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満貫両面聴牌なら全ツッパ!

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詳細 2014年7月17日 16:08更新

満貫をリャンメンでテンパイしているのに、ちょっとくらい危険牌をつかんだくらいでオリたりするチキンじゃありません。

そういう意思表示のコミュニティ。
武勇伝も語り合いましょう。



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麻雀
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
麻雀(まーじゃん、Mahjong)は、19世紀中頃の中国を起源とし、日本をはじめ世界中で親しまれている4人用(原則)のゲームである。

麻雀の遊び方については麻雀のルールと戦術を参照のこと。

概要
ゲームは4人のプレイヤーがテーブル(しばしば麻雀卓と呼ばれる麻雀専用のテーブルが用いられる)を囲み、130枚あまりの牌(日本においては一般に34種類136枚の牌)を用いて行われるのが一般的である(麻雀卓などの専用の道具がなくともプレイできるように、カードにした簡易版の道具も売られている)。勝敗はゲーム終了時における得点の多寡によって決定される。

使用する道具や採用するルールについては国や地域によって異なる点が多く、日本国内でも標準的とされるルールのほかに、様々なローカルルールが存在する。


歴史
1850年代、上海近辺で、馬弔(マーチャオ)。馬将(マーチャン)とも呼ばれた伝統的な紙札遊戯)と天九牌(骨牌遊戯の一種)から生まれた遊戯といわれている。創始者は陳魚門(チンイイメン)といわれるが、定かではない。なお、現在の中国語においては麻雀のことを一般に「麻将」(マーチャンmajiang)という(「麻雀」(マーチュエmaque)は中国ではスズメを意味する)。

日本には中国から明治末期に伝わり、大正中期以降、ルール面において独自の変化を遂げつつ各地に広まっていったが、太平洋戦争により中国伝来の麻雀は絶滅した。終戦後は進駐軍が持ち込んだアメリカ式のマージャンに取って代わられた(現在では中国ルールによる麻雀を中国麻雀と呼び、日本における麻雀と区別している)。 日本において麻雀の普及に貢献した人物は、戦前においては作家の菊池寛、戦後においては色川武大(阿佐田哲也)とされる。

日本においては現在、家庭や麻雀店(雀荘)で遊ばれるほか、コンピュータゲームやオンラインゲームでも定番のゲームとして人気がある。昭和期における麻雀ブームの時期と比較すると、雀荘の数は減少傾向となり、麻雀専門誌の数も減少し、人気にかげりが出ていることは否めないが、上述のようにコンピュータとの対戦や、ネットワークを通じた不特定の相手との対戦が可能になったことで形を変えた人気を保っている。また、効率性を思考することや、指先の運動により痴呆症の予防にも役立つと言われる。

麻雀に於けるコンピュータゲームの普及は昭和50年代半ば頃からである。最初の対戦型麻雀コンピュータゲームは、1981年5月のジャンピューター(サンリツであった。このゲームは一世を風靡し、ゲームセンターや喫茶店に数多く見ることができた。その後、対戦相手のコンピュータの画像を女性をモチーフとし、プレイヤーが勝つ毎にその女性の衣服を脱がせるという、いわゆる「脱衣麻雀」のコンセプトが大当たりした。年代と共にグラフィックも綺麗になり、動画になり、実写画像になりと性能や官能性もアップ。ゲームセンターでは麻雀ゲーム=エロゲーの代名詞でもあった。時は並行して、裏ではポーカーゲーム同様、賭博筐体としても暗躍し『一発勝負のポーカーとコツコツ遊べる麻雀』という図式で流行したが、賭博喫茶の取り締まりも最近は厳しく存在自体が久しい。現在は麻雀格闘倶楽部などの通信機能を持たせ、全国の人と対戦できる形のコンピュータゲームが普及している。


道具

麻雀牌セット一式以下では麻雀で使われる道具類について説明する。



日本においては、花牌を除く136枚の牌(はい・ぱい)を使用する(清麻雀)のが一般的である。牌の種類には萬子(マンズ・ワンツ)・筒子(ピンズ)・索子(ソーズ)・字牌(ツーパイ)がある。

萬子・筒子・索子は、それぞれ一から九までの区別がある。字牌はさらに三元牌と四風牌に分かれ、三元牌は白發中の3種、四風牌は東西南北の4種である。これら34種がそれぞれ4枚ずつ、計136枚である。

