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東アジア歴史文化研究会

東アジア歴史文化研究会

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詳細 2018年8月2日 17:26更新

ブログ 「東アジア歴史文化研究会」
http://blog.goo.ne.jp/kirakiraboshi31

研究会の案内だけではなく、「歴史の真実」「歴史の書き換え」「韓国事情」「中国事情」「インテリジェンス」その他、様々なテーマの時事問題を取り上げています。読み応えのある1450 以上のコラムを掲載しています。ぜひご覧ください。
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第148回東アジア歴史文化研究会

この度の研究会は、中国ウォッチャーとして活躍されている石平氏に「これから本格的に始まる米中貿易戦争−独裁者習近平・中国は今後どうなっていくのか」のテーマで講演していただきます。1949年中華人民共和国建国から来年で70年の節目を迎えます。1976年まで独裁的権力を握った毛沢東。その後改革解放路線をひいた小平。そして、江沢民、胡錦涛、習近平へと中国共産党の最高権力者が交代してきました。今年3月憲法改正によって「終身主席」を手に入れた習近平は、毛沢東時代に逆戻りかと思うほど強権政治を行おうとしています。天安門事件など民主化運動を経験された石平氏に、習近平体制に未来があるのか。米中貿易戦争のゆくえ、「一帯一路」の未来、北朝鮮問題など多様な観点から現代中国を分析していただきます。

日 時 2018年8月1日(水)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
テーマ 「これから本格的に始まる米中貿易戦争−独裁者習近平・中国は今後どうなっていくのか」
講 師 石平氏(中国ウォッチャー・評論家)
参加費 2,000円

【石平(せきへい)氏プロフィール】
1962年中国四川省に生まれる。文化大革命によって教師だった両親が大学から追放されて農場へ「下放」されたため、四川省の農村部で漢方医の祖父によって育てられる。1984年北京大学哲学科卒業。在学中に毛沢東洗脳教育から目覚め、中国民主化運動に邁進。四川大学哲学部講師を経て、1988年来日。1989年天安門事件をきっかけに祖国中国と精神的に決別。1995年神戸大学大学院文化学研究科博士課程修了。2002年『なぜ中国人は日本人を憎むのか』(PHP研究所)を著して中国における反日感情の高まりについて先見的な警告を発して以来、評論家として執筆、講演活動に入る。
主な著書に『「日中友好」は日本を滅ぼす』(講談社+α新書)、『私は「毛主席の小戦士」だった』(飛鳥新社)、『中国大虐殺史』(ビジネス社)、『私はなぜ「中国」を捨てたのか』(ワック)、『徹底解明!ここまで違う日本と中国―中華思想の誤解が日本を亡ぼす』(自由社・加瀬英明共著)、『なぜ中国から離れると日本はうまくいくのか』(PHP・第23回山本七平賞受賞)、『韓民族こそ歴史の加害者である』(飛鳥新社)、『なぜ日本だけが中国の呪縛から逃れられたのか 「脱中華」の日本思想史』(PHP新書)、『なぜ中国は民主化したくてもできないのか』(KADOKAWA)その他多数。2007年日本国籍に帰化。
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第147回東アジア歴史文化研究会

この度の研究会は、拓殖大学国際日本文化研究所教授ペマ・ギャルポ氏に「犠牲者120万人 祖国を中国に奪われたチベット人が語る−中国の侵略に気づいていない日本人」のテーマで講演していただきます。ご存知のようにペマ・ギャルポ氏は、60年前のチベット動乱でダライ・ラマとともに祖国を追われ、亡命生活を余儀なくされた経歴をおもちです。日本を終の棲家として帰化され、日本を第二の祖国としておられる氏が、現在もっとも危惧しておられるのが中国の対日侵略工作です。問題なのは、その事実に日本人が気づいていないということです。60年前のチベット動乱の体験を踏まえて、中国の侵略から日本を守るためにはどうしたらよいのか。現状を認識し、理解を深めてまいりたいと存じます。

