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カ タ カ ム ナ

カ タ カ ム ナ

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縄文以前のはるか昔の私達の文明

カタカムナ文明のコミュニティーです。


縄文時代をさかのぼり〜上古代、日本列島に存在していた超古代文明
カタカムナ。

戦後、そのカタカムナ文明をひそかに伝えてきた”相似象学会、そして会誌”を知る心ある人々が中心となり、後進にカタカムナの心を伝える事が出来るようにと願い設立させていただきました。

カタカムナは縄文時代以前に存在したと推察されている古代の高度文明とされています。

そして、地球全体の文明を軌道修正でき得る素量(イヤシロ”値”)を唯一含有した上古代文明の隠された遺産です。

(ITが盛んになるまでは、世には出ていませんでした。本来そう言う密裏的な流れで水脈の如く、心ある人間だけで発展して来ました。)



※既に立っている「カタカムナ」コミュの管理人さんとも交流を試み、たがいに意見を交わしましたが、伝承者宇野先生が伝えられていた”カタカムナらしさ”が一向に感じられず結局「合同化」の話はたち消えました。

本意では有りませんでしたが、私が交流させて頂いたカタカムナの雰囲気とはちがっていました。その点に関しても色々とご意見はさせて頂きました。

お若い方でしたが、こちらの意見に折れて下さる用意は無いとの事で諦めました。

上記の理由によりまして、合併の夢は諦めました。

そして、以前にも増して襟をただし当コミュニティーを引き続き継続させて頂くことにしました。

以下他の擬似的なカタカムナ伝播との違いを明確にして置く為に。
楢崎皐月博士の業の実際の伝承者であられた宇野先生の遺志を記述しておきます。合掌深謝



私達はカタカムナ文明こそ、今日まで世界の人類の歴史の中で、この「文明」と言う言葉の本義にもっともふさわしいものであり、その文献に記されている生活技法こそ、誠の「文化」と言う言葉の本義にふさわしいものであり、その分家インに記されてい居る生活技法こそ、真の「文化」という言葉の本義に房は強いないようであると思って居る。

なぜなら、人類の誠の文化文明のスガタとは、個々の技術、たとえば絵画や織物や色々な道具等の発達にあるのでは無い。勿論、飛行機やテレビ、コンピュータ、顕微鏡等の有無による物でもない。

肝心なことは、我々の生命の発生や根源にスナホな直感を持ち、それによって周囲の宇宙の森羅万象に関しても、正当な認識を持って、刻々に適切な判断行為がなされることでなければならぬ、と思ふからである。

要するに、真の文明とは、そのような人間社会の基本的なあり方を称するものであり、文化とは、そのような文明に基づいて実施させる生活の技法であり、同時に人々を、そのような文明に向かって訓育する過程(みちのり)を言うべきである。

(宇野多美恵先生著述 相似象学会誌第三号冒頭より抜粋)
ーーーーーーーーーーーーーーーー 十 ーーーーーーーーーーーーーー

楢崎皐月博士(後継者故宇野女史)によるカタカムナ図象の解読は驚くべき内容だった。

「宇宙の成り立ち」「宇宙の特徴」「物質や生命の発生の仕方」「生命の本質」から「農業や製鉄技法」「病気の治療法」「人間の考え方」「商人道の心構え」までを表していた。 カタカムナ図象は、カタカムナ人が創造したカタカムナ声音符と、その声音符を組み合わせた言葉を示す図象文字との、基準になっている。

 声音符の造り方は、カタカムナ図象によって表現した8種類の自然の摂理を、巧みに一つのウタに読み込み、その歌詞に誘導されて48個の分割象を造り、それぞれに48種の声音を振り当てている。

声音とは、可聴範囲内外の音を、我々の耳で識別できる必要最低限の48種類としている。楢崎氏は、カタカナの起源が、カタカムナ図象にあると結論している。

また、フトマニ図象は「日本数字の記号」として使用されていたという。

○イヤシロチ ケカレチと聞いた事のある方、又は気になられている方。ともに普遍の古代の叡智カタカムナを学びませんか?


天才科学者故楢崎先生、故宇野多美恵女史のご業績を肥やしにしつつ、新しいカタカムナをカタカムナ本流の先輩方と皆さんで創造して行きませんか?


