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青レンジャーになりたい!

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コミュ内全体

詳細 2017年1月3日 14:58更新

戦隊を語る上で欠かせないのは、”青”レンジャーの存在。実は赤と同様に皆勤賞なのです。(2008年現在)

・リーダーの重責は、なんか嫌いだ。
・でもサブリーダーとしてチームをまとめたい。
・っていうか、実はチーム内で一番能力が高い。
・冷静沈着こそが俺の信念。
・男に生まれたからには、やっぱりクールガイでいたい。
・女だけど、黄色とか桃色とか白色は嫌だ。
・孤高の天才だ。
・と見せかけて実はお茶目で協調性がある。
・黒レンジャーがいるとなぜか時々三枚目になっちゃう。
・熱血漢の赤レンジャーに腹が立つ。

でも、これだけは譲れない。
私が青レンジャーだ!



「戦隊」とは複数人の若者がヒーローチームを組んだものであり、『仮面ライダーシリーズ』や『ウルトラシリーズ』といった(基本的に1作品に1人のヒーローが主役を演じる)単体ヒーロー作品とは異なる、戦いを通じた青春群像劇的な物語性が特徴となっている。戦隊のメンバーは基本的に5人で形成されている。この5人組ヒーローという手法を確立したのはタツノコプロのアニメ作品『科学忍者隊ガッチャマン』といえるが、タツノコプロ自身は後の作品に継続しなかった。
各作品とも、「明るく、楽しく」をモットーにコミカルさとシリアスさの共存するバランスの良いストーリー展開を持ち味としている。その他の特色としては、主人公のうちシリーズを通して中心となる人物のカラーをレッド(赤)に設定することが踏襲されている。レッドは長く戦隊のリーダーに与えられる色と設定されていたが、1994年の『忍者戦隊カクレンジャー』で初めてレッド以外のリーダー(ニンジャホワイト)が設定上誕生し、以後は数年に一作品の割合でレッド以外のメンバーが戦隊のリーダーを務める作品も出るようになった(但し、その場合でも作品全体の中心人物としてのレッドの地位は変わっておらず、名乗りや必殺技を仕掛ける際の先導役、並んだ時の中心位置はレッドが担う。最近ではレッドの立ち位置も、リーダーからいわゆる「斬り込み隊長」へと変化し、リーダーでは無いことを生かした「レッドになる若者の人間的成長」を基軸とする作品が多い)。また、毎回の戦闘は『バトルフィーバーJ』以降「戦闘により敵怪人に致命傷を与える→怪人が何らかの手段で巨大化→(多くの場合複数の小型メカが合体して完成する)巨大ロボを操縦して怪人に最終的なとどめを刺す」基本フォーマットが定まっており、巨大ロボット(作品によってはロボットではなく、神やそれに近い存在として設定される場合がある)は毎年の玩具展開上の中心的位置に存在している。
ヒーローがチームとして存在し、毎回(多数の戦闘員を引き連れているとはいえ、最終的に)自分たちより少人数のゲスト敵を追い詰めて倒すスタイルは、集団によるいじめの助長・肯定につながるとして一部で再三物議を醸すことがある。しかし、チームヒーローものの企画意図が決してそうでないのは言うまでもない。人間の理解を超える超科学や超自然の力を有し、身体能力的にも人間を遥かに上回る異形の侵略者は一人一人の力では倒せないため、異なる性格やスキルを持つ者たちが協調し、力を合わせて困難を克服するドラマが作品内では重視されており(事実、作中においては一人のミスないしは突出した行動によってチームワークに乱れが生じた結果、任務に失敗するばかりか大ダメージを負ってしまうという描写がしばしば見られる)、番組のメイン視聴者である幼児・児童層に対するアピールポイントにもなっている。そこには、石ノ森章太郎が『サイボーグ009』で、また東映自体が『忠臣蔵』のような歌舞伎や時代劇、『キイハンター』『特別機動捜査隊』等の大人向け作品で培ったチームアクションドラマの伝統的流れが見て取れる。
