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アンチ井筒和幸

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詳細 2017年4月22日 14:33更新

井筒和幸が兎に角クソ嫌いな人の為の会

『ガキ帝国』『岸和田少年愚連隊』『のど自慢』『ゲロッパ』『パッチギ』
たいした映画を撮ってもいないのに、他人の映画を頭ごなしにボロクソ罵る、いい歳こいて虚勢張ってるケツの穴のちっせぇカス:井筒和幸の放言暴言に、いい加減うんざり!って方々の為の集まりです。

 一人でも多くの賛同者、参加者を求めます。よろしくお願い申し上げます。

 ヤツの発言・記事その他は、映画評論にあらず。映画に対する冒瀆、イチャモン・テロに他なりません。いつまでも泣き寝入りしているのは、モー耐えられない!告発しましょう。

※重要【前科者;井筒】
1991年9月22日、井筒和幸自身が監督をしていた映画『東方見聞録』の撮影中に エキストラとして出演していた俳優の林健太郎(当時21歳)が、静岡県駿東郡小山町のロケ現場に造られた滝つぼのセットで溺死する事故が発生した。監督である井筒の指示により、林は総重量8kgの鎧を着せられ、手を縛られた状態で人工の滝つぼに入った。滝に流されるシーンの撮影で、本番はリハーサル時より水量を多くされていた。ワンテイク終了後、戻ってくる際に林は、腰あたりの水深の場所で突然沈んだ。これを周囲のスタッフは単なる転倒と思ったため救助が遅れ、林は病院に運ばれたが意識不明の重体となり後に死亡した。

同年11月に、林の遺族(両親)が業務上過失致死罪で御殿場警察署に告訴し、事故の管理責任を問われ、監督である井筒と助監督は書類送検された。社会問題となったが、裁判において井筒は「(死亡した)林が自分の言うことを聞かず、勝手な行動を取ったため事故が起こった」などという趣旨の発言をして、自らの一切の責任を否認した。また、この死亡事故により、東方見聞録の公開は中止となった。東方見聞録の製作会社であるディレクターズ・カンパニーはこの事故の翌年に倒産したため、遺族への補償金は井筒が支払うこととなった。

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2007年1月31日

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カテゴリ
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