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ブルーリボン軍【BR】

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詳細 2009年12月19日 13:12更新

ヨォ兄弟、素振りしてっかぁ??

そーかいそーかい。かわらねーなー

三度のメシより野球が好きか??

そーかいそーかい。かわらね−なー

免許は取れたか山本??

そーかいそーかい。成長しねーなー

無冠の帝王軍団『ブルーリボン軍』




リボン団員リボン

No,1 能勢 幹雄 (ノセ ミキオ)
ポジション:外野手

守備範囲が広く安定感のある守備で、左、中、右のポジション全てを高いレベルでこなすことのできる外野のスペシャリスト。
その風貌とは裏腹に一発ではなく、コンパクトなスイングで野手の間を抜くアベレージヒッターである。リボン軍入団以来、打撃ではまだらしさがみられないが、彼本来の右方向へのシュアなバッティングに期待がかかる。
そして彼を語る上で欠かすことのできない、あの古橋氏をもうならせた積極果敢な走塁。常に次の塁を狙うことを考え一瞬の隙も見逃さない。
またチームリーダーとしてブルーリボン軍を統率する団長でもある。


No,2 古作 侑也 (コサク ユウヤ)
ポジション:捕手 投手

捕手&クリーンアップを務め、気持ちを前面に押し出し攻守でチームを牽引するミスター青ヘル!!
献身的なリードと早いテンポで守りのリズムを作るタイプの捕手。
洞察力とキャッチングに定評があり勝負所でのインサイドワークは目を見張るものがある。肩に難があるものの、軽快なフットワークと経験でカバー。
また打撃では長打力があり、多方向にボールを打ち分ける器用さもある。状況におおじたバッティングのできるチャンスでもっとも頼れる男だ。

試合の中盤から後半にかけての登板が多く、真っ直ぐとカーブ+捕手としての経験を織り交ぜた打たせて取るタイプ。


No,5 中村 全宏 (ナカムラ マサヒロ)
ポジション:外野守 一塁手

チームを盛り立てる打撃に生きるムードメーカー。
彼の手には才能をも陵駕する努力の傷跡があり、そして今もなおその傷跡を増すことを怠らない。彼の自信は、その絶対的な努力に裏づけられている。
研ぎ澄まされた集中力、そして一球にかける思いはチーム1!!
初球からガンガン打ちにいく積極的なバッター。真っ直ぐにめっぽう強く、一発もあり、調子にムラがなくコンスタントに結果を残している。
逆境の場面でよりいっそう力を発揮し仲間を奮い立たせるまさにムードメーカー。
守りでは本職の外野(ライト)での出場機会が多くなっているが、チーム状況におおじファーストでの出場もある。


No,7 永瀬 豪士 (ナガセ ゴウシ)
ポジション:三塁手 一塁守

千葉が生んだ『和製A.ロット』言わずと知れたリボン軍の主砲。
驚くべきはその飛距離である、とても軟球を打っているとは思えない。かと思えば巧みなバットコントロールで球種に関係なく臨機応変に対応する力も持ち合わせており、また、選球眼も良くボールを見極める能力に長けている。
守備でもその存在感は変わらず堅守でサードを不動のものとし、絶対的な信頼を得ている。
完全な4番タイプでありながらチームコンセプトの関係で1番を任される、いわゆる近年プロ野球で見られる先頭バッターに長距離胞をもってくるという形が多くなっていたが、シーズン終盤の1番山本がハマッたことでオーダーの組み換えも考えられる。


No,8 板倉 雄一 (イタクラ ユウイチ)
ポジション:一塁手 捕手 外野手

小学校時代から数々の実績を残し、中学時代、その留まることを知らぬバッティングから『八千代のマシンガン』の異名を持つ。
高校入学と同時に肩を壊し長期離脱を余儀なくされたが、それがかえって自らのバッティングを真に極める大きなきっかけとなり現在の板倉打撃理論を確立する。
択一されたバッティングフォーム、そしてそれを120%生かすことのできる独自の打撃理論でヒットを量産し続ける。
年間ベストナインにも選ばれている古作がいるためファーストに甘んじてはいるが、打撃理論を基にした相手のウラをかく配球で捕手としての能力も高い。