『バトルフィーバーJ』以降は一度の休止期間も無く続いている長期シリーズであるため一般の認知度も高く、『大戦隊ゴーグルファイブ』放映当時には女性メンバーに高年齢層の男性ファンが多くついたことで「ヒロインブーム」、『未来戦隊タイムレンジャー』放映以後数年は甘いマスクの新人俳優を多く起用したことで「イケメンブーム」とメディアに称される現象が見られている。特に後者はほぼ同時期に放映された平成仮面ライダーシリーズの影響もあって、メインターゲットの子供(特に男児。女性メンバーが複数いるシリーズは女児層に対するアピールであるとされる)だけではなく、それまで熱心な特撮ファンというわけでは無かった若い女性や子供の母親のような新たな視聴者層も開拓している(過去の作品においても、ヒーローやライバル悪役に高年齢層女性ファンの人気が集中する現象はたびたびあったが、あくまでも同人誌等を中心とした盛り上がりであり、漫画やアニメにおけるファン活動の延長線上のものであった)。最近ではこのように番組出演が多くの人々の注目を集めること、更に1年近く1つの役を演じることが出来る(他にはNHKの大河ドラマくらいである)ことが注目されている。また、若手役者や駆け出しのタレントの登竜門と認知され、オーディションの競争率も高い。
主人公が複数いることで物語を作りやすく、特撮ヒーロー番組の中でも馴染みやすい存在であることから、近年ではこれらのシリーズを模したオリジナルのキャラクターを、地方自治体やボランティア団体等が制作し「ローカルヒーロー」や「ご当地ヒーロー」として活動するケースがある(ローカルヒーローで詳述)。
1992年より海外での展開としてシリーズをアメリカに輸出、特撮や殺陣のパートのみ日本で撮影されたものを流用しドラマ部分を現地の俳優・スタッフで再撮影(それに伴い設定やストーリーも改変されている)。『パワーレンジャー』 (Power Rangers) シリーズとして放映し、玩具展開も併せて行ったところ(アメリカの児童層には従来のヒーロー像をくつがえすものとして)好評となり現在もシリーズは継続中である。
1995年以降、その年度のスーパー戦隊が前年の戦隊と共演をするオリジナルビデオが毎年発売されている(後述)。
2006年2月からは『秘密戦隊ゴレンジャー』から『轟轟戦隊ボウケンジャー』までの30戦隊が登場するトレーディングカードゲーム『レンジャーズストライク』が発売されている。
基本的には2月から始まる1年間のシリーズとなっており、かつては毎週土曜19:30 - 20:00(ネットチェンジでTBS系に移動した仮面ライダーシリーズの後枠として)、毎週土曜18:00 - 18:30(のち18:25、大阪だけ『部長刑事』放送に伴った変則編成で金曜17:30 - 18:00(のち - 17:55)に遅れ放送)、毎週金曜17:30 - 17:55に放映されていたが、1997年の『電磁戦隊メガレンジャー』第8話以降は、キー局の夕方ニュース枠の拡大や夏の高校野球のため、毎週日曜7:30 - 8:00に放送時間を変更して放送されている。また、毎年6月の第3週は、ゴルフの4大メジャーの第2戦目・US OPEN中継のため、放送を休止する。
『スーパー戦隊シリーズ』というブランド確立に至る経緯は以下の通り。
正確な年は不詳だが、「スーパー戦隊」という名称が書籍や商品展開に使用されるようになったのは1980年代初頭と言われている。自然発生的に付けられた名称であるがゆえに明瞭な定義はなく、シリーズ第一作が何になるのかも長らくあいまいなままであり、出版物やビデオでの扱いもまちまちであった。(同じ東映製作で集団ヒーローものであるという以外に共通点がない『忍者キャプター』(1976年)をシリーズに含める出版物さえあった。)1988年に『超獣戦隊ライブマン』が“スーパー戦隊10周年記念作品”と銘打たれて放映され、ここにおいてシリーズ第一作は『バトルフィーバーJ』(1979年)であるというのが東映のオフィシャルな見解として示されることになる。(翌年の『高速戦隊ターボレンジャー』第1話で歴代の戦隊が大集合した際にも『秘密戦隊ゴレンジャー』(1975年)と『ジャッカー電撃隊』(1977年)は除外された。)『バトルフィーバーJ』は、等身大ヒーローが巨大ロボの操縦もするという要素を『スパイダーマン』から、集団ヒーローものという要素を『ゴレンジャー』『ジャッカー』からそれぞれ継承しドッキングさせた新しいジャンルの作品であると見なされていたのである。また、『スパイダーマン』に続くマーヴェルコミックス社との提携作品として企画されたということもあり、そのためヒーローデザインのコンセプトも石ノ森章太郎原作である『ゴレンジャー』『ジャッカー』との断絶が目立っていた。しかし翌年の『電子戦隊デンジマン』(1980年)は、番組名に“戦隊”が入り各戦士が色で区別されるなど『ゴレンジャー』の流れをくむ作品であるという面が色濃く打ち出され、その方針が後続の作品に継承されたため、ファンの間でも「第一作は『ゴレンジャー』」という意識を持つ者は多かった。そのため東映の公式見解が示された1988年以降ですら、『ゴレンジャー』をスーパー戦隊シリーズ第一作として扱う出版物やビデオが絶えることはなく、結局1994年、『ゴレンジャー』『ジャッカー』の2作品はシリーズに統合されることになり、「超世紀全戦隊」(ちょうせいきぜんせんたい)と呼ばれることになった。しかしこの呼称はファンの間で定着せず、何時しか旧呼称の「スーパー戦隊」が復活、『未来戦隊タイムレンジャー』(2000年)以降公式のシリーズ名称となった。