日 時 2018年6月27日(水)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
テーマ 「犠牲者120万人 祖国を中国に奪われたチベット人が語る−侵略に気づいていない日本人」
講 師 ペマ・ギャルポ氏(国際政治学者・拓殖大学国際日本文化研究所教授)

ペマ・ギャルポ氏プロフィール
1953年チベットのカム地方ニャロン生まれ。ダライ・ラマ14世に従いインドへ亡命、難民キャンプで少年期を過ごし、65年来日。埼玉県の中学、高校で学び、亜細亜大学法学部卒業。上智大学大学院中退。東京外国語大学アジア・アフリカ語学研究所修了。ダライ・ラマ法王日本駐在連絡官、同日本代表部事務所担当初代代表などを務める。77年チベット文化研究所所長に就任。岐阜女子大学教授、桐蔭横浜大学教授などを歴任。現在、拓殖大学国際日本文化研究所教授。岐阜女子大学名誉教授。モンゴル国立大学社会科学アカデミーより政治学博士号取得。ブータン王国首相顧問。国際情勢、日本の政治社会について、鋭い分析は定評がある。またテレビだけでなく、新聞、雑誌など各種メディアにおいて幅広く活躍している。
著書に『おかげさまで生かされて―「おかげさまイズム」は21世紀の処方箋』『北京五輪後のバブル崩壊―鍵を握る三つの顔』『迷走日本外交に物申す!―暴走する中国を止められるのか』『中国が隠し続けるチベットの真実』(扶桑社新書)『日本人が知らなかったチベットの真実』(海竜社)「『最終目標は天皇の処刑 中国「日本解放工作」の恐るべき全貌』(飛鳥新書)『日本の危機!中国の危うさ!!―日本とインドの強い絆と可能性』『犠牲者120万人 祖国を中国に奪われたチベット人が語る 侵略に気づいていない日本人』(ハート出版)その他多数。
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第146回東アジア歴史文化研究会

この度の研究会は、経済評論家としてお馴染みの渡邉哲也氏に「今だからこそ知りたい仮想通貨の真実−国際情勢と金融・経済の動向を探る」のテーマで語っていただきます。今年1月、580億円もの仮想通貨「NEM」がハッキングにより不正に流出した「コインチェック事件」についてはご存知のことと思います。そもそも仮想通貨(「暗号資産」と表記)とはいったい何なのか。「ビットコイン」に代表する仮想通貨には投機、マネーゲームの性格が強いものと、買い物などの支払いや利用者間の送金などで普及が期待される決済用のものなどがあります。世界的に規制の動きが強まっているのは主に投機性の高い仮想通貨に対してだということです。これから仮想通貨はどうなっていくのか。その問題点と将来性について、あわせて国際情勢と金融、経済の動向を分析していただきます。

日 時 2018年5月17日(木)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
テーマ 「今だからこそ知りたい仮想通貨の真実−国際情勢と金融・経済の動向を探る」
講 師 渡邉 哲也氏(作家・経済評論家)

渡邉哲也氏プロフィール
1969年生まれ。日本大学法学部経営法学科卒業。貿易会社に勤務した後、独立。複数の企業運営などに携わる。大手掲示板での欧州経済、韓国経済などの評論が話題となり、2009年『本当にヤバイ! 欧州経済』(彩図社)を出版、欧州危機を警告しベストセラーになる。ネットを通じて発信している内外の経済・政治情勢のリサーチや分析に定評があり、さまざまな政策立案の支援から、雑誌の企画・監修まで幅広く活動を行っている。
著書に『完全にヤバイ! 韓国経済』(三橋貴明共著)、欧州危機を予言した『本当はヤバイ! 欧州経済』、『これからすごいことになる日本経済』『儲(もうけ) 国益にかなえば経済はもっとすごくなる』『売国経済 アジアの勝者は日本だけでいい』『突き破る日本経済』『ヤバイ中国』『中国壊滅』『余命半年の中国経済』『戦争へ突入する世界 大激変する日本経済』『パナマ文書』『欧州壊滅 世界急変』(扶桑社)『あと5年で銀行は半分以下になる』(PHP研究所)『米中開戦』(徳間書店)『メディアの敗北』(ワック)『日中開戦』(祥伝社)『今だからこそ知りたい「仮想通貨」の真実』(ワック)など多数。
○人気経済ブログ「渡邉哲也(旧代表戸締役)の妄言」
http://daitojimari.blog116.fc2.com/
○人気メルマガ「渡邉哲也の今世界で何が起きているのか」
http://foomii.com/00049
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第145回東アジア歴史文化研究会

