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フラガール

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詳細 2017年5月21日 07:34更新

正直『GO!!「フラガール」』のほうが盛り上がっているようですが、コミュニティは「フラガール」みたくシンプルな名前で統一したい!!って人!

こっちもこれから盛り上げてくんちぇ〜!

映画『フラガール』

■キャスト

松雪泰子(まつゆき・やすこ)
(平山まどか役)

1972年佐賀県生まれ。「熱血!新入社員宣言」(91/TBS)で女優デビュー。以降、数々のテレビドラマ、映画、CMに出演。テレビドラマ「白鳥麗子でございます!」(93/CX)で強烈なキャラクターを演じブレイク。その後『きらきらひかる』(98/CX)、『救命病棟24時』(01/CX)、『砂の器』(04/TBS)など数々のドラマに出演。『MONDAY』(00)、『アナザヘブン』(00)など映画にも積極的に出演し、女優としての地位を確立する。また04年には『夜叉ケ池』、05年『吉原御免状』で舞台にも出演し、活動の場を広げた。映画最新作は『子ぎつねヘレン』(06)。



豊川悦司(とよかわ・えつし)
(谷川洋次朗役)

1962年大阪府生まれ。『12人の優しい日本人』(89)で本格的映画デビュー。その後、数々のテレビドラマ、映画で主演を務める。『八つ墓村』(96)、『命』(02)で日本アカデミー賞主演男優賞を受賞するなど、高い演技力が評価され、これまで多くの賞を受賞している。最近の出演作に『丹下左膳』、『北の零年』、『ハサミ男』などをはじめ多数の話題作に出演。公開待機作として『やわらかい生活』(06)、『日本沈没』(06)、『LOFT』(06)などがあり、『魂萌え!』(07年公開予定)を撮影中。



蒼井優(あおい・ゆう)
(谷川紀美子役)

1985年福岡県生まれ。ミュージカル「アニー」(99)で約1万人の中から選ばれ、デビュー。『リリイ・シュシュのすべて』(01)で映画デビュー。その後、『害虫』(02)、『1980』(03)、『花とアリス』(04)など、映画を中心にテレビ、CMでも活躍中。05年は、『星になった少年』、『変身』など数多くの映画作品に出演し、女優としてのキャリアを重ねている。最新作は『ハチミツとクローバー』(06)。



山崎静代(やまざき・しずよ)
(熊野小百合役)

1979年大阪府生まれ。03年、お笑いコンビ“南海キャンディーズ”を結成、翌04年のM-1グランプリにて準優勝し、一躍全国区へ。現在お笑いブームにのって人気沸騰中。本作品が女優としてのデビュー作となる。今夏公開の『ラブ★コン』にも本人役で出演している。



岸部一徳(きしべ・いっとく)
(吉本紀夫役)

1947年京都府生まれ。1967年、グループサウンズ「ザ・タイガース」でデビュー。解散後、本格的に俳優に転身。『死の棘』(90)にて、日本アカデミー賞最優秀主演男優賞など数々の賞を受賞。主な出演作は『僕らはみんな生きている』(93)、『八つ墓村』(96)、『顔』(00)、『ゲロッパ!』(03)、『火火』(04)、『埋もれ木』(04)、『いつか読書する日』(04)、『寝ずの番』(05)。



富司純子(ふじ・すみこ)
(谷川千代役)

1945年和歌山県生まれ。17歳で東映に入社。『八州遊侠伝 男の盃』に出演、芸名藤純子でデビュー。その後『緋牡丹博徒』シリーズ、『日本女侠伝』シリーズなどで人気を博し、1972年の銀幕引退まで出演映画本数は90本を数える。同年、現・尾上菊五郎と結婚。1974年から1985年まで「三時のあなた」(CX)の司会を担当し、番組の顔となる。1989年芸名を富司純子と改名し復帰。映画、ドラマ、舞台と幅広く活躍する。『おもちゃ』(99)で助演女優賞を総なめ。最新作は『待合室』、『寝ずの番』。寺島しのぶ、尾上菊之助の母でもある。




■スタッフ

製作
李鳳宇(り・ぼんう)

1960年京都生まれ。88年にシネカノン設立以来、世界中の様々な作品を紹介しているが、特に『シュリ』(99/カン・ジェギュ監督)によって新しい韓国映画のパワーを見せつけ、その後も『JSA』(00/パク・チャヌク監督)『スキャンダル』(03/イ・ジェヨン監督)などによって現在の韓流に至る下地を作る。92年には崔洋一監督の『月はどっちに出ている』で邦画製作にも乗り出し、その年の映画賞を総なめにし、藤本賞奨励賞を受賞する。近年では井筒和幸監督の『パッチギ!』(05)が各方面から絶賛され、再び各映画賞の主要部門を総なめにした。また、自館を連携したミニ・チェーンによる中規模での上映形態作りに挑戦したり、韓国のソウルに映画館を作り日本映画を積極的に紹介するなど、新たな視点からも日本映画界の発展を目指している。



企画・プロデュース
石原仁美(いしはら・ひとみ)

