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粉砕!玉砕!大喝采!

粉砕!玉砕!大喝采!

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詳細 2016年11月23日 22:56更新

遊戯王に登場する、海馬瀬人の台詞が好きな人が集まるコミュニティ。
社長の生み出す数々の名台詞、迷台詞はとどまるところを知らない。

ただ社長が大好きだという人も大歓迎。

↓初めましての言葉はこちらに!
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=18088852&comm_id=2137289

↓海馬社長、名台詞の一部。

「じーさん!その「青眼の白竜」のカード一枚を・・・これ全部と交換してくれ!」

「じじいにいっとけよ!ゲームなんてのは勝つためならなんでもアリってのが
ボクの信条だとね!ハハハハ!」

「ハハハハ消えろ消えろー!!」

「ふはははー!スゴイぞー!カッコイイぞー!!」

「ボクの夢は世界中に海馬ランドを建てて世界中のちびっ子たちを喜ばせることなんだ!」

「フ・・・痛くも痒くも・・・ないね!」

「粉砕!!玉砕!!大喝采ー!!」

「よくよくオレは勝利の女神につきまとわれているようだ・・・」

「キ・・・キ・・・キィィィィイイイィィ!!!!」

「オ……オレの『青眼の白竜』がぁぁぁぁぁ…ぜ……ぜん…め…めつめつめつ……」

「レアカードに傷が付いたわ!」

「下手者共!せめて美食家の魚に食われることを願え!」

「オレ達が対峙する場には戦いの風が渦巻く!永遠に!」

「「負け犬」から「馬の骨」に昇格させてやる!」

「勝利の方程式は三枚の「青眼」で完成する。狙いは青眼三体融合
強靱3!無敵3!最強3!遊戯!その方程式によって導き出される答えは
貴様の敗北だ!」

「遊戯め・・・オレの手札を晒しものにするとは最大の屈辱!」
「屈辱を三乗にして返してやる!」

「オレはカードで死ぬなら本望だ」

「遊戯!貴様のカードでオレの首を掻き切れ!」

「オレにとって「ゲーム」の定義とは敵対する者同志の「争い」「闘争」・・・それがすべてだ!」

「神が人間にこの世のゲームを楽しむために与えたものを知っているか?
それは「命」というたった一枚のチップなのさ」

「生き馬の目を抜け!」

「相手がどんな手で来ようが・・・オレはいつでも「青眼」と共に闘う!!」

「オレの怒りを感じるだと・・・フ・・・オレはすでにキレているわ!!」

「オレの誇り高き龍のしもべを惨めな姿に変えるとは・・・許さんペガサス!」

「青眼よ・・・トゥーンなどとみじめな姿を晒すならば、いっそ自ら身を砕いてくれ」

「モクバ・・・オレを許してくれ・・・」

「ああいう雑魚は海を泳ぐ姿がお似合いだ!」

「くだらんくだらん!くだらん!!非ぃ科学的だ!!」

「ワハハハハハ」

「二日後――この街はバトル・シティと化す!」

「こんなカードオレは三十六枚持っているよ…」 

「ククク……神を見せてやる……」  

「神はオレの手の中に!!」 

「遊戯……オレの進む闘いのロードで待っていろ!!」

「滅びの爆裂疾風弾!!」


それ以外にも、ニコニコ動画などで有名になった台詞。


「だが認めん」

「ふぅん!」

「ここで、俺の特殊効果を発動する!」

「俺のターン!!」

「それゆえ・・・!俺のターン!」

「黙れ!俺のターン!」

「ずっと俺のターン!!」

「全速前進DA☆」

「ふつくしい」

などがある。社長の行動範囲は広い。

以下wikiより、海馬社長の説明。

遊戯のライバルで、城之内の天敵。遊戯達と同じ童実野高校の2年生。
巨大企業「海馬コーポレーション」の社長にして、天才的なゲームプレイヤーでもあり、「カードの貴公子」の名も持つ。