もう一度立場を確認しておきますね。
当コミュニティーは他のカタカムナの派生コミュと違います。
未熟者ではございますが、実際の伝承者にお会いして、短時間ながら指導を頂きました。アマウツシとはどういうものかを短時間ながら伝授して頂きました。

世に出ているカタカムナ本家本元である「相似象学会」を主流としています。他のコミュニティは実際に習得をなされた方が管理しておられるものでは無いようです。又聞きやなんらかの個人の野望に委ねられているもののようです。それはそれでよいでしょう。ですが、下流はいつまでも下流です河は反対には流れません。


相似象を手にされたご諸兄におきましては、
後進の為の大河の水源であられますよう願っております。

ツタヘル者、伝えて受け取る者。
その絶ゆまぬ交流の伝播がやがては地球全土を”イヤシロ化”して行くものと観じております。

※相似象学会とは

カタカムナを世に出した天才科学者、故楢崎皐月先生の後継者であられた故宇野多美恵さんが創始されました。※当初は女性限定だったそうです。


(現管理人からの告知)

管理人、福管理人さんはいつでも「交代」可能です。
ただし{(自身が生きている限りですが)相似象学会で実際に鍛錬されていた方に限ります。}

管理人さん(正式に相似象学会で楢崎師、宇野師両師にカタカムナを伝授された方、アマウツシしていただいた方。又現在、各相似象学会にごサンカの方。40歳以上でご結婚されご家族をお持ちの方。又は子育てから手がはなれた方)

副管理人さん(心底カタカムナ人にカムヒビキあられる方であるならば条件はいっさい問いません。)

上記、鋭意募集中です。

カタカムナの要としてアワ性を発揮してくださる方お待ちいたしております。
(現在管理人はサヌキ型なので、未熟なのです。。)
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ーカタカムナー

日本の表舞台に立つ事なく密かに守り続けてこられた上古の直観物理語、上古代文明。

日本の語源の核を支えて来たミナモト。シンプルに言えばそれが。

ーカタカムナー

カタカムナーマノスヘシ

新しい価値観、コトバコトタマをこの地球に
クリエイトするならば、それは唯一カタカムナしかない。

-カタカムナとは

・カタカムナはアタマだけでは修得しきれない
・スベテの経験を導入すればするほど実りあり
・科学者や知恵に長けた者だけのものではない
・地球の実りアル平和に必要不可欠な言語とおもいます
・潜神主
・かたかむな
・ka-ta-ka-mu-na

※カタカムナが、体制側から批判されるということは、皮肉にもそれだけカタカムナは真実、完成度が高いという証の値になりはしないか?彼等が「いかがわしい」と批判すればするほど、カタカムナの力、真実度は上がります。日本語の語源は考えたことありますか?ご存知ですか?それすら知らないで、安易に、「いかがわしい」と言うのは早計であり、浅はかである、と思っています。

三つの表象の日本語のオン(音)を表彰する原語文字は、ひらがなでも、又、漢の字=漢字(中国経由)でもなく、カタカナです。セメテそれくらい認識された上で、「カタカムナはいかがわしいもの」と言う方に「騙されて」ください。安易にカタカムナを「マユツバ」と批判されるほど、程度の低いものでも、又反対に自慢すべきものでもありませんが、世界に誇れる美しい日本文明の要であると私は確信しております。合掌

ーカタカムナ人(縄文以前〜?)
日本に五色人種が移り住む以前(1万2千年以上前)の土着人(現日本人でも子孫はわずかであろう)、すなわち,おそらく日本原種の上古代人が営んでいたもので、言霊と詩を駆使してあらゆる森羅万象を哲科学言語で渦巻き状に密かに伝えられて来た古代文献とその文化が存在しました。

・直観物理

音は脳や、組織の形成に影響を与えます
これが教育に取り入れられれば、スバラシイことではないでしょうか。早くこれが国語になることを願ってます。
そしてこの、カタカムナのチカラナリタチ、のみがホントウに現代の行き詰まった地球人類に真の調和と光明を見いだす波動量を備えていると言っても過言ではないでしょう。

ーカタカムナのウタヒー

ヒフミヨイ(一二三四五) 
マワリテメクル
ムナヤコト(六七八九十)
アウノスベシレ カタチサキ
ソレニモロケセ ユエヌオヲ
ハエツ井ネホン カタカムナ

=イマ人類が忘れているモノ
、それは
"カタカムナのこころ"。

各分野とも古代叡智の記憶やオカルトの一端としてカタカムナを扱い、乱用、誤用してきました。

もっとカタカムナのココロをたいせつにしていきませんか。
日本のホントウのココロと核心はカタカムナをなくしては、語れません。日本の原点です、軽々しく扱われている昨今を視て、なんとかならないものかな、とおもっていました。