詳細は麻雀牌を参照のこと。


色牌(主に赤牌)
懸賞牌として、赤・金・青などに着色された牌が用いられることがある。詳しくは麻雀のルールと戦術を参照のこと。


点棒

左から10000点、5000点、1000点、100点点棒(本来はチョーマ(籌馬)と呼ばれる)とは各プレイヤーの得点を表すために用いる細い棒である。

点棒は以下のように分類される(点数はアルシアル/リーチ麻雀である)。

千点/万点棒 - 1本につき1,000/10,000点。最も複雑な意匠である。赤色であることも多い。
五百点/五千点棒 - 1本につき500/5,000点。五個の赤点の意匠。黄色であることも多い。
百点/千点棒 - 1本につき100/1,000点。一個の赤点の意匠。青色であることも多い。立直の際はこれを場に供託するルールもある。
十(または二十)/百点棒 - 1本につき10(または20)/100点。八個の黒点の意匠。連荘の際など、積み符としても用いられる。故に1000点単位の計算の麻雀でも、便宜上これを用いることもある。
なお、やりとりをスムーズにするために、この4種類の他に500点の点棒が用いられることがある。
扱い易いよう、5百点棒を用意する場合もある。開始時の持ち点はルールにより異なる(25,000点、ないしは27,000点が多い)。


起家マーク
起家マーク(チーチャマーク)は最初の親が誰かを示す目印となる物。

表面に"東"、裏面には"南"(一般的ではないが”北”もある)と書かれている。

これは場風の明示を兼ねるため。


サイコロ
最初の親を決めるとき及び配牌時に取り始める山を決めるために、サイコロを使用する。通常は6面ダイス2個を使用するが、12面サイコロを用いる場合もある。その場合は一つのサイコロは1から12が、もう一つのサイコロには東西南北がかかれている。


焼き鳥マーク
まだ和了(アガリ)していないことを示す目印となる物。一度も和了しないまま競技単位を終えることを俗に焼き鳥と呼び、ペナルティを受けるローカルルールがある。


麻雀卓
麻雀卓は麻雀を行うための卓で、通常60〜70センチ四方の正方形の卓である。 家庭や旅館などの座敷用に座卓と、椅子に腰をかけながら麻雀を行う用の立卓の二種類が主な形状である。麻雀卓は、多くは緑色のフェルト張りであり、洗牌(しーぱい、牌をかき混ぜる作業)に向いている。現代では、洗牌と山積みを電動で行う全自動麻雀卓が多い。

麻雀自体は四人がゲーム進行に差し支えない大きさの台であれば行うことができるため、 麻雀卓と呼ぶ上で決まった定義はないが

麻雀牌が卓よりこぼれないように卓の周りに枠を設けてある。
麻雀牌の音を吸収するため、また麻雀牌が痛まないようにラシャ等のマットをひいてある。
点棒を収納する引き出しを備えている。
上記のようなものを通常では麻雀卓と呼ぶ。

また、こたつやちょうど良い大きさのちゃぶ台が置いてある家庭等では、 わざわざ麻雀専用にしか使い道がない麻雀卓を購入するのではなく、 麻雀用のマットを購入し、それらの上で麻雀を行うこともある。

最近の雀荘はすべての卓を全自動麻雀卓で営業している状態が通常であり、 近年の定義で麻雀卓といえば全自動麻雀卓を指す事が多い。


ルール
一般的には4人で行うゲームである。各プレイヤーは13枚の牌を手牌として対戦相手に見えないようにして目前に配置し、順に牌を1枚自摸しては1枚捨てる(打牌する)行為(摸打)を繰り返す。手牌13枚と、自ら自摸した牌か他者が捨てた牌1枚を合わせた計14枚を定められた形に揃え、その組み合わせに応じて他のプレイヤーから点数の支払いを受けることを目指すのがゲームの基本的な流れである。三人で行われる場合もあり、これを三人(打ち)麻雀という。

前述のように採用するルールについては国や地域によって異なる点が多く、日本においては一般に花牌を使用しないルール(清麻雀)、立直を役として採用するルール(立直麻雀)が採用される。

日本における麻雀のルールの詳細については、麻雀のルールと戦術を参照。


麻雀に関する文化

雀荘
雀荘とは、市中にある、料金を払って麻雀をプレイできる場のこと。正式には麻雀荘と呼ぶ。 日本国内の雀荘は、法律上風俗営業にあたるため、風俗営業法上開店には関係省庁への届出・許可が必要になる。また、同法により夜間の営業は禁止されている。

営業の形式には、大きく分けて2種類ある。3〜4人で店舗に出向き、麻雀卓を借りる「セット」形式と、1人で行き見知らぬ相手と対戦するシステムを「フリー」形式である。セット雀荘には「貸卓専門」、フリー雀荘には「お一人様でも遊べます」といった内容の看板などが掲げられており、それによって営業形態を察することができる。セット雀荘のほとんどは貸卓を専門としているが、フリー雀荘は貸卓営業を併行して行っていることが多い。


