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コミュ内全体

詳細 2015年8月26日 21:34更新

私たちには夢がある。

下記、ユーチューブ映像お届けします。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=jPGyMjCPBwc

感謝
すがわら

以下、流水さんのコラムより
================

子供たちが自由に智慧を以て創意工夫に遊んでいる、そんな環境を子供たちから
奪わないでほしい。


★10月10日、本日は静岡県掛川市での
「生活費を下げて健康になる。友情の輪ミーティング」でした。

「放射能より怖いものがある。」その点がテーマです。


★★「でも大丈夫!生活費を下げて健康になる」の小冊子が早くも
7000部を超える広がりとなっています。

口コミだけでの広がり。
どうぞ、安心と幸せの灯をともしましょう。


★どうか子供を怖がらせないでください。

★問題と解決は、常にセットとなっています。
問題発生と同時に、解決法が用意されています。
不安領域で石のように固まり続けていては
負のスパイラルが加速するだけです。

感謝系の創造領域に場を移しましょう。


★智慧による創意工夫が問題を克服します。

★子供たちが好奇心旺盛に課題を達成し、克服する智慧の芽を
摘み取らないでください。

★不安と恐怖を振りまき続けるあなたの正義感が、周囲を、国を停滞
させています。

不安におびえ続けると低体温に向かい、病いから死へのベクトルを
とることになります。

★問題と解決、課題と達成は、常にセットになっています。

それが自然の法則です。

★不安停滞領域を地獄界ともいいます。

感謝逗留領域は、創造と成長の領域で
天界ともいえます。

★どうか、子供たちをいつまでも不安領域に閉じ込めないでください。

正義感を気取った「あなたの怖がらせ」が周囲を不幸にしています。

★フクシマから逃げ出したくてもできなかったのです。
我慢して我慢して、やっとここまで到達したのです。

★放射能より怖いものが二つあります。

ひとつは「低体温」です。

もうひとつは、不安停滞領域に閉じ込められることです。
ストレスは一晩ででも胃に穴をあけるのです。

★あなたの善意の行動が短絡過ぎるがゆえに、周囲を地獄に
貶めています。

★どうか、80年前の「DNAの修復がきかないショウジョウバエの精子での
特殊な放射能実験結果の亡霊を押し付けないでください。
その頃は、DNA自体の存在も知られていなかったではありませんか。

人間の胎盤と幼児の細胞で放射能との関係を明かした試験結果を無視して
特異なショウジョウバエにこだわるのはどうしてなのですか。

★実は、放射能より怖いものはまだあります。

先日も子宮頸がんワクチンを受けた14歳の女生徒が直後に死んでいます。
欝の薬の販売量と自殺の数に関連があるというのも怖いです。

高血圧のガイドラインが180→160→140と下げらたのは
正常な人を病人に仕立て上げるためなのですか。

流水
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僕は20年後に2万に一人がガンになるかもしれないという、のんびりした
話よりも、遠くからひょっこりやってきて「こわいぞ、こわいぞ」と言って
帰るあなたのほうがよっぽど怖い。

以上、福島のある少年のつぶやき。
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10月29日

フクシマ矢吹町、ホテルニュー日活での
私の講演テーマ「体温を上げる話し」
「放射能より怖いものがある」という話。

わたしの講演は、放射能の話しではなく、それより怖いものの話です。(笑





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☆「8月20日」東京銀座での講演会 ありがとうございました。

http://www.saiwaijyuku.gr.jp/

板屋務氏 & 大下伸悦

板屋 務:水はなんでも知っている
大下伸悦:食糧危機 米はどうする

ーーーーーーーー
☆「8月21日」大阪での講演会

猪瀬昌明氏 & 大下伸悦

猪瀬昌明:相転移
大下伸悦:食糧危機 米はどうする

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☆「8月31日」五反田での講演会

飯島秀http行氏 & 大下伸悦 & 中西研二氏

中西研二氏といえば、3年前のカルキバグワンの世界を
広く紹介なさったしたことでも知られています。
遠隔ヒーリングができるヒーラーでもあります。

飯島秀行氏とは修行仲間とのこと。
びっくりしました。

体調の悪い方は中西先生に遠隔お手当をしていただいたら
どうでしょう。

中西先生の「水」にも注目!