カタカムナがどのようにして伝承されてきたか。
カタカムナの習熟が進むつれ、カタカムナ文化のその伝承の息づかいを感じませんか、代々歴史の裏で伝承され、ときにはその研究者のイノチもKGBの刺客の手にハカナク散り、壮絶にイノチ、真心がかけられて来たモノを軽々しく用いて、ほしくないという不動の思いがあります。

鎮守の森のようなこころ。それはカタカムナ人のこころ
子孫に伝えていきたいです、未来へと見守っていきたいですね。

書籍等の説明を安易に転用することは現在検討してませんが。

カタカムナ人の子孫としての、先見とアワの心に関心(フトマニ)をお持ちの、方々がしずかに交流出来るコミュニティになればとおもっています。

カタカムナの修得度が上がるにつれて、失われてゆくモノ。それを救うに余りアル前駆波動。それがカタカムナ人の心です。

昨今のブーム化したイヤシロチ、ケガレチに一石を投じます。
私はハッキリ言います(圧力に滅びても)

・日本は略奪の歴史で成り立って来た。平和な国ではない。

・なんとすれば、カタカムナ文明は多くの渡来系民族の権力者に抹殺されてきた文明だったからです。

・戦後国立図書館に相似象寄贈するも、とりたてて公表はされ不。

・原子力爆弾を無力化する物質を楢崎翁が開発、国家に無償進呈するも、自衛隊、国はその後まったくなにも音沙汰無し

・ワタシ達の先輩がKGB(旧ロシア機関)に暗殺されたイタイケな事実(それほどにカタカムナ文明はたいせつなのです!)

・船井総研の船井一家(深野一幸氏等)の儲け主義による無断盗用、強奪、虚栄心、先人が培って来た大切な奥義に対する、心の踏みにじり(イヤシロチ、ケガレチだけを我が物顔で広める)いっさい謝罪無し。

・いくら知恵がまわり、少々理知に長けていたとしても、全身、全直観で学ばない限りカタカムナのこころ、の真の修得に至らないのではないかとおもいます。

・宇野先生や先輩方にみなさんいかに、教わられ(アマウツシ)ましたか?

・カタカムナに関して軽々しくそれを言葉にすることは恥ずかしくないですか?(もし、ハズカシイというココロをお持ちならアナタはアワ(−イオン)の素量が豊かなのです、すばらしいことです)波動量は生まれつきそれぞれ異なりますが、シェアすることで全体として学びの磁場が倍音化しーオモイモヨラナイー恩恵が産まれるのです。

わかちあいましょう、支えあいましょう。
ご協力よろしくお願い申し上げます。



宇野多美恵女史
故、楢崎皐月翁

カタカムナ上古代人に

皆様に最大の感謝を。

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相似象学会誌一覧
http://www.tanmai.co.jp/ktkmn/tsb1_1_2.html

「相似象学会誌」配布先等(故宇野多美恵相似象学代表著述)
【お申し込み先】
相似象連絡会 〒174-0054 東京都板橋区蓮沼64-4第一かのえ荘
販売書店・ナワ・プラサード
http://www.nabra.co.jp/hobbit/nawaprasad/default.htm

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関連事象

http://www3.ocn.ne.jp/~x484kok8/ (南の仙人)

「バトン」を受け継ぐ者。
---(九号、p15)
<カタカムナ>の解読の為の 鍛錬のバトン を受け継いだ者は、
ー筆者一人以外にないのだから、ー
ー<カタカムナ>に関心を持たれる読者にはー
ー辛抱して読んで頂くしかない。ー

十、読者も述者も自己起励しつつ。---(九号、p26)

ーもし現代人の常識が、マ違いの無いものなら何も苦労して、上古代人の<サトリ>を持ち出す必要はない。ー

ー現代人の理性的な概念には、もう失ってしまつたモノ、しかし、その認識なしには、生物としての本来の生命を、全うすることの出来ぬモノ、ー
それを、私共は、今、カタカムナ人の言葉から、 聴き出さねばならないのである。
それ故、<カタカムナ>の解説は、従来の書物の常識的な論理で、幾つかの(註)を入れただけでは無理で、縦横、立体的に、示されねばならない。
しかし、平面的な書物の形をとらねばなぬ以上、<カタカムナ>の解読は、少なくとも、日本古来の 絵巻物を展開するように 読者も述者も、カタカムナのサトリの 
<マワリテメグルの>
渦巻 のように、自転.公転を繰り返しつつ 自己起励し、その都度、過去の自己の固有振動には無かった、
ー新しい心の波動ーを励発させて行かねばならない。
それによつて、カタカムナ人の心の波動に、少しづつ、少しづつ、共振し、相似して行く、
という、持続的な努力と、植物的な忍耐を要する仕事なのである。(その一助として「註の目次」を参照されたい。)

