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すずらんの里駅友の会  (仮)

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詳細 2011年5月16日 20:00更新

すずらんの里駅






すずらんの里駅(-さとえき)は、長野県諏訪郡富士見町富士見にある東日本旅客鉄道(JR東日本)中央本線の駅である。1985年に開業した中央本線では新しい駅である。




駅構造


相対式ホーム2面2線をもつ地上駅である。ホームは盛土上に設置されており、線路両脇に各ホームへあがるための階段が設置されている。跨線橋がないため、反対側のホームに行くには、一度階段で外に出て線路の下を通る公道を経由して、再び階段を上がらなくてはならない。

のりば
1番線:■中央本線下り 上諏訪・岡谷・塩尻・松本・長野方面
2番線:■中央本線上り 小淵沢・甲府・八王子・新宿方面


無人駅で自動券売機の設置がないため乗車券の購入は出来ないが乗車駅証明書発行機が各ホームに設置されている。

各ホームには待合所が設けられており、また、特急列車が高速で通過するため、電車接近表示機が設置されている。さらに、JR東日本長野支社の無人駅では珍しく、発車ベルが備え付けられている。

この駅には駐車場が整備されている。駐車場脇にはトイレが設けられている。


駅周辺

駅周辺には、国道20号が通る。近辺を中央自動車道諏訪南ICが通るので、交通量は多い。この駅の開業でセイコーエプソンの富士見・諏訪南両事業所へのアクセスは飛躍的に向上した。

周辺には、それらの他にカゴメの工場、富士見パノラマリゾート等がある。


歴史

当駅の近隣に事業所を持つセイコーエプソン株式会社が、事業所へのアクセス確保と、鉄道の有効利用を目的に設置を希望し、設置費用を負担して1985年10月にできた駅である。

「すずらんの里」という駅名は、当時の国鉄としては特異なものであり、物議を醸した。由来は、地元入笠高原の別名「すずらん高原」である。

* 1985年(昭和60年)10月31日 - 国鉄の駅として開業。旅客営業のみ。
* 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により、東日本旅客鉄道の駅となる。





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開設日
2007年5月25日

3653日間運営

カテゴリ
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