No,14 富秋 雄図 (トミアキ ユウト)
ポジション:遊撃手 二塁手 三塁手

リボン軍が世界に誇る守備職人、ダイヤモンド上のディフェンスアーティスト富秋雄図。
完璧なまでに磨き上げられたディフェンスは見る者を魅了する芸術作品。自らの作品イメージによるポジショニングから打球に反応、筆を操るが如く繊細なグラブさばきでボールを捕球、作品に酔いしれるかのようにからやかなステップを刻み、作品の最後を豪快なスローイングで締める。
その美しさは言語道断。まさに美技!!
今の彼が誕生したのは6年前になる。小・中とその才能で守備だけならばすでに大学レベルであると称された幼少時代、そんな完成された自分に更なる磨きをかける最中、彼は思った。
『これ以上はあるのか?』その絶対的な自信の先に辿り着いたのは現状より上の存在に対する疑心感。その疑心感が彼の向上心を妨げた。彼は悩んだ。しかし、悩みながらも彼は野球を辞めなかった。何故か?野球が好きだから。
そして高校に入学をし、その答えを知る。
上には上がいる、それも果てしないほどに。呆然とした、もちろん悲しいからでもなく悔しいからでもない、まだ成長できることに対する尋常ではない喜びに感情のピントを合わせることができなかったからだ。それ以来、彼の中で限界という言葉は消えた。

『山の天辺まできました、つぎ雲の上いってきます』 〜富秋雄図〜



No,16 寺澤 廣亮 (テラサワ コウスケ)
ポジション:投手 二塁手 外野手

投手王国の頂点に君臨する南米の奇跡、真っ直ぐを主体とした本格派右腕、エース寺澤。
強力な変化球は持っていない、変化球はあくまで真っ直ぐを活かすための布石。
彼の生命線は制球力。自らの球威を余すことなく内外に投げ分けるコントロールは圧巻。その絶対的な安定感で相手に付け入る隙を与えない。
それ故に、彼は通算200イニングを越え、1試合平均の四死球0,8、防御率0,4という驚異的な数字を残している。攻撃においても投手という間柄、下位打線に甘んじているが、その打力はチームトップクラス。事実、チーム2位の打率.341を記録し打撃においてもその才能の片鱗をみせつける。
しかし、その一方で唯一の欠点とも言えるのが大舞台における逆境をはねのける力。それすなわち、不安、緊張などのプレッシャーのかかる場面でのハートの弱さ、チキンハートだ。
その壁を乗り越えさえすれば、彼は世界の頂点に君臨することになるであろう。



No,17 伊藤 三紀彦 (イトウ ミキヒコ )
ポジション:外野手 三塁手 投手

『己道』
この言葉が示すように、自らの理想に決して妥協することなく信念を貫き通す男。それが孤高の天才スラッガー、伊藤三紀彦。
高校二年生のときに、左打者転向を果たし、その後、すぐに才能は開花。東関東の新人王に選ばれる程の選手となった。
柔らかい打撃フォームからヒットを量産する一方で、時に一発もある中距離ヒッター。内角を得意とし、内側のヒッティングゾーンが広く、厳しいインコース攻めも苦にしない。ピッチャーにとっては非常にやりずらいタイプのバッターだ。
投手としての出場が激減している伊藤だが、一部で新魔球の開発にとりくんでいるという噂もある。



No.18 山本 剛嗣(ヤマモト コウジ)
ポジション:投手 二塁手 遊撃手 外野手

言わずと知れたブルーリボンのスーパースター。
右投げ投手では間違いなく関東No.1。真っ直ぐとカットボールを中心とした本格派。スピードのあるカットボールはカウントも稼げて、決め球としても使えるキレ味と精度。伸びのある真っ直ぐは球威満点、06シーズン、エゴイスティック戦・対小澤選手に投じたデッドボールは軟式で左腕骨折という『脅威の球威』と話題を呼んだ。
また、打撃ではチーム打点王で三番を打つ山本だが、決して大きくない体ながら、豪快なバッティングで永瀬と共にオーバーフェンスを連発させる。そして、決勝打は必ずと言ってよいほどこの男が放つ。それに加えてあのルックス、山本がスターと呼ばれる由縁だ。 近年、怪我に苦しみ野手としての生活が続いているが、彼が戻ってくれば間違いなく全国で戦えるチームになるだろう。



No,23 眦帖_躪(タカダ マサユキ)
ポジション:二塁手 遊撃手 投手

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2007年1月26日

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