十、共振波動.高調波
 
「共振波動」とか「高調波」とか「アマ波動量」「大脳二次波動」等という私共の表現は、

<ヒビキ>

という上古代語の思念に馴染まぬ読者には、意味が充分に通じないかもしれぬが、---(それは、最先端を行く生物学者が「宇宙リズム」「生体内時計」「生の達観得」などとよんで、指向しているものの「物理」を示す用語である。)---やがて、文献解読が、進むにつれ、実感を以て、追体験的に納得されるであろう。
一芸一道に達した人々の言葉をきく時、---技術が少しでも高度になると、

『指先でなく、「カラダ」で弾きなさい』
『アタマではなく「ココロ」で弾きなさい』
『「ミ」を入れて』
『「キ」」をこめて』
『「ハラ」におさめて』

等という表現になり、言う方も聞く方も、「何となく」」わかり、「マ」に合せているが、少なくとも我々の日本語には、「ミ」とか「キ」トカ「マ」のように、唯の一音で、「何となく」彼らの言いたいことを示す言葉が残つている。

十、諸行無常の中で唯一つ残るモノ---(九号、p28)

生まれながらの「固有振動」に食い入つた、「ミ」についた「波動」は、もうその人の生涯、忘れようと しても決して消えぬ 保有量となつて、夢の中とか、無意識の領域にも定着し、「年の功」 ともなり、それぞれの「人柄」を、形づくつて行くものとなるのである。

叉、そのような 精神波動(ヒビキ)は、『肉体が風化した後も、物理現象として、環境に残存する。---(心のどん底に受け止めたということ)』

十、自己変革の物理---(九号、p29)
私共は、確信を以て、
『先ず、十年、かけてみてくれ』
と言つている。

十、「アタマ」と「ココロ」の平衡的発達 

「生命」(イノチ)と「精神」(「アタマ」と「ココロ」)の、正しい扱い方、言い換えれば、それは、『「アタマ」と「ココロ」の平衡的発達による生命活動の充実』の問題であり、「生まれながらの 固有振動の高調による自己変革の『物量」に支配されるものである。そしてそのことが、一旦、「物理」として「認識」に納得されさえすれば、その後の、めいめいの「アタマ」と「ココロ」の鍛錬の具体的方法は、いくらでも、生み出せるものである。

叉、めいめいの「波動量」は、より多く持つ者には、より少ない者の保有量が、極めて明らかに、感知されるものである。

なぜなら、それは、物理的な共振量の差異(ヒビキ方の違い)として、言葉や態度の上に。正直に表れるものであるから、例えば風景にしても、下から上のものは見えぬが、高い所から見れば、一目瞭然であるのと同様に、体格的な正確さで、わからずにいないものである。

昔から、「禅問答」や「真剣勝負」の
場などで、『何となく』知られていた事実を、「物理」として裏書するものである。

・よく、カタカムナのー叡智ーなどと言われておるが、そういうコトバにカタカムナが収まりきれるものではないからこそ、
カ タ カ ム ナ (潜像のヌシ)というのではなかったか?

これは私の若い頃もそうであったが、小賢い知恵や言葉を使って、たとえばー叡智ー等と表現しうる程度のモノであれば、いままでカタカムナが世に潜像するわけがないことが、少しばかりーマトモな直観ーがあれば、わかるモノである。
カタカムナに出あって久しいが、私などが言えることがあるとスレバ、それは、、
上古代カタカムナ人のココロが
"かすかにわかった"というくらいです。。。

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・相似象学会事務所

相似象学会で学ばれたことのあられる方、繋がりましょう。
切磋琢磨 此れ癒し、感謝。

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参考図書
ー潜象物理研究・相似象学会誌ー

・相似象 第一号〜第十三号

・相似象 第十一号別冊 1〜4巻


(トップのGIFは伝道者の宇野先生が自身に言われた「貴方がイヤシロチになる事が究極ですよ」との”カタカムナ人のコツ”をアドバイスされた時の言葉です。拝)この図象符は、素量のウツリカワリの過程(メタモルフォーゼと言う言葉では顕しきれませんが)でこういう、ナリ、カタチも経由するのではないか?と感じGIFにして見ました。

開設日
2005年04月26日
(運営期間4175日)
カテゴリ
学問、研究
メンバー数
753人
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