この度の研究会は、評論家・近現代史研究家の江崎道朗氏に「日本はいったい誰と戦ったのか 真の敵はアメリカだったのか、ソ連・コミンテルンだったのか」のテーマでお話しいただきます。近年、多くの機密文書が公開されたことで、日本を開戦に追い込み、東欧とアジアの共産化に協力したルーズベルト大統領の責任が、米国保守派の歴史学者やジャーナリストたちによって次々と指摘されてきています。特にフーバー元大統領回顧録『裏切られた自由』、ハミルトン・フィッシュ『ルーズベルトの開戦責任』など、最近になってやっと日本語に翻訳されたばかりです。日本を戦争に追い込んだ真の敵はいったい誰なのか、皆様とともに昭和史の真相を学んでまいりたいと存じます。お誘い合わせの上、ご参加いただきますようご案内申し上げます。

日 時 2018年4月26日(木)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
テーマ 「日本はいったい誰と戦ったのか−真の敵はアメリカだったのか、ソ連・コミンテルンだったのか」
講 師 江崎 道朗氏(評論家・近現代史研究家)

【江崎道朗氏プロフィール】
1962年福岡県大川市生まれ。1984年九州大学文学部哲学科卒業。「日本を守る国民会議」事務局、日本青年協議会月刊誌『祖国と青年』編集長、日本会議国会議員懇談会政策研究専任研究員を経て、2016年から本格的に評論活動を開始。月刊正論、月刊WiLL、月刊Voice、日刊SPA!などに論文多数。専門は安全保障、インテリジェンス、近現代史研究など。
著書に『コミンテルンとルーズヴェルトの時限爆弾−迫り来る反日包囲網の正体を暴く』(展転社)、『アメリカ側から見た東京裁判史観の虚妄』(祥伝社)、『マスコミが報じないトランプ台頭の秘密』(青林堂)、『コミンテルンの謀略と日本の敗戦』(PHP研究所)、近著に『日本は誰と戦ったのか コミンテルンの秘密工作を追求するアメリカ』(KKベストセラーズ、2017年12月)など多数。
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第144回東アジア歴史文化研究会

この度の研究会は、拓殖大学前総長渡辺利夫氏に「士魂 福澤諭吉の真実−今こそ明治維新のリアリズムから学べ」のテーマでお話しいただきます。昨年、韓国では親北左派の文在寅政権が誕生し、解決したはずの慰安婦問題を再燃させ、昨今日韓関係は冷え切った状況が続いています。また北朝鮮では金正恩による核開発、ミサイル発射実験と極めて日本の安全保障において脅威となっています。日米と中国との狭間でかつてのように事大主義が復活しようとしている韓国。厳しい朝鮮半島情勢のなかで、地政学的に明治維新のリアリズムからどのように学べばよいのか。皆様と真摯に学んでまいりたいと存じます。お誘い合わせの上、ご参加いただきますようご案内申し上げます。

日 時 2018年3月15日(木)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
テーマ 「士魂 福澤諭吉の真実−今こそ明治維新のリアリズムから学べ」
講 師 渡辺利夫氏(拓殖大学前総長・学事顧問・経済学博士)

