えてまいりたいと存じます。

日 時 2017年5月26日(金)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂3F会議室
テーマ 「なぜ憲法改正しなければならいのか−平和憲法では日本を守れない」
講 師 八木秀次氏(麗澤大学教授・一般財団法人「日本教育再生機構」理事長)

八木秀次(やぎ ひでつぐ)氏プロフィール
1962年広島県生まれ。早稲田大学法学部卒業、同大学大学院法学研究科修士課程を経て、同大学大学院政治学研究科博士課程を中退。高崎経済大学地域政策学部教授等を経て2014年より麗澤大学経済学部教授。専門は憲法学。一般財団法人「日本教育再生機構」理事長、フジテレビジョン番組審議委員、産経新聞正論メンバー、教育再生実行会議有識者委員、法制審議会民法(相続関係)部会委員などを務める。2002年正論新風賞を受賞。皇室制度に詳しく、小泉内閣の「皇室典範に関する有識者会議」の専門家ヒアリング、野田内閣の皇室制度に関する有識者ヒアリング、安倍内閣の「天皇の公務負担軽減等に関する有識者」ヒアリングに招致。
著書に『論戦布告』(徳間書店)、『誰が教育を滅ぼしたか』(PHP研究所)、『反「人権」宣言』(筑摩新書)、『明治憲法の思想』(PHP新書)、『日本国憲法とは何か』(PHP新書)、『「女性天皇容認論」を排す—論集・現代日本についての省察』(清流出版)、『国民の思想』(産経新聞社)、『本当に女帝を認めてもいいのか』(洋泉社)、『Q&Aで分かる天皇制度—日本人なら知っておきたい!』(扶桑社)、『公教育再生』(PHP研究所)、『日本を愛する者が自覚すべきこと』(PHPファクトリー・パブリッシング)、『日本の個性—日本文明論入門』(育鵬社)、『「人権派弁護士」の常識の非常識』(PHP研究所)、『憲法改正がなぜ必要か』(PHPパブリッシング)など多数。
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第133回東アジア歴史文化研究会のご案内

日 時 2017年4月18日(火)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・本堂1F会議室
新宿区西新宿7-12-5 電話03-3371-1797
テーマ 「トランプ政権の経済戦略と対中包囲網−世界的にレジュームチェンジがはじまる」
講 師 渡邉 哲也氏(作家・経済評論家)
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第132回東アジア歴史文化研究会

日 時 2017年3月2日(木)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
テーマ 「反日無罪の国、韓国に未来はあるのか−日韓関係の本音にせまる」
講 師 呉善花氏(拓殖大学国際学部教授)
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第131回東アジア歴史文化研究会

日 時 2017年1月31日(火)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
新宿区西新宿7-12-5 電話03-3371-1797
テーマ 「今さら聞けない皇室とは、皇位継承とは何か」
講 師 八木秀次氏(麗澤大学教授・日本教育再生機構理事長)
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第130回東アジア歴史文化研究会

日 時 2016年12月15日(木)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
新宿区西新宿7-12-5 電話03-3371-1797
テーマ 「地政学から見たトランプ米国大統領誕生と世界の地殻変動−東アジアの安全保障は保たれるのか」
講 師 菅沼光弘氏(元公安調査庁第二部長)
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第129回東アジア歴史文化研究会

日 時 2016年10月26日(水)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
テーマ 「日本人が知らなかった通州事件と南京事件の真実」
講 師 藤岡信勝氏(拓殖大学客員教授)
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第128回東アジア歴史文化研究会

日 時 2016年9月27日(火)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
テーマ 「アメリカ大統領選の行方と混沌とする国際情勢を斬る」
講 師 宮崎正弘氏(作家・評論家)
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第127回東アジア歴史文化研究会

日 時 2016年7月26日(火)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
テーマ「パナマ文書漏洩、本当の狙いは何か−世界でタックスヘイブン狩りが始まる」
講 師 渡邉 哲也氏(作家・経済評論家)
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第126回東アジア歴史文化研究会

日 時 2016年6月30日(木)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
テーマ 「日本の敵か、グローバリズムの正体−歴史を解くカギはユダヤ思想にあった」
講 師 馬渕睦夫氏(元ウクライナ兼モルドバ大使)
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『日本人が知ってはならない歴史』
1.だれが、何を知られては困るのか?
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46122494&comm_id=2291637
2.日本人が「知ってはならない」戦後の追撃戦
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46153411&comm_id=2291637
3.日朝修好条規は不平等条約ではなかった
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46182751&comm_id=2291637
4.事大主義がまねいた朝鮮の悲劇
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46218040&comm_id=2291637
5.朝鮮は日本の植民地ではなかった
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46237394&comm_id=2291637
6.劣情日本人に握られている歴史教科書
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46268479&comm_id=2291637
7.日清戦争と三国干渉
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46324883&comm_id=2291637
8.日露戦争直接の原因
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46358859&comm_id=2291637
9.朝鮮植民地化のウソ
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46390998&comm_id=2291637
10.歴史認識と国家の命運
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46459280&comm_id=2291637
11.スペインは自虐史観によって没落した
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46492574&comm_id=2291637
12.日本嫌悪と村山談話
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46492673&comm_id=2291637
13.支那事変の発端は「西安事件」
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46533756&comm_id=2291637
14.日本の国家分裂と敗亡の道
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46547277&comm_id=2291637
15.桂・ハリマン協定破棄は日本の錯誤
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46578880&comm_id=2291637
16.ハル・ノートはコミンテルン製
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46603145&comm_id=2291637
17.マッカーサーの悔悟
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46654064&comm_id=2291637
18.フランクフルト学派
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46654503&comm_id=2291637
19.崇高な理想に秘められた悪意
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46687218&comm_id=2291637
20.国民か人民か
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46687336&comm_id=2291637
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開設日
2007年6月14日

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