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宇宙人の敵「タナトス」の研究

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詳細 2016年11月23日 09:17更新

悪はタナトスの誕生に起因する。タナトスはホモエレクトスの有力部族カオスの孫である。チンパンジー、ゴリラと同様にハーレム制を採っていたホモエレクトスだが、この慣例をタナトスが破った。挑戦者はボスと対等に戦わねばならない。ボスは最終的にメスが決めなければならない。これによりホモエレクトスは、劣性遺伝子の誕生を事前に防止していた。

しかし、タナトスは数でボスを圧倒する発想を得る。モテないオス全員で襲えば強いボスにも勝てる。優秀な遺伝子は少数派であり、劣勢の遺伝子は多数派である。これは自然界では常識だが、タナトスはこれに気付き、逆手にとって悪用した。この反自然的な方法でボスに勝ったタナトスはメスの集団にボスと認められなかったが、強制的にメスの集団を我が物にした。メスは自分が産んだタナトスの子を憎みぬいた。そして成人した子供たちは、大いなる復讐心を世の中に還元した。
弱者による優秀な者の淘汰。これは自然界では起こりえない現象である。この時から人類は反自然への道を歩み始めた。いじめ、精神疾患、自殺、殺人、自然破壊、戦争、大量虐殺、人身御供、カニバリズムなどすべての不幸はタナトスが元凶である。

タナトスの子孫:日本仏教(浄土真宗、曹洞宗、浄土宗、真言宗、天台宗、法相宗)、神道(渡会氏、稲荷神社)、アメリカ福音派(バプティスト、メソジスト、会衆派、米国聖公会、ルター派)、一部カトリック(クリュニー会、シトー会、ドミニコ会)、スンニ派(マリキ派、ハンバル派、ハナフィー派、シャフィイー派)。

タナトスには2つの潮流がある。ダーナ神族とシェルデン人である。特に凶暴なのはダーナ神族の系統であり、人身御供、喰人などの非人間的な行為に身を染めてきた。ダーナ神族は能登に拠点を持つが、能登はタナトスが由来である。NATOも同様である。人殺しの軍事組織であるNATOは国際法に反する行動を乱発した。

敵を殺すと人殺しだが、敵が悪であるなら殺しても正義の味方となる。つまり、敵は悪でなければならない。これがタナトスの行動原理を成している。つまり、タナトスは良いウソをつかなければならない。彼らは、地球の2/3の信者を得ることを至上の命題とする。自由自在に良いウソを付く為である。本来が弱者である彼らは、ウソをつかなければ王にはなれない。
優秀な者よりも弱者の方が多い。しかし、弱者はちょっと脅せばすぐに命令を聞く。こうしてタナトスは大量の信者を得ると、彼らは次にその大量の信者を敵国のインフラに送り込む、そうして衣食住を掌握することで敵国の王をも支配するのだ。王も人間である。つまり王も衣食住に頼っていることを彼らは理解している。

最近では、タナトスの連合は人権問題でロシア、中国を攻撃している。タナトスは、あからさまにマレー機の墜落をロシアのせいにした。ロシア、中国が悪であるなら攻撃できる、ということだ。しかし、強いロシアと中国は、このタナトスのウソを退けた。ユーゴスラビア紛争、チェチェン紛争、ウクライナ騒乱、ウイグル騒乱、アラブの春はオスマン・トルコ帝国の再興を目指すタナトスの仕業である。オスマン・トルコ帝国の領内で起きていることばかりだ。オスマントルコ帝国はオットマン家が王族を務めていたが、ハナフィー派(ウイグル人)がインフラを掌握し、オットマン家を支配下に置いていた。

インフラを掌握するタナトスと戦って真の自由と生活を得るのではなく、タナトスに服従して自由と生活を保障してもらう人々(タナトスの信者)を宇宙人は憎悪している。これこそが人類の堕落であり、その極みである。それがため、ソドムとゴモラも発生した。



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アフガニスタンでイスラム教の指導者が監禁されて民衆が暴動を起こしている
ようです。ぼくはこの事件を興味深く観ていました。「何やってんだ」、と。
「指導者を精神疾患(対人恐怖とか)にすれば暴動なんか起きないのに」、と。

現在、指導者はたぶん、檻の中で「早く出たい」と願い、外にいる民衆は
指導者の解放を叫び続けている。当然ですね。しかし、「指導者が監禁され
なければ…」、民衆が指導者の解放を叫んだり暴動を起こすこともない。
また、例え、民衆が指導者の復帰を望んでも、監禁されている指導者が
檻から出たいと思わなければOKなワケだ。それにはどうしたら良いだろうか?
民衆の批判を回避しつつ指導者を監禁するには…? 
信者たちに対する指導者の影響力を排除するには…? そう。指導者を
精神疾患にするのです。

指導者が精神疾患になれば、指導者は自らが世間(信者たち)との隔絶を望み、そして信者たちは指導者に対する関心を失うだろう。
つまり、檻は不要になる。囚人(この場合イスラム教指導者)が収監されて
いないのなら、囚人を解放することはできないし、
信者たちは囚人の解放を要求したりはしないのだ。

精神疾患。それはつまり、囚人を収監する悪意や行為は存在しないが、
それでも囚人はしっかり収監されているということなのだ。
しかも、収監する者は事前に批判、非難を回避している。




※以下はひきこもり城を作れの時の紹介文


たまに考えることがあるのですが日本中にある過疎化した村に
対人恐怖やひきこもりなどメンヘラー系の人が
集まって暮らせないかな、という考えです。
農業をしながら自給自足というか
もちろん素人じゃ農業は難しいから
専門の人を呼んで監督してもらう。
一般人とは交流が難しくても同じメンヘラー同士なら
分かり合える点が多いし、

政府がこういうことをやってくれると一番いいんだけど。汚職で忙しいから無理かなw
ひきこもりだって怠け者なわけじゃないから。
分かり合える仲間がいれば、一生懸命働いて金を産んで社会に貢献することも出来ると思うんです。

正直、ひきこもり系の人は親がいなくなると経済的にも増して精神的に辛い事が多くなることが容易に想像できます。自殺するよりも何とか細々とでも暮らして精神的に豊かな暮らしを手に入れることが出来ないだろうか…これは単なる夢にすぎないのか…

夢でも自殺するよりは何とか集まれないかな、と…

「夢を語ること」を前提に「みんなで暮らす夢」を語ったり、ちょっと推し進めて「夢」を実現可能に近づける思索とかしたいです。みなさん気軽によろしくお願いします。

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2007年6月11日

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