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東京が誇るアテネ五輪組

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詳細 2012年4月24日 22:34更新

「谷間の世代」と言われたアテネ五輪組。
そうはいっても、彼らは次世代の日本を担うスター候補だった。
メンバー18人のうちの4人はFC東京に所属していた。
(特別強化指定を含む)
そんな東京の未来は安泰なはずだった。

し・か・し、その後は微妙なパフォーマンスに終始し、日本サッカー界から忘れられていく傾向が。。。
さらに、06シーズン途中からは日本が世界に誇るはずだったボンバー平山が加入するも、まったく活躍する気配はなく…

しかし、そんな彼らがいつか覚醒して、日本を、そして東京を栄光に導いてくれると盲信する人たちが集まるコミュです。

彼らが南アフリカ、そしてACLで活躍する日を妄想しましょう。

【茂庭照幸】
湘南ユース時代にJデビューした逸材。
しかし、練習嫌いがたたったのかトップ昇格後ポジションが掴めず東京へ移籍。
ここで、ヒロミの若手起用方針によってポジションを掴みレギュラーに。
茂庭がボールを持つとスタジアムに緊張が走るというネタ系ディフェンダーだったが、徐々に力を付け、ついには東京の主軸へ。
追加召集でA代表にも召集され、デビューを飾るも、キャバクラ・セブンの一員として代表追放。
その後、コツコツJリーグで活躍し代表にも復帰。
しかし、ドイツのメンバーからは最終的に落選。
と思いきや、田中の負傷離脱でまさかの追加召集。
しかし、あくまで控えで出番がないと思われていたが、オーストラリア戦で坪井が足をつってしまったためまさかの途中出場。
そんな、シンデレラボーイの茂庭さん。
W杯後は負傷に悩まされているが、彼のパフォーマンスが東京の成績を左右するのは間違いない。
そんな彼がドイツの屈辱を胸に南アフリカでロナウジーニョを封殺する。

【石川直宏】
マリノスユースからトップチームに昇格後トップチームのポジションを掴むが、監督の交替もあり、出番を失ったところヒロミの若手狩りに引っ掛かり移籍。
「東京のベッカム」と言われた佐藤由紀彦から一瞬にしてポジションを奪ったスピードスター。
しかし、スピードは代表級だが、クロスとシュートの精度は中学生レベル。
A代表デビューを飾るも、人間力が足りなかったのかアテネではベンチ要員。
その後、トレビーソ移籍のチャンスを得るも、チーム状態を考慮して残留。
しかし、その直後に大怪我を負ってしまう。
復帰後も、精度の無さは相変わらずで、彼のシュートのあとはスタンドから溜め息が漏れる。
しかし、一方で東京サポから絶大な人気を誇る彼が南アフリカで右サイドを制圧する。

【今野泰幸】
東京が誇るチームの心臓。
高校時代は無名だったものの、岡田のび太監督に見いだされて、コンサドーレに入団。
チームの主軸となる。
しかし、チームの降格、低迷に伴い移籍。
なぜか横浜と東京の2択から東京を選ぶ。
移籍後も即、中心選手として活躍。
当然アテネでも活躍。
ボランチ、センターバック、サイドバックと様々なポジションこなし、さらに得点を重ねる東京の生命線となる。
東京サポが恐れるのは、彼がチームの弱さに我慢できなくなり、移籍をしてしまうこと。
だけど、俺らは今野と共にチャンピオンになる日を夢見る。
そんな彼が、南アフリカで日本の中盤に君臨する。


【徳永悠平】
国見高校から早稲田大学に入学。
2年、3年次に強化指定選手として東京の試合に出場。
当時、日本代表の加地を押しのけて試合に出場する。
その勢いで、学生としてアテネオリンピック参加。
レギュラーとして出場する。
卒業後というか、大学5年で東京に入団。
バレンシアに行かないで、ワールドカップに出るため東京入り。
しかし、そのダイナミックなプレイは見る影も無く、微妙な一年を過ごす。
さらにヒロミ復帰後はなぜかセンターバックでいつかリオ・ファーディナントやヴィディッチのビデオで教育されているらしい。
しかし、その攻撃センスと対人の強さは一級品。
また、さまざまなポジションを高いレベルでこなせるのも魅力。
そんな彼が南アフリカで日本の危機を救う。

【平山相太】
国見高校時代に鮮烈なパフォーマンスを見せ、日本サッカー界の期待を一気に背負ったものの、なぜか筑波大に進学。
アテネメンバーにも選ばれ、中心選手として活躍。
しかし、そのレベルの低さに嫌気がさしたのか、エールディビジ・ヘラクレスへ移籍。
1年目にして7得点と活躍を見せる。
ここまでは良かったのだが、体重オーバーとホームシックという情けない理由で日本へ復帰を希望。
さらに「レギュラーを取れそうで、練習も楽しそう」というプロ根性もヘッタクレもない理由で、東京に入団。
しかし、東京ですら出番はあまり無い現状。
しかも投げキスパフォーマンス等々の気持ち悪いパフォーマンスの受けも悪く、完全に日本サッカー界のネタキャラとなる。
今シーズンもシュートは枠に飛ばず、ベンチが定位置。
北京五輪代表でもその立場には暗雲が。。。
しかし、その体格等は日本人を超越したものがあり、今後彼が覚醒すればきっと日本のエースになれるはず。
そんな彼が、南アフリカでブッフォンの壁を破る。

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