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アマロリ(尿)療法実践研究会

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コミュ内全体

詳細 2016年8月19日 08:31更新

【フランス式 尿療法のすすめ】

 日本における尿療法を薦める一人者中尾先生が死去したあと、尿療法を薦める団体は消滅して他の自然療法団体とと合同した形でしかなく、尿療法に関する原理主義団体は
今やこの【アマロリ療法実践研究会】のみとなりました。

 そして、今再びこのアマロリ療法に共鳴・共感し、尚、数多くの実践体験で良き結果を出されている方が急増してまいりましたので、ココで改め、その解説をしてまいります。

【アマロリ】の意味
ドクター・ソレユウは、クリスチアン・タル・シャラー博士が率いる医者や研究者や教育者からなるチームの総称ですが、このグループが指南するフランス式尿療法を日本の密に尿療法を実践する多くの人に伝え、具体的にご相談にのり研究・実践していく為のコミュニティです。

 お金をかけ様々な治療したが、いっこうに良くならない病の克服にアマロリと心身のトータルケアーを目指す事が目的で、ココに望みを託す人々に、病から逃れられるかを説くもので、【心・感情と病】については、私が30余年かけ命をかけ得たもので、これは、他の追随を許さない【心の秘法】です。

 ココで語るドクター・ソレユウの教えは、西欧では。忘却の彼方に忘れられた尿療法を再びと【アマロリ】という書にまとめられたものから伝えていくものです。
アマロリという言葉がフランス語の尿または尿療法を指すものでは有りません。

語源は、インドですが、インドでアマロリと言うわけでもありません。もっと古いサンスクリスト語なのです。

 16−7世紀に書かれたヨーガの一流派、ハタ・ヨーガ-の経典に見ることが出来ます。
【アマローリームドラー】
  水の流れの始めの部分は、胆汁分が多すぎるので捨て 去り、最後の部分は精分を欠くから捨て去って、冷たい 中間の部分だけを貴び用いる。これを【アマローリー】 と呼ばれるものである。
ヒンズー教の「シバの水」もアマリ-と呼ばれ尿のことです。シバの水の飲用は、すでに紀元前5世紀囲碁ら書かれた聖典にも出ております。
そうした事から、ココでは、アマロリとは尿そのものと「尿を飲む」「尿療法」と言う意味で使わせていただいております。
医学は、日進月歩変化しておりますが、この尿療法は、時代が変わろうともその基本は変わる事無く、何千年と続いているシンプルなものなのです。

 私の夢の一つには、【アマロリ療法実践道場】をいつの日か【リュウジュの森】の中に健康道場として建てる事も有ります。

 現代社会では、経済が発展繁栄している国ほど、次々と奇病・難病や、まだなの知れぬ病気が増えてきてまいっております。そして、それは、また西洋医学・東洋医学でしてもなかなか治り得ないのが現状で、ただ、延命治療をしているにすぎず、いやむしろ与えられた薬により、新たな病気を増幅しております。
 
● そんな折、古代より密かに伝えられてきた、知る人のみ知るアマロリ(尿)療法について、様々な事を伝え、情報交換をしていきたい。

● 神サマは、お金持ちにも貧乏人にも分け隔てなくその病から脱するチャンス・方法を与えてくださっています。
太陽がそうであるように、無尽蔵に、無制限に・・・
その「奇跡の水】【黄金の水】それがアマロリです。

● アマロリとは、サンスクリスト語から来ておりますが、
日本では、何故か誤解された言葉【尿】と呼ばれております。韓国では、これは、血液の余りと書かれております。
● 私は、日本には【尿】については、汚いイメージがありますので、ここではあえて、アマロリと呼ばして頂いております。


● 5年前の世界尿療法大会では、中南米の多くのエイズ 患者が飲尿療法で完治して、ブラジル大統領までも、
 飲尿実践者になった話は有名であります。

● 韓国でも、飲尿療法で学術論文を発表された人は数多 くあり、多くの大学に、既に研究機関があります。

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2005年6月12日

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カテゴリ
学問、研究