【渡辺利夫氏プロフィール】
1939年山梨県甲府市に生まれる。慶應義塾大学卒業、同大学院博士課程修了。経済学博士。筑波大学教授、東京工業大学教授を経て拓殖大学学長、総長を歴任。現在、拓殖大学学事顧問。東京工業大学名誉教授。開発経済学・現代アジア経済論専攻。前外務省国際協力有識者会議議長。第17期日本学術会議会員。元アジア政経学会理事長。日本教育再生機構代表委員。日本李登輝友の会会長。(公)オイスカ会長。外務大臣表彰。正論大賞。
著書に『成長のアジア 停滞のアジア』(東洋経済新報社、吉野作造賞)、『開発経済学』(日本評論社、大平正芳記念賞)、『西太平洋の時代』(文藝春秋、アジア太平洋賞・大賞)、『神経症の時代−わが内なる森田正馬』(TBSブリタニカ、開高健賞正賞)がある。近著に『中国経済は成功するか』『種田山頭火の死生−ほろほろほろびゆく』『新 脱亜論』(文春新書)『私のなかのアジア』(中央公論新社)『君、國を捨つるなかれ』『国家覚醒―身捨つるほどの祖国はありや』(海竜社)『士魂 福沢諭吉の真実』(海竜社)『決定版 脱亜論 今こそ明治維新のリアリズムに学べ』(育鵬社)など多数。
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第143回東アジア歴史文化研究会

日 時 2018年1月30日(火)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
テーマ 「日本人はなぜ世界から尊敬され続けるのか」
講 師 黄文雄氏(作家・文明史家)
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第142回東アジア歴史文化研究会

日 時 2017年12月20日(水)6時30分〜8時45分(開場:6時)
場 所 新宿レンタルスペース 会議室(定員30名先着順)
テーマ 「知っているようで知らない自民党の真実」
講 師 倉山満氏(憲政史研究者・国士舘大学講師)
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第141回東アジア歴史文化研究会

日 時 2017年11月23日(木)午後5時〜7時15分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
新宿区西新宿7-12-5 電話03-3371-1797
テーマ 「習近平・中国共産党に未来はあるのか」
講 師 福島香織氏(中国ジャーナリスト・作家)
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第140回東アジア歴史文化研究会

日 時 2017年10月26日(木)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
新宿区西新宿7-12-5 電話03-3371-1797
テーマ 「朝鮮半島の地政学的リスクを検証する−演出された北朝鮮の脅威とは何か」
講 師 菅沼光弘氏(元公安調査庁第二部長)
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第139回東アジア歴史文化研究会

日 時 2017年9月21日(木)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
新宿区西新宿7-12-5 電話03-3371-1797
テーマ 「21世紀の妖怪・グローバリズムの終焉−国難のときほど日本は底力を発揮する」
講 師 馬渕睦夫氏(元ウクライナ兼モルドバ大使)
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第138回東アジア歴史文化研究会のご案内

日 時 2017年8月23日(水)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
新宿区西新宿7-12-5 電話03-3371-1797
テーマ 「本能寺の変 435年目の真実」
講 師 明智憲三郎氏(作家・歴史研究家)
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第137回東アジア歴史文化研究会

日 時 2017年7月27日(木)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
テーマ 「岡田英弘の歴史学を語る−日本人による新しい世界史の誕生」
講 師 宮脇淳子氏(東洋史家・東京大学教養学部講師)
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第136回東アジア歴史文化研究会

日 時 2017年7月1日(土)午後5時30分〜7時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
テーマ 「日本人の死生観−死を見つめ今を大切に生きる」
講 師 カール・ベッカー氏(京都大学大学院特任教授)
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第135回東アジア歴史文化研究会

日 時 2017年6月22日(木)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
テーマ 「日本をダメにするリベラルの正体とは何か−なぜリベラル勢力は凋落したのか」
講 師 山村明義氏(作家・ジャーナリスト)
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第134回東アジア歴史文化研究会

