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中期 LUNA SEA ファン

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コミュ内全体

詳細 2017年10月9日 21:41更新

中期LUNASEAのファンコミュニティ、
あくまでも
中期で

曲でいえば
ROSIER〜DESIREくらいで


LUNA SEA(ルナシー)は、主に日本で活動していたロックバンド。 80年初頭前後のゴシックロックやニューウェイヴ、70年代前後のプログレ・・・etcといった多ジャンルの影響から創り出す独自の音楽、また黒服・女的なメイクに代表される外見なども含めて、いわゆるヴィジュアル系の代名詞的な存在である。ちなみに音楽性は時期により異なる雰囲気を持つ。タイアップ全盛期と言われた時代にノータイアップでオリコンチャート1位を連発し、東京ドーム公演を行うなどLIVEでファンを獲得していったことからLUNA SEAはライブバンドとも呼ばれる。 嵐を呼ぶバンドとも言われる。

RYUICHI(リュウイチ:ボーカル)
SUGIZO(スギゾウ:ギター&バイオリン)
INORAN(イノラン:ギター)
J(ジェイ:ベース)
真矢(シンヤ: ドラムス&パーカッション)
メンバー全員が作詞・作曲を行い、初期の作品以外はクレジットは全て作詞・作曲 LUNA SEAとなっている。これは原曲となる曲を個人が作曲し、それを元にメンバー全員で作り込むという方法を取っている為である。また、印税などの権利を公平にするという意味もある。ちなみにLUNA SEAにはリーダーが存在しない(一部でリーダーは最年長のSUGIZOと報道されたが、彼は下記にも表示されているように、創設メンバーではない為否定している)。

また、LUNA SEAのファンを「SLAVE(スレイヴ)」と呼び、六番目のメンバーとしている。 SLAVEはオフィシャルファンクラブの名称でもあり、ファンクラブ SLAVEはLUNA SEAが終幕した現在も活動している。

ちなみにRYUICHIは結成当時RAYLA(レイラ)、真矢は英語でSHINYAと名乗り活動していた。
LUNA SEAとは「月と海」と言う意味であり、LUNA SEAの持つ幻想的なイメージを実にうまく表現している。また、インディーズ時代はLUNACYと言うバンド名であった。これは「狂気」という意味であり、インディーズ時代の荒々しさを実に表現している。

ちなみに「LUNACY」を翻訳すると「精神異常」などアングラ色の強いイメージが浮かぶのでメジャーでの活動を視野に入れた彼らは、当たり障りのない「月と海」という「LUNA SEA」にバンド名を変更した。
結成〜初ライブ
1989年1月INORANとJが所属していたLUNACYへPINOCHIOに所属していたSUGIZOと真矢が加入する。この時期に在籍していたボーカルが脱退した後、SLAUGHTERにいたRYUICHIが加わり、5月6日にこの5人でインディーズ活動を開始。5月29日には町田プレイハウスにて初ライブを成功させる。ちなみにこの時、「ここで5人で音を出した時、これだ!と思った。」と、後に各メンバーが異口同音で語っているのは有名な話である。以後、町田を拠点としてライブを精力的に続け徐々に人気を獲得していく。1990年11月、目黒ライブステーションでのワンマンライブを機に、バンドの表記をLUNA SEAに改める。

HIDEとの出会い〜インディーズでアルバムリリース
精力的にライブ活動をこなしていったLUNA SEAは、この過程でX JAPAN(当時 X)のYOSHIKIやHIDEに誘われ、YOSHIKIが主宰するエクスタシーレコードから1991年4月に1stインディーズアルバム「LUNA SEA」をリリースする。この年は、ライブハウスツアーを3本こなす。そんな中9月19日には日本青年館、年末の12月29日・30日には日本青年館2DAYSを成功させるなど、会場のキャパは確実にグレードアップしていった。

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開設日
2006年11月11日

3993日間運営

カテゴリ
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