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L+style

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コミュ内全体

詳細 2012年7月20日 23:47更新

L+styleのコミュです✦ฺ(yωy❤ฺ)✦ฺ

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MEMBER
ヴォーカル☆keisuke
MC☆takayuki
トラックメーカー☆MW

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バイオグラフィー
学生時代から音楽制作会社への出入りを繰り返し、音楽で飯を食っていくことを考えていた若田部誠(当時21歳)が、

「音楽を通じて何か新しいことを・・・」

「世の中に旋風を巻き起こすような作品を作りたい」

という強い思いから、高校時代から付き合いのあった友人・飯田貴之(現・L+style MC) に相談を持ちかける。
考えた後に2人がまず作業に取り掛かったことは(これがL+styleとしての前身になるとは思わず・・・)、若田部と飯田のタッグによるプロデュースチームのようなもの。
様々な友人やWEBサイトを通じて知り合った、シンガー志向のアーティストの為にオリジナルトラックを制作すること。
更に、リリックも同時進行で考えて形にしていく作業が続いていく。数々の楽曲をプロデュースしていく中、時代の流れもあってかHIP-HOPジャンルに特化していくものが増えていく。

「ラップパートはどうしょう・・・」

「飯田、ちょっと仮でいいから、入れてみようよ」

そんなやり取りの中でL+ styleの基盤となるサウンドの骨格は徐々に作られていく。

更に作業を進めていく中、デモ音源の制作に欠かせない女性シンガー(いわゆる仮歌シンガー)が欲しくなる。
当時、日本大学芸術学部に在籍していた若田部は、学校内で一際キャラの濃い(基本的には天然ボケ)、しかし、透明感のある歌声が印象的の増田ひろ子(現・L+style Vocal_ High)に声をかける。
この頃から、自身のアーティスト(グループ)としての欲求や目標が明確なものになっていく。

こうして、2005年10月L+style結成。
当初のスターティングメンバーは、前出の増田ひろ子、飯田、若田部による3人編成によるもの。おおよそ毎月1曲の制作と、2ヶ月に一度のライブでパフォーマンスを披露するようになる。

そしてある日、mixiにて飯田が高校時代にやっていたブレイクダンスの仲間でもある坂本啓祐(現・L+style Vocal_ Low)が上京していて、シンガーを目指し日々アルバイトに明け暮れていることを知る。
早速、連絡を取り再会。
ひとまずは啓祐がソロシンガーとしてやっていく為の楽曲提供ぐらいのつもりでデモ音源を制作する。また、ライブにおいてもL+styleとしてのステージにて、ソロのコーナーを用意してパフォーマンスする機会も増えていく。こうして数回のライブを繰り返していく中、一緒にパフォーマンスのできる曲が完成。更に、その楽曲の重要性にメンバーは気付いていく。

そして2007年、坂本啓祐がL+styleの新たなメンバーとして正式加入し、現在のメンバー構成へと至る。

ルーツとしては、ブラックミュージックに影響を受けた音楽観であるが、黒人の住むストリートで自然発生するような苦しみや貧困に対する叫びのようなものは正直、自分達に無いかもしれない。しかし世界的に見て、何の不自由もなく生きていると思われがちな日本人の自分達にも、日常の中には悩みや苦しみもあり、伝えたい、伝えて生きたいことがある。
更には将来、

「これがあるから現在の自分があるんだ」

という強い志と意思を夢に込めて、

large=雄大」「learn=学ぶ」「love=愛」「luxury=豪華」.な「style=姿勢、形態」

をテーマに名付けられている。

L+styleのホームページ♪
http://sound.jp/l_style/Welcome.htm
MySpace
http://www.myspace.com/lstylejapan

ゼヒ、聴ぃてみて下サイ(✪ฺД✪ฺ)

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開設日
2007年3月8日

3856日間運営

カテゴリ
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