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KENJI &THE電飾パラシュート

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コミュ内全体

詳細 2010年11月5日 20:38更新

マイスペース・・・・・・http://www.myspace.com/denpara

YOUTUBE・・・・・・http://jp.youtube.com/watch?v=cecwbU3rFaE#


MENBER・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ベース:KENJI君(リーダー・幹事)
アナログシンセ:JUN君(ニート・面接4連敗)
ドラム:OSA蟲君(夏はやっぱりモビルスーツ2着目から1000円!)
マネージャー/広報担当:募集中

バンド結成秘話・・・・・・・・・・・

日本のデヴィットボウイ--それが沢田研二である。特に70年代中盤から80年代前半にかけては、シングルをリリースする度に大胆なヴィジュアルコンセプトを打ち出し、「歌謡ロック」の限界を押し広げながら、時代の中を縦横無尽に泳いでいた。「勝手にしやがれ」で男の沽券とダンディズムを復活させ、「TOKIO」ではテクノポップを先取り--なんと電飾パラシュートまで背負ってみせた。特にエキゾチックスを率いてからは、「ストリッパー」や「晴れのちBLUE BOY」といった曲で、UKニューウェイブやニューロマンチックスに大接近し、佐野元春や大沢誉志幸といったアーティストをいち早く起用する先見性も見せつけた。彼のもっとも優れている点は、旧体質のゲーノー界において自らの武器である誘惑的に甘いルックスと声を俯瞰で見据え、「“やりたいこと"と“売れるためのポップ性"」を絶妙に舵取りしていたことだろう。斬新なファッションやメイクと共に変身していきながらも、常にマジョリティを置き去りにしないフックと上品さを身にまとっていたのだ。また、役者としてもドラマ『悪魔のようなあいつ』や映画『太陽を盗んだ男』『魔界転生』『ときめきに死す』といった作品できらめくような存在感を放っている。現在でもコンスタントに作品を発表しながら、舞台などでも活躍。--67年にザ・タイガースでデビューして以降、常に時代と肩を組んできた彼は、永遠に「ジュリー」の愛称が似合う至高のソロアーティストだ。そんな彼を崇拝する(?)変態3人が立ち上げた新バンドがこの「KENJI &THE電飾パラシュート」である!!生きる伝説(仮)!!

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参加メンバー 30人

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開設日
2007年5月16日

3574日間運営

カテゴリ
学問、研究