「戦隊」という語はバンダイにより商標として登録されている。
当シリーズにおいて、変身メンバーを2度演じた役者は以下の通り。
宮内洋(『秘密戦隊ゴレンジャー』のアオレンジャー/新命明、『ジャッカー電撃隊』のビッグワン/番場壮吉。)
伊藤武史(『秘密戦隊ゴレンジャー』のミドレンジャー/明日香健二(ゴレンジャー出演当時の芸名は伊藤幸雄)、『バトルフィーバーJ』の初代バトルコサック/白石謙作。)
大葉健二(『バトルフィーバーJ』のバトルケニア/曙四郎、『電子戦隊デンジマン』のデンジブルー/青梅大五郎。)
春田純一(『大戦隊ゴーグルファイブ』のゴーグルブラック/黒田官平、『科学戦隊ダイナマン』のダイナブラック/星川竜。)
和泉史郎(『電撃戦隊チェンジマン』のチェンジペガサス/大空勇馬、『恐竜戦隊ジュウレンジャー』のドラゴンレンジャー/ブライ。)
小川輝晃(『忍者戦隊カクレンジャー』のニンジャレッド/サスケ、『星獣戦隊ギンガマン』の黒騎士/ヒュウガ。)
[編集]
テレビシリーズ
戦隊名 放送日/放送話数 通算話数
1 秘密戦隊ゴレンジャー 1975年4月5日 - 1977年3月26日/全84話 84話
2 ジャッカー電撃隊 1977年4月2日 - 12月24日/全35話 119話
3 バトルフィーバーJ 1979年2月3日 - 1980年1月26日/全52話 171話
4 電子戦隊デンジマン 1980年2月2日 - 1981年1月31日/全51話 222話
5 太陽戦隊サンバルカン 1981年2月7日 - 1982年1月30日/全50話 272話
6 大戦隊ゴーグルファイブ 1982年2月2日 - 1983年1月29日/全50話 322話
7 科学戦隊ダイナマン 1983年2月5日 - 1984年1月28日/全51話 372話
8 超電子バイオマン 1984年2月4日 - 1985年1月26日/全51話 423話
9 電撃戦隊チェンジマン 1985年2月2日 - 1986年2月22日/全55話 478話
10 超新星フラッシュマン 1986年3月1日 - 1987年2月21日/全50話 528話
11 光戦隊マスクマン 1987年2月28日 - 1988年2月20日/全51話 579話
12 超獣戦隊ライブマン 1988年2月27日 - 1989年2月18日/全49話 628話
13 高速戦隊ターボレンジャー 1989年2月25日 - 1990年2月23日/全51話 679話
14 地球戦隊ファイブマン 1990年3月2日 - 1991年2月8日/全48話 727話
15 鳥人戦隊ジェットマン 1991年2月15日 - 1992年2月14日/全51話 778話
16 恐竜戦隊ジュウレンジャー 1992年2月21日 - 1993年2月12日/全50話 828話
17 五星戦隊ダイレンジャー 1993年2月19日 - 1994年2月11日/全50話 878話
18 忍者戦隊カクレンジャー 1994年2月18日 - 1995年2月24日/全53話 931話
19 超力戦隊オーレンジャー 1995年3月3日 - 1996年2月23日/全48話 979話
20 激走戦隊カーレンジャー 1996年3月1日 - 1997年2月7日/全48話 1027話
21 電磁戦隊メガレンジャー 1997年2月14日 - 1998年2月15日/全51話 1078話
22 星獣戦隊ギンガマン 1998年2月22日 - 1999年2月14日/全50話 1128話
23 救急戦隊ゴーゴーファイブ 1999年2月21日 - 2000年2月6日/全50話 1178話
24 未来戦隊タイムレンジャー 2000年2月13日 - 2001年2月11日/全51話 1229話
25 百獣戦隊ガオレンジャー 2001年2月18日 - 2002年2月10日/全51話 1280話
26 忍風戦隊ハリケンジャー 2002年2月17日 - 2003年2月9日/全51話 1331話
27 爆竜戦隊アバレンジャー 2003年2月16日 - 2004年2月8日/全50話 1381話
28 特捜戦隊デカレンジャー 2004年2月15日 - 2005年2月6日/全50話 1431話
29 魔法戦隊マジレンジャー 2005年2月13日 - 2006年2月12日/全49話 1480話
30 轟轟戦隊ボウケンジャー 2006年2月19日 - -

