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TROUBRYU

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詳細 2008年9月2日 15:01更新

帝京大学高校バスケ部OBチームです!
これからどんどん大会とかも出て行こうと思ってます!
アツく勝利を目指して、なおかつ明るく楽しくやっていこう!

〜思い出〜

・高校入学後バスケをやろうかどうか少し迷っていたが、やっぱりバスケが好きで、体育館に足が向かう。そして、当時の3年生5人と向井先生に優しく迎えてもらい、入部を決意する。

・その一週間後ぐらいの大会にすぐスタメンとして出場。しかし、調布北高に負け、先輩達が引退。自分としては、高校のレベルの高さに打ち負かされ、すごく悔しい思いをした。当時のキャプテン、武藤先輩に試合後、「あとはお前に任せた。頑張れ!」と言われ、頑張ろうと決意。

・その後部員が増え、自分の代だけで15人ほどとなる。しかし、先生がいない時は遊びでダラダラと試合をするといった状態で、中学時代ほぼ毎日一生懸命練習していた自分としては少し物足りなく思う。

・そんな中「ロッカー首鞭打ち事件」発生。当時部員だった○森がロッカーを蹴る!?などし、それを熱血向井先生が注意。だが、反省の色全くなし。そして、向井先生は○森にビンタをくらわしてしまう。そして、翌日首が鞭打ちになった人用の固定具を付けて○森は登校。そして、親が学校に訴え、向井先生は他の学校に飛ばされてしまう。そして、向井先生を慕って集まっていた部員達が次々に退部。自分を入れて当時6人だけが残り、女バスの監督長田先生に見てもらうように。しかし、人数も少なく、実戦練習なども出来ない状態。「一体これからどうなるんだ。。」と途方にくれる。

・そして、このままバスケットを続けていくべきなのか考える。結果的に一ヶ月間部活を休部することに。しかし、やっぱりバスケは好きで、クラブチームなどでプレイ。そんな折、I籐から電話がかかってくる。なんと、「戻ってきてまた一緒にやろう、お前が引っ張ってやってくれ」という誘いの電話だった。そうして、また部活に戻りバスケに取り組むようになる。自分が練習メニューなどを立案し、頑張るようになる。しかし、なかなか結果は出ず、苦しい時期が続く。

・ニュージーランドへ約一ヶ月間のホームステイ。そこで、同期で中学にかなりバスケを頑張っていたきくち、中学時代に同じくバスケに打ち込んでいた数学の内田先生とバスケの話で意気投合。日本に帰ったら一緒にバスケを頑張ろうという話になる。そして帰国後、きくちの入部、内田先生の顧問就任が決定。当時かなり平均身長が低かったうちのチームに大きいきくちが加入する事によりかなり強くなった。また、練習、試合を毎回見てくれる内田先生の存在も大きかった。

・一個下に、かなりバスケが好きで一生懸命な部員が多数入部。部員数が一気に増え、活気づく。そして、当時週3日だった練習を増やし、体育館を使えない時は外周。また、進学校のうちとしては異例の朝練をするようになる。そして、徐々にさらに良い試合が出来るようになっていく。

・そんな中、またもや事件発生。同期のきくち以外の部員が勉強したいというのもあり、練習を減らしてもっとただ楽しくやりたいと抗議。そして、自分ときくち、他の同期で対立してしまう。しかし、後輩がやっぱり勝ちたいと自分達に賛同してくれ、そっちの方針でやることに。そして、残念なことにそれまで一緒に頑張ってきた他の同期は辞めてしまうことに。かなり悲しかった。

・だが、きくちと後輩には恵まれ、一緒に一生懸命頑張る。そして、二個下にもかなりのバスケ好きが入部。

・そして、あっという間に最後の大会に。立正高校と当たる。ずっと接戦な良い試合。残り10秒ほどで1点負け。最後、自分がドリブルで切り込んでレイアップを放つ。それが入り見事逆転勝利。あの時は、本当に感動した。それまで信じてついてきてくれた仲間、先生に本当に感謝だ。まさにチーム一丸となっていたと思う。次の試合で、強豪明星高校に当たり負けてしまうが、良い試合ができた。きくちが途中で退場してしまったが、それでも良い試合ができて、ここまで良いチームになったんだなぁと試合中に感動。そして、引退した。

・翌年、後を継いで頑張ってくれた富所を中心に後輩が八王子大会優勝という結果を残す。それを聞いた時は自分としてもかなり嬉しかった。

・そして、現在に至る。ずっとアツい良いチームであってほしいなぁ^^


〜おまけ〜

・朝が苦手な自分は、朝練のときいつも不機嫌だったらしい。ごめん。

・大○寺のチェストパスの速さはすごい。そして、スリーは高く上げすぎてエアる。

・さかいは練習を本当に休まなかった。しかし、一回だけ練習試合で休んだ時に、休んだ事に気付かれなかったらしい。そして、ほとんど言葉を発さなかった。

・うっちーは女バスの方に行きがちになる時がたまにあったが、自分が一喝した。

・自分は試合に負けた次の日は学校を休んだ。凹んでいたからだ。決して仮病ではない。

・最後の大会の時に自分は坊主にしたが、それが伸びてミニアフロみたいになって、それで卒業アルバムに載ってしまった。あれはやばかった。

・市川の体力には脱帽だ。外周でいつも独走状態だった。

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参加メンバー 4人
開設日
2007年3月25日

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カテゴリ
スポーツ
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