徹夜マージャン
雀荘以外の場所では、麻雀が夜通しで行われることも多い。こうした麻雀は徹夜マージャン、もしくは略して徹マンと呼ばれる。

参加人数が4人しかいなければ寝る事もままならず体力的にもかなりきつい。それでも大学生など若者を中心に、麻雀愛好家は徹夜マージャンを盛んに行う傾向にある。参加人数が5人以上であれば1人は競技に参加できない半荘が発生するため、その人は仮眠を取って次の半荘に備えることができる。また、通常5人で麻雀をする場合、その半荘で2位の者が休憩している者と交代する「2抜け」の方式を採ることが多い。


雀士
雀士の資格・語義は一義的ではない。麻雀愛好家という程度の意味(麻雀子と同義)に解されることも多い。

プロ雀士
プロ雀士とは麻雀を競技することを生業とする者をいう。ここに幾人かのプロ雀士を列挙する。 尚、競技麻雀のプロ団体は現在6団体あり、それぞれ別の競技団体に所属している。

荒正義 (日本プロ麻雀連盟副会長)
安藤満 (故人。生前日本プロ麻雀連盟に所属)
飯田正人 (最高位戦日本プロ麻雀協会)
五十嵐毅 (日本プロ麻雀協会代表)
井出洋介 (麻将連合-μ-(ミュー)代表、日本健康麻将協会特別代表)
金子正輝 (最高位戦日本プロ麻雀協会、101競技連盟名誉会員)
小島武夫 (日本プロ麻雀連盟初代会長・最高顧問)
古川凱章 (引退。101競技連盟の創設者)
土田浩翔 (日本麻雀機構)
清水香織 (日本プロ麻雀連盟)
渡辺洋香 (最高位戦日本プロ麻雀協会)
二階堂姉妹 (日本プロ麻雀連盟)
和泉由希子 (日本プロ麻雀連盟)
著名人の雀士
麻雀愛好家の著名人、およびプロ雀士の資格を持つ著名人を列挙する。

青木さやか
阿川弘之
岩崎ひろみ
蛭子能収
大山のぶ代
加賀まりこ
風間杜夫
児嶋一哉
堺正章
坂上忍
三遊亭圓楽
田中裕二
徳光和夫
萩原聖人
畑正憲 (日本プロ麻雀連盟相談役)
武藤敬司
西原理恵子
倉田真由美
高島彩

出版物

麻雀専門誌
昭和期に麻雀ブームが巻き起こった際には多くの麻雀専門誌が創刊されたが、現在では一般の書店に流通する専門誌は存在しない。

麻雀@(スリーアローズコミュニケーションズ発行 主にHP上で販売 一部書店で購入可)
麻雀四季報(麻雀ファン倶楽部発行、直接購入でのみ入手可能)
月刊プロ麻雀(ブレインスポーツマガジン社、廃刊)
別冊近代麻雀(竹書房、廃刊)

麻雀漫画専門誌
麻雀を題材とした漫画のみを掲載した雑誌。現在発行されているのは2誌。

近代麻雀(竹書房、以下同じ。)
近代麻雀オリジナル
近代麻雀ギャンブルCOM(2006年1月より2006年4月24日発売号をもって休刊)
近代麻雀ゴールド(2005年12月23日発売号をもって休刊)

映画
麻雀放浪記

テレビ番組
11PM
芸能界麻雀最強位決定戦 THEわれめDEポン 生スペシャル
麻雀デラックス→麻雀プロリーグ
タモリ倶楽部
勝負師伝説 哲也(アニメーション)
闘牌伝説 アカギ(アニメーション)
スーパーヅガン(アニメーション)
MONDO21(CS放送局)内の番組
小島武夫の実戦リーチ麻雀
CS913ch パラダイスTV