//www.saiwaijyuku.gr.jp/

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板屋 務 氏 紹介

☆全国の水を並べて試飲してもらい、その人の好みの
水で出身地がわかる。

板屋務氏は、全国唯一の水のソムリエといっていい。

大阪に水の専門店を開いていて、全国の水のなかから
自身で選び抜いた水をそろえている。

彼は、水を試飲してもらって、概ね出身地をあてることができる。

人がのどの渇きを覚えるのは、不足した電気を補充するため
なそうだ。(飯島氏)
だから、摂りいれるのは生きた水でなければならない。
水道の水は生きているから大事にしなければならない。
確かに大阪の水はいろいろ入っているが、大事な
要件を満たしている。
飲むとき、使うときに有用な水になっていれば尚更いい。

板屋氏は地元の人の為に、そういう水を手で詰めて
供給している。
そのためにショップをつくったぐらい地元を愛している。
しかし、あれだけ安価なのだから商売としては
成り立たないだろう。
彼もまた、飯島氏と同じく愛の人だ。

板屋務氏は、微生物のエキスパートでもある。

放射能をえさとする微生物がいる。

板谷氏は「広島と長崎から歴戦の微生物を採取してきて
福島の土着菌に加勢させる」という。

「広島の川にいるのはすぐにわかった」という。
匂いと気配がするものらしい。

主役は、あくまでも土着の微生物だと、氏はいう。

広島長崎の微生物は助っ人でなければ身土不二に
反する。「自然の法則に反したらうまくいかない」
という。

これは以前、EMの比嘉照夫先生にも教わっていたことだ

『水:この命なるモノへの探求者』
=『「水屋」:「水来(みらい)」オーナー』
=『板屋務社長が語る』

:『「水の世界」の不思議?と驚異!』
 
 テーマ 『水はすべてを記憶する』
 
「見える世界」からも・・・(何でも溶かし込み・包み込んでしまう!?)

「見えない世界」からも・・・(波動・記憶体として何でも記憶する!?)

「水」を究めつづける・・・(水は答えを知っている、応えてくれる、癒してくれる!?)

「水の世界」とは!!!???!!!

「水の不思議と驚くべき可能性」

 自分に合う水とは,

 知っている人は

 板屋社長が、

水のチャネラーで水のソムリエでもあることを知っています。

誰もが知っていて、誰もが知らない
水の持つスゴくも、不思議なる力
のお話を聞けることと思います。

彼に「漏水している水を診断してもらうと
 1、雨水か
 2、下水の水か
 3、沸かした水か
 4、水道水か
がわかってしまう。なお且つ、
どこから漏れているのかまで判ってしまう。

何故わかるのか?それについては自分でも判らない。
だから人に伝授できないのだという。

今現実に、いったいどんな大阪の水を飲んで(飲まされて)いるのか
を知って、水と賢く付き合っていきたい。

大阪の水を電気分解してみる。(実演してもらいます)

水は一番身近な存在。水と空気は一番大切なもの。
水の力と、その活かし方・生かし方を
是非知っていただきたい。

板屋さんは間違いなく
最高の本物の「水の語り部・伝道者」です・・・

水に関する特許で、世の中を根本的に変えてしまうかも
知れない大きな特許を現在2つ持たれています。
 
水の店:ウォーターショップ「水来(みらい)」は
板屋さんがいち早く造られた水の専門店です。

船井幸雄先生から頼まれて
 「本物研究会」でお話をされたこともあります。

皆様のお住まいの地元の水道水をご持参してください。
(小さなペットボトルに水道水を入れて)

この透明に見える水道水に何が溶け込んでいるかを・・・
是非、目の当たりにしてみられませんか。

溶け込んでいるものが正体を現す。
これを知るだけでも参加する価値があるのではないでしょうか。
実験には5〜10分くらいの時間が必要です
ご持参いただいた皆様のお住まい水道水の実験は
時間の許す範囲になります。
ご了承くださいませ。

もし実験出来なかったモノが残れば
講師:板屋務社長のお店:水来での実験は可能だろうと思います。

板屋先生をMBS毎日放送VOICEきわもんで放送されたのが
YouTubuで放映されています。
http://www.youtube.com/watch?v=Oos-djXcfHk 


以下、大下

板屋氏が「水の好みで出身地を当てる」というのは、
身体が生まれた土地の風土に根ざしているということを
意味している。

犬は、一族のひとかどうかをお尻の匂いで
嗅ぎ分ける。ひとは腸内微生物によって生かされている。
腸内微生物もまた、一族の属性を持っているという
ことになる。身土不二に符号するような気がする。

