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囲碁・この一手盤上のトラウマ

囲碁・この一手盤上のトラウマ

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詳細 2016年8月3日 22:06更新

 囲碁は本当に人を幸せにするのだろうか

 その昔、安倍吉輝先生・通称アベチャンの“この一手盤上のドラマ”という名作があった。まさに名棋士同士の手に汗握るつばぜり合いの中で現れる、ドラマチックなこの一手は感動と興奮を呼び起こしたものである。

 ひるがえって我々の碁はどうか?我々の囲碁キャリアは感動と興奮の連続だろうか?そういう幸せな方もあるいはおられるかもしれないが、ほとんどの方の囲碁に関する記憶は悔悟に満ちているのではないだろうか。

 そんな悔碁じゃなくて悔悟の中でも特大級のもの…まさにトラウマとなって20年たった今もあのときの局面がときどき夢にでてきてうなされる…といった経験を語り合ってみましょう。いやそこまでの大トラウマでなくても、今日打った碁で頭に来たという程度の小トラウマでもかまいませんよ。
 とんでもない大ポカをやってしまった、相手から思ってもいない妙手をくらってショックを受けた、自分の囲碁感覚を否定されるような打ち方をされてしかも負けてしまった…その他どんな話題でも。ただし“盤上の”トラウマですから、対局時計がらみのトラウマ(これはけっこう多そう)くらいまではいいとしますが、“囲碁が趣味と告げるとネクラと思われて恋人から逃げられた”という類のトラウマは対象外ということで。

 そんなことをして何になるのかというと…
 “人の不幸は蜜の味”といいますから大いに人の不幸を笑って気持ちよくなりましょう…という意味ではなくて(いやそういう意味も少しはありますが)…
 トラウマは心の奥底にしまいこんでいると精神衛生上極めてよくありません。
 ここでさらけ出して心を軽くすれば、以後明るく楽しい囲碁人生をおくれる…かもしれない。


 原則として1局面・1トピック(1トラウマ・1トピック)として、どんどんトピックを立ててください。棋譜(総譜じゃなくてその局面の1−数手、あるいは部分図)ありの方がわかりやすいと思いますが、棋譜なしでもかまいません。

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参加メンバー 8人

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開設日
2007年4月12日

3527日間運営

カテゴリ
ゲーム
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