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少数民族のためにできること

少数民族のためにできること

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チェンマイに住んでみて、隣人に少数民族の方二人が住んでおられ友達になりました。
アカ族とリス族の方です。
二人とも各々英国人と米国人と結婚され、マルチランゲージですが、彼らの民族の言語は今、消えつつあるというのです。少数民族が抱える多くの問題を考えさせられるこの頃ですが、彼らの言語継承などについてできる範囲で協力してみたいと企画中です。
5月27日
「少数民族のためにできること」コミュがいつのまにか15
人の仲間になっていました。
嬉しいことです。
小さなことでも具体的行動に移したいと考えています。
このタイの少数民族のことを考えていたら、非常に身近に重要な人物がいることに気づきました。
彼女はUSAのNativeAmericanでStanford大学を卒業し、まさに、Native Americanの教育に命をかけていました。
最近、便りが遠かったのとUSAということで連結して考えていませんでしたが、かなり類似の問題に違い有りません。
チェンマイにアドレスを持ってきていなかったのですが、早い機会に合流させたいと思います。
6月4日
現状調査が進まない中、仲間が20人になりました。
有り難うございます。
7月8日
チェンマイ大学を訪問した。(日記参照)
少数民族問題を協力してやりませんかと提案した所、前向きな回答有り。大学側に山岳民族出身の英語または日本語を話す学生調査を依頼した。新展開を期待。
7月10日
メンバーのめぐさんは雲南省少数民族とハニ語の専門家であること判明。再び雲南省に出発されたようです。
雲南省から現地情報が入るかも?
めぐさん始め隠れた専門家メンバー各位がコミュで活発に発言&提案して頂けることを期待&お願いします。
8月11日
いつのまにか40人の仲間が出来た。嬉しいことである。

ただ現実に出来ることは非常に厳しい。

その時にNativeAmericanの娘を思い出し日本に戻りやっと連絡が取れた。彼女は我々を「父さん、母さん」と呼ぶ。
スタンフォード大学を卒業後、NativeAmerican教育に身をささげている。

世界には非常に多くの少数民族が独自文化&言語の消滅の危機にある。

彼女との連携が一つのヒントになりそうな気がしている。
9月8日
姉妹コミュができました。
『少数民族が好き」
http://mixi.jp/view_community.pl?id=265888

2006年2月24日
いつの間にか、200人突破です。
有難うございます。
個人的には皆私より遥かに詳しい方が多い。
でも、皆Shyな方ばかり?
色んな議論ができたらもっと楽しいだろうな、きっと何かができると考えていますので、宜しくお願いします。

(2006-11/14)
自己紹介トピックを作成しました。
皆の経験や夢を語ってください。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=12417734&comm_id=162247

開設日
2005年04月26日
(運営期間4176日)
カテゴリ
学問、研究
メンバー数
608人
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