その土地の微生物や、水や磁場が自分の身体を
特徴づけている。
これを「身土不二:しんどふじ」という。
体と風土はひとつ。二つと無い。そういう意味である。

「大病を患ったら、生まれた地域に帰って養生しなさい」と
教えてくれたひとがいた。
すごく大事な教えだと思う。

大事なのは、「生まれた地域」と「長年住み慣れた土地」の水で
あり、微生物であり磁場のバイブレーションだ。

微生物も、植物・動物も電子体であり、鉱物もまた
生体磁場と引き合って共振しあっているものと
思われる。

その土地で採れた穀物や、野菜や魚貝は、
総じてその土地固有のバイブレーションとともにあると
いえる。

だから放射能騒ぎに煽(あお)られて土地を
離れるというのは、
動機が「怯えに根ざしている」場合において、
身体によいことではない。

放射能は短時間で無害化できるというところに
視点を移すことなく怯え続けるというのは、
滑稽にも映る。しかし深刻ぶっていないと非国民
扱いされる。

本当は、政府のトップが最悪の非国民なのでは
ないかと思ったりもする。

放射能の最終処分場を欲してやまない事情が
ある以上、やむを得ず、福島危機に便乗したい
面々がいるだろうことはよくわかる。

地震から数日間は、破滅的危機状況にあった。
そのとき、政府関係者は「大丈夫だよ」と言い張っていたが、
実は自分の家族はシンガポールに「たまたま」逃がした。

ところが、壊滅的危機が薄らいでから、にわかに危機を
煽りだしたようにみえる。それを、笑ってしまってはならない。

笑えない事情がある。最終処分場は青森でも
高知の東洋町でも失敗した。

福島危機に便乗するのが最もスムーズにいく。
私が当事者ならそうするだろう。

放射能の汚染水は、原発の敷地内(プール内)の段階で
除去してしまったらどうか。

外国に高い金を払って鉱物(ゼオライト)に吸着させたって、
吸着させた鉱物をどこに捨てるというのか。

プール内で放射能を無害化してしまったらいい。
費用も何万分の一で済むのではないか。
そんな夢をみた。たわいも無い夢だ。忘れよう。

日本には、その程度の技術や設備はある。
あるにはあるが忘れよう。長いものには巻かれろ。


このところの雨にはホッとする。
放射能を流してくれるからだ。
だが、「水」は放射能を流すだけではなさそうだ。
「水」をある方法で用いれば、放射能の数値が下がっていく
ことは事実の」ようだ。

ところで、広島の原爆はウラン(半減期45億年)
長崎のそれはプルトニウム(同2万4千年)。
「半減期? なにいってんだよ」と、

微生物くんたちが 笑っている。 微生物くんたちは言う。
「笑いがだいじ。半減期というのは
笑い飛ばすためにある」と…。

板谷氏の技術で興味深かったのは、
落差圧、ラセン等々である。

わたしは塩害農地の最適化にも着手する 。
当日、板谷氏からその辺のところも学んでみたい。

みんな、みんな、好奇心の塊になって、この国を
「自然界が望むごく自然な利他共生の国に戻そう」

東日本の「放射能や塩害」を無害有益化する智慧を、
なんとか板谷氏からも引き出したい。

板屋氏の世界に出会うと生き方が変わる。
いま、飯島氏・板屋氏等、聖たちが立ち上がる。

以上、大下

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流水


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さあ 権威の影にかじかんでいないで、今日、このときの mixi作家を 楽しみましょう。
新しい権威は私たちで作りましょう。

お互いの作品を励みに、文芸活動を楽しんで参りましょう。
読む喜びと、作る喜びを共有しあうことで、
なごみと、分かち合いの、主体性を以って
豊かな相互依存の関係をつくって参りましょう。
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ご自身のトピックを作って、
作品をストックしてくださいますよう、
お願い申し上げます。
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どなたとの、どんなご縁が待っているのでしょうね。
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  出版を意識して、作品を集結しましょう。
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さあ わくわくと楽しんで参りましょう。

ご自身の作品を発表する場をつくり、発表し合う。
そんな、
文芸活動の普及、及び、読書の普及を進める場がこちらです。

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経歴も肩書きも脱ぎ捨てての個人としての参加です。
どなたさまでも「さん」づけでお願い致します。

作品を本にしたり、講演や朗読をするといった活動で
こころへの滋養をシェアしあうフィールドにいたしましょう。
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2005年5月16日

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