今年の夏には通算放送回数が1500回目を達成する(予定としては轟轟戦隊ボウケンジャーのTask.20/第20話が放送される2006年7月9日が通算1500話となる予定)。

補足
原則として作品は、2月中旬に始まり、翌年2月上旬に終わる。(これは玩具の商品展開を考慮してと思われる)
放送期間の例外:『ゴレンジャー』は2年間、『ジャッカー』は9ヶ月間の放送期間であった。
放送開始・終了時期の例外
『バトルフィーバー』から『バイオマン』までは2月開始、翌年1月終了。
『フラッシュマン』、『ファイブマン』、『オーレンジャー』、『カーレンジャー』は3月開始、翌年2月終了。
『ダイナマン』以降、最終回前後では変身前を演じている役者達が自らスーツに入って演技すること、スーツアクターの面々が普通に俳優として登場することが恒例になっている。
『ジェットマン』以降、毎年恒例のクリスマスエピソードを導入。
『メガレンジャー』以降、年末に総集編を行うのが恒例になっている。(一部の番組は放映しない場合もある。)   
『ハリケンジャー』以降、京都ロケを行うことが恒例となっている。
『デカレンジャー』以降、旧戦隊のエンディング後と新戦隊予告の間のスポンサーテロップの場面で、旧戦隊と新戦隊のレッド同士が、握手または、通信機等で連絡するなどをして、バトンタッチする場面が放映されている。
[編集]
特番等による放送休止
『メガレンジャー』の第8話以降、現在の日曜朝7時半に放送時間変更以降、毎年6月第3週はアメリカのゴルフ男子4大メジャーの第2戦目の「US OPEN中継」の為放送を休止する。また、年によっては年始は特番の為、休止する事もある。

(検索<順不同、適当>:仮面ライダー、1号、2号、サイクロン、V3、ライダーマン、X、アマゾン、ストロンガー、タックル、スカイライダー、スーパー1、ZX、ブラック、RX、真、ZO、J、クウガ、五代雄介、オダギリジョー、グロンギ、アギト、ギルス、G3、龍騎、ナイト、ゾルダ、シザース、ライア、ガイ、王蛇、タイガ、オルタナティブ、インペラー、ベルデ、リュウガ、ファム、ファイズ、555、カイザ、デルタ、オーガ、ライオトルーパー、オルフェノク、ブレイド、ギャレン、カリス、レンゲル、響鬼、威吹鬼、轟鬼、弾鬼、裁鬼、斬鬼、鋭鬼、細川茂樹、明日夢、THE FIRST、カブト、ザビー、ドレイク、超人バロム1、人造人間キカイダー、ハカイダー、01、ダブルオー、ビジンダー、ロボット刑事、イナズマンF(フラッシュ)、アクマイザー3、ザビタン、イビル、ガブラ、宇宙鉄人キョーダイン、ザ・カゲスター、忍者キャプター、快傑ズバット、大鉄人17、東映スパイダーマン、変身忍者嵐、銀河大戦、超神ビビューン、スーパー戦隊、戦隊ヒーロー、ゴレンジャー、ジャッカー電撃隊、バトルフィーバーJ、デンジマン、サンバルカン、ゴーグルV、ダイナマン、バイオマン、チェンジマン、フラッシュマン、マスクマン、ジライヤ、ライブマン、ファイブマン、ジュウレンジャー、ダイレンジャー、カクレンジャー、オーレンジャー、ハリケンジャー、マジレンジャー、ボウケンジャー、ゲキレンジャー、メタルヒーロー、宇宙刑事ギャバン、宇宙刑事シャリバン、宇宙刑事シャイダー、アニー、巨獣特捜ジャスピオン、スピルバン、超人機メタルダー、特捜ロボ ジャンパーソン、ブルースワット、がんばれ!!ロボコン、燃えろ、ロボット110番、ビーロボカブタック、ロボタック、星雲仮面マシンマン、兄弟拳バイクロッサー、キカイダー THE ANIMATION、特撮ヒロイン、藤岡弘、、宮内洋、飯塚昭三、渡辺宙明、雨宮慶太、高寺成紀、白倉伸一郎、井上敏樹、串田アキラ、S.I.C、SIC、匠魂、装着変身、ソフビ魂、可動フィギュア、メディコム、オオツカ企画、バンダイ、バンプレスト、超光戦士シャンゼリオン、Sh15uyaフィフティーン、Shibuya15、仮面ライダーSPIRITS、アカレンジャー、アオレンジャー、キレンジャー、モモレンジャー、ミドレンジャー

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2007年1月26日

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