かなりの高身長(容姿に関しては小説版で「端正な容貌」との記述があるが、原作及びアニメではその辺りは定かではない。
また、初期はそれほど高い身長に見えなかった)。
弟と共に悲哀な出自をした孤児だったが、大資産家であった海馬剛三郎にチェスの勝負を挑み、勝利した事で剛三郎に養子として引き取られ、徹底的な英才教育を施される(アニメでは「剛三郎の実子である乃亜の当て馬にするため」という設定が加えられた)。
後にビッグ5と手を組んで剛三郎を追放、会社を乗っ取った。この経験から力こそが正義と考えるようになり、勝利に人一倍拘るようになる。
一応経営者であるが、技術者としても高い能力を持っていて、デュエルディスク等に使用されているバーチャルシミュレーターシステムを開発したのも彼。
「青眼の白龍(ブルーアイズ・ホワイトドラゴン)」を中心とし、デッキ破壊も兼ねた超攻撃的なデッキを使う。デュエリストとしてのプライドはとてつもなく高く、その言動は傲慢ではあるが、それに相応しい実力を備えている。
また、手札を露呈させるカードを異様に嫌っているのも特徴。
王国編で負かして以来、城之内の事を「負け犬」「馬の骨」等と見下して呼び、バトルシティ予選以降は「凡骨デュエリスト」と呼んでいる(準決勝でマリクと激闘の末に心肺停止した城之内に「デュエリストとして認めてやる」と言っていたが、その後も相変わらず「凡骨」呼ばわりしている)。
アニメでは城之内を徹底的に見下しているのか、バトルシティの参加者を選り分ける為の海馬コーポレーション独自のデータベースにて、デュエリストとしてのレベル表示にわざわざ城之内だけ「LEVEL2馬の骨」と表示していた。
冷酷な印象が強いが、「恵まれない子供達が無料で遊べることが出来る遊園地を世界中に作る」という夢を抱いており、人へのいたわりがある目標を持っていたりもする。
唯一の肉親であり弟のモクバを大切にしており、モクバを傷つける者は絶対に許さない。
原作ではバトルシティ編以後は最終回にしか登場していないが、アニメでは引き続き出演しており、主役級の活躍をしている。
原作では出番が無かったファラオの記憶編にも登場し、「青眼の白龍」の力を利用しようとするバクラに誘導されてアテムの記憶の中に入り、遊戯やアテムと共にゾークと戦う。現実世界に戻った後はアテムの最後のデュエルの相手になろうとするが、その役を遊戯に譲り、彼とアテムの決闘を見届ける。
作中では最も多くの罰ゲームを受けた(原作では3回、アニメでは2回受けた)。
ドーマ編において伝説の竜「クリティウス」の所持者となる。
三千年前にアテムに仕えていた千年杖使いの神官セトが彼と酷似している事から、千年ロッドの真の所有者と言われている。
それは千年アイテムの関係者で無ければ使いこなせない三体の一体「オベリスクの巨神兵」を使いこなしている様子からも垣間見える。
千年アイテムなどのオカルト関係に関しては否定的で、その手の現象に遭遇するとかなりヒステリックな反応をする(千年アイテムの能力に関しては、慣れてしまったのかそれほど反応しない)。
一人称が「僕」だったのが「俺」に変わったり、最初は遊戯などに対して「君」付けで呼んでいたのが呼び捨てとなったりと、ストーリーの進行によりその人物像が大きく変化しているのが分かり、初登場の単行本2巻と現在連載中の『遊☆戯☆王R』の海馬を見比べると、まるで別人のような感覚がある。
また、「DEATH-T編」が存在しないアニメに置いては原作との相違点は更に顕著に表れおり、破天荒ではあるが原作のキャラと比べれば、比較的に人間らしい存在と取れる。

社長好きよ、集え!!

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2007年5月6日

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