1963年岡山県生まれ。巨匠今村昌平監督「黒い雨」(89)の現場を経験したのち、制作会社に入社。数々の作品のアシスタントプロデューサーを経て、96年に配給会社シネカノンに入社。98年、井筒和幸監督の「のど自慢」でプロデューサーデビューし、以後、井筒監督を中心に多くの作品のプロデュースを手掛けている。本作『フラガール』の企画を脚本の羽原と共に3年にわたって練り上げた生みの親。主な作品に、「のど自慢」(98)、「MONDAY」(02)、「KT」(02)、「ゲロッパ!」(03)、「さよなら、クロ」(03)、「パッチギ!」(05)他。



監督・脚本
李相日(り・さんいる)

1974年新潟県生まれ。高校まで横浜の朝鮮学校に通う。大学卒業後、日本映画学校に入学し映画を学ぶ。卒業制作作品『青〜chong〜』(99)がぴあフィルムフェスティバルでグランプリを含む史上初の4部門を独占。その後、スカラシップ作品として制作された『BORDER LINE』(02)で高い評価を得て、村上龍原作×宮藤官九郎脚本作品『69 sixty nine』(04)の監督に大抜擢された。今、日本映画界で最も注目されている若手監督。最新作は『スクラップヘブン』(05)



脚本
羽原大介(はばら・だいすけ)

1964年生まれ。東京都出身。つかこうへい氏に師事し門下生として同劇団に参加。運転手兼大部屋役者の修行時代を経て脚本家に転身。ライター稼業の傍ら劇団「新宿芸能社」を主宰し、小劇団で定期的に公演を行う。井筒和幸監督の『ゲロッパ!』(03)で劇場用映画脚本家としてデビュー。代表作に、映画『パッチギ!』(05/井筒和幸監督/第29回日本アカデミー賞優秀脚本賞受賞)、『テニスの王子様』(06/アベ ユーイチ監督)、テレビドラマ「明日があるさ」(NTV)、アニメ「ふたりはプリキュア」(ABC系)など。



撮影監督
山本英夫(やまもと・ひでお)
1960年岐阜県生まれ。横浜放送映画専門学校(現日本映画学校)卒業後、柳島克巳氏のもとで修行を積む。北野武監督作品『HANA-BI』(97)で第53回毎日映画コンクール撮影賞を受賞。主な撮影作品に、『ホワイトアウト』(00)、『着信アリ』(04)、『パッチギ!』(04)、『THE JUON〜呪怨〜』(04)、『THE 有頂天ホテル』(05)ほか多数。



美術監督
種田陽平(たねだ・ようへい)

1960年大阪府生まれ。武蔵野美術大学を卒業後、寺山修司監督作品の美術助手を経て『ふたりぼっち』(88)で美術監督に。『不夜城』(98)で香港電影金像賞・最優秀美術賞を受賞。『キル・ビル vol.1』(03)で米国美術監督協会・優秀美術賞を受賞。この他の主な作品に『スワロウテイル』(96)、『イノセンス』(03)、『69 sixty nine』、『いま、会いにゆきます』(04)、『THE 有頂天ホテル』(05)等。第59回カンヌ映画祭出品の台湾映画『Guisi(SILK)』がこの夏、台湾で公開予定。現在、中田秀夫監督の時代劇作品を準備中。



音楽
ジェイク・シマブクロ

1976年ハワイ州ホノルル生まれ。4歳でウクレレを始め、高校を卒業したばかりの98年PURE HEARTのメンバーとしてデビュー。同年にリリースしたデビューアルバム「ピュアハート」でハワイのグラミー賞と称されるナ・ホク・ハノハノ・アワードで最優秀アルバムを含む主要4部門を受賞、00年のセカンドアルバムも同様に最優秀アルバムを受賞。その後、新バンドCOLONを結成、リリースしたアルバムは連続で同アワードを受賞。02年よりソロとして活動。スーパー・ウクレレストと評され、現在は日本を始め、全米でのライブ活動を精力的に行っている。また今年で3年連続でハワイ州観光局のイメージキャラクターをつとめる。ハワイ発インターナショナルのウクレレ・イノヴェイター。






■Credit

出演

松雪泰子 豊川悦司 蒼井優 山崎静代(南海キャンディーズ・しずちゃん)  池津祥子  徳永えり
三宅弘城  寺島進  志賀勝 高橋克実 岸部一徳 富司純子

スタッフ
製作:李鳳宇/河合洋/細野義朗  企画・プロデュース:石原仁美
監督:李相日  脚本:李相日/羽原大介
音楽:ジェイク・シマブクロ(ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル)
ラインプロデューサー: 祷映  監督補:杉山泰一  撮影監督:山本英夫(J.S.C)  美術監督:種田陽平
照明:小野晃  録音:白取貢  編集:今井剛  制作担当:松田憲一良  舞踊振り付け・指導 カレイナニ早川

メインテーマ“Hula Girl”Written by Jake Shimabukuro
オリジナルサウンドトラック
 “Hula Girl”(ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル)
 “フラガール・プリゼンツ・オフィシャル・ハワイアン・コンピレーション”(ソニー・ミュージックダイレクト)

音楽協力:ソニー・ミュージックパブリッシング
小説「フラガール」(メディアファクトリー刊)

提供:シネカノン ハピネット S・D・P
協力:スパリゾートハワイアンズ いわきフィルム・コミッション協議会 映画「フラガール」を応援する会
後援:福島県 いわき市 ハワイ州観光局
企画・制作・配給:シネカノン
 (2006年/日本/120分/カラー/SRD)




http://www.hula-girl.jp/index2.html
↑これから転載しました。。

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2007年5月10日

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カテゴリ
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