ゲーム
麻雀ゲームソフト一覧を参照のこと。


言葉

麻雀から生まれた言葉
連荘(レンチャン)
親が和了して再度親を続けること。転じて、同じことが続けて起きること。
立直が掛かる(リーチがかかる)
門前で聴牌し、今後一切手を変えない旨を宣言(その代わり、和了したら1飜を得られる)する際に発声する用語。転じて、一大事が差し迫っていること。また、パチンコやパチスロで大当たりの一歩手前の状態になること。その他ボードゲームやビンゴゲームなど、ゲーム一般でもゴール(上がり)直前の状態を指す言葉として用いられる。一般的に広まったと思われるのは『アメリカ横断ウルトラクイズ』の得点表示で、あと1ポイント正解すれば勝ち抜ける参加者の点数が「リーチ」と表示されたからだという説もある。
テンパる
聴牌(てんぱい)するの意。危険牌を捨てるか聴牌を崩すかの選択を迫られる事が多く、転じて、手詰まりの状態、物事を抱え過ぎた状態などからパニックに陥ることを指す。また、和了に向けて緊張する様子から、同様の心理状態をも指す。
オーラス
オールラストの略語で、最後の一局(南4局)をいう。転じて、物事の一番最後の意。愛川欽也がかつて司会をつとめていたTV番組『なるほど!ザ・ワールド』で愛川欽也の「最後のオーラス恋人選び」というフレーズから広まったともされている。
面子(メンツ)
和了に必要な牌の組み合わせ。また、麻雀を行うのに必要なメンバー。転じて、ある集まりの参加者をもいう。
対面(トイメン)
マージャン卓を隔てた向かい側の席。また、その席の人。転じて、真向かいの位置。また、その位置の人。
錯和(チョンボ)
沖和とも書く。和了が成立していないのに和了を宣言すること。転じて、大失敗や、大失態、反則の意。
白板(パイパン)
三元牌の一つ。字も絵も一切彫られていないつるつる状態の牌であることから、女性の無毛症のこと。
安全牌
河に捨ててもロンあがりされる可能性が殆ど(或いは全く)ない牌のこと。アンパイとも言う。転じて、スポーツなどで確実に勝ちを計算できる相手、あるいはいつでも自分の恋人(或いは結婚相手)になってくれそうな人等を指す。
盲牌(モーパイ)
目を使わず指で掴んだときの感覚だけで牌の種類を当てる行為。転じて、何が入っているか分からない食玩などを袋の上から触って希望するものを選ぶ行為を指す。
このほか、両面テープのことを「リャンメンてーぷ」と読むなど、麻雀用語として意識されないまま他の事例に応用されることもある。

(例)

がちょーん
谷啓が使用したギャグ。牌をツモる際に使った動作と言葉をギャグにした。

隠語
麻雀を行う者にのみ通用する隠語。

地獄待ち
場に2枚見えている牌で単騎待ちする事。警戒されにくく、他家がツモった場合に切られやすいとされる。特に順子が存在しない字牌は活用するには最低でも2枚必要な上にドラでもない限り最後の1枚に賭けてまで対子を作るメリットがない為に特に捨てられやすく効果が高い。ただし最後の1枚が王牌の中にある場合は絶対に場に出る事がない為あがる事ができなくなってしまい、一か八かの戦術である。

デバサイ(出場所最高)
主に終盤で、下位にいる者がトップなどの上位者からロン上がりする事。点数に差が出てから使われるため、東1局でのデバサイはない。

以下、和了点を示すもの。

ゴミ(300・500)
自摸和での和了で取られる点数としては最低であり、ゴミ程度の価値であるということにもかかっている。

ヨンホンナナホン(ナシとも)(400・700)
ゴットー(500・1,000)
ナナトーサン(イチサンナナヒャクとも)(700・1,300)
イチサンニンロク(1,300・2,600)
イチロクザンニ(1,600・3,200)
ニック(2,900)
ザンク(3,900)
ゴンニー(5,200)
ゴッパー(5,800)
チッチ(7,700)
クンロク(9,600)
ピンピンロク(11,600)
ワンツー(12,000)
インパチ(18,000)
ニーヨンマルゼット(24,000)
その他、「ヨンゴー(4,500)」など、概して点数における0以外の数字を並べて表現する場合が多い。 親のツモ和了の場合、一人あたりの点数のあとに「オール」や「通し」といった表現をする場合がある(3900オールなど)。


賭博としての麻雀
一般に麻雀はギャンブル的な要素を持つ遊技として認識されているのが実情であり、大人に限らず、学生がプレーする際でさえ金品のやりとりを伴うことが多い。なお、ギャンブルとしてではなく、純粋な競技としての麻雀を競技麻雀またはノーレート麻雀と呼ぶ。

麻雀は零和ゲーム(全員の点数の合計が常に一定:ゼロサムゲーム)であるため点数のやりとりをそのまま掛け金のやりとりに換算しやすいという点で、ギャンブルに馴染みやすい。思考ゲームながら適度に偶然の要素があり、運・実力共に結果に反映されることから根強い人気がある。 また、集中力の持続が要求されるため相応のモチベーションを必要としている点も指摘できる。

掛け金は普通、得失点1000点あたり何円、という形でレートが設定される。1000点あたり10円なら「テンイチ」、50円なら「テンゴ」、100円なら「テンピン」、1000円なら「デカピン」である。しかし、1000点あたり1000円を超えるような高レートの設定など、高額な金品を賭けた場合などは十分に摘発の対象であり、人目を忍んでマンションの一室で催されるという意味でマンション麻雀などと呼ばれる。1987年、当時西武ライオンズのエースであった東尾修投手が逮捕されて、結果的に現役引退の原因となったと言われているのは有名な話である。

雀荘で見知らぬ客同士が卓を囲む(対戦する)場合は、レート設定で対立することのないように雀荘側で公式レートを定めていることが多い。この公式レートは店外に掲示されているが、「風速」などと婉曲表現されていることが多い。(例えば「風速0.5」とあれば、それは1000点で50円のレートであるという意味)

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開設日
2007年2月11日

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