日 時 2017年5月26日(金)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂3F会議室
テーマ 「なぜ憲法改正しなければならいのか−平和憲法では日本を守れない」
講 師 八木秀次氏(麗澤大学教授・一般財団法人「日本教育再生機構」理事長)
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第133回東アジア歴史文化研究会のご案内

日 時 2017年4月18日(火)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・本堂1F会議室
テーマ 「トランプ政権の経済戦略と対中包囲網−世界的にレジュームチェンジがはじまる」
講 師 渡邉 哲也氏(作家・経済評論家)
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第132回東アジア歴史文化研究会

日 時 2017年3月2日(木)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
テーマ 「反日無罪の国、韓国に未来はあるのか−日韓関係の本音にせまる」
講 師 呉善花氏(拓殖大学国際学部教授)
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第131回東アジア歴史文化研究会

日 時 2017年1月31日(火)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
新宿区西新宿7-12-5 電話03-3371-1797
テーマ 「今さら聞けない皇室とは、皇位継承とは何か」
講 師 八木秀次氏(麗澤大学教授・日本教育再生機構理事長)
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第130回東アジア歴史文化研究会

日 時 2016年12月15日(木)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
新宿区西新宿7-12-5 電話03-3371-1797
テーマ 「地政学から見たトランプ米国大統領誕生と世界の地殻変動−東アジアの安全保障は保たれるのか」
講 師 菅沼光弘氏(元公安調査庁第二部長)
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第129回東アジア歴史文化研究会

日 時 2016年10月26日(水)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
テーマ 「日本人が知らなかった通州事件と南京事件の真実」
講 師 藤岡信勝氏(拓殖大学客員教授)
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第128回東アジア歴史文化研究会

日 時 2016年9月27日(火)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
テーマ 「アメリカ大統領選の行方と混沌とする国際情勢を斬る」
講 師 宮崎正弘氏(作家・評論家)
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第127回東アジア歴史文化研究会

日 時 2016年7月26日(火)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
テーマ「パナマ文書漏洩、本当の狙いは何か−世界でタックスヘイブン狩りが始まる」
講 師 渡邉 哲也氏(作家・経済評論家)
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第126回東アジア歴史文化研究会

日 時 2016年6月30日(木)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
テーマ 「日本の敵か、グローバリズムの正体−歴史を解くカギはユダヤ思想にあった」
講 師 馬渕睦夫氏(元ウクライナ兼モルドバ大使)
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『日本人が知ってはならない歴史』
1.だれが、何を知られては困るのか?
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46122494&comm_id=2291637
2.日本人が「知ってはならない」戦後の追撃戦
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46153411&comm_id=2291637
3.日朝修好条規は不平等条約ではなかった
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46182751&comm_id=2291637
4.事大主義がまねいた朝鮮の悲劇
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46218040&comm_id=2291637
5.朝鮮は日本の植民地ではなかった
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46237394&comm_id=2291637
6.劣情日本人に握られている歴史教科書
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46268479&comm_id=2291637
7.日清戦争と三国干渉
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46324883&comm_id=2291637
8.日露戦争直接の原因
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46358859&comm_id=2291637
9.朝鮮植民地化のウソ
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46390998&comm_id=2291637
10.歴史認識と国家の命運
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46459280&comm_id=2291637
11.スペインは自虐史観によって没落した
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46492574&comm_id=2291637
12.日本嫌悪と村山談話
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46492673&comm_id=2291637
13.支那事変の発端は「西安事件」
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46533756&comm_id=2291637
14.日本の国家分裂と敗亡の道
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46547277&comm_id=2291637
15.桂・ハリマン協定破棄は日本の錯誤
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46578880&comm_id=2291637
16.ハル・ノートはコミンテルン製
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46603145&comm_id=2291637
17.マッカーサーの悔悟
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46654064&comm_id=2291637
18.フランクフルト学派
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46654503&comm_id=2291637
19.崇高な理想に秘められた悪意
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46687218&comm_id=2291637
20.国民か人民か
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46687336&comm_id=2291637
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2007年6月14日

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