mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

ホーム > コミュニティ > 学問、研究 > 苅谷剛彦

苅谷剛彦

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

詳細 2016年12月7日 22:56更新

教育社会学者、 東京大学大学院教育学研究科教授の
苅谷剛彦氏のコミュニティです。


著書(Wikipediaより)

単著
『学校・職業・選抜の社会学――高卒就職の日本的メカニズム』(東京大学出版会, 1991年)
『アメリカの大学・ニッポンの大学――TA・シラバス・授業評価』(玉川大学出版部, 1992年)
『大衆教育社会のゆくえ――学歴主義と平等神話の戦後史』(中央公論社[中公新書], 1995年)
『知的複眼思考法』(講談社, 1996年)
『変わるニッポンの大学――改革か迷走か』(玉川大学出版部, 1998年)
『学校って何だろう』(講談社, 1998年/筑摩書房[ちくま文庫], 2005年)
『階層化日本と教育危機――不平等再生産から意欲格差社会』(有信堂高文社, 2001年)
『教育改革の幻想』(筑摩書房[ちくま新書], 2002年)
『なぜ教育論争は不毛なのか――学力論争を超えて』(中央公論新社[中公新書ラクレ], 2003年)
『教育の世紀――学び、教える思想』(弘文堂, 2004年)

共著
(天野郁夫・藤田英典)『教育社会学』(放送大学教育振興会, 1994年)
(濱名陽子・木村涼子・酒井朗)『教育の社会学――「常識」の問い方, 見直し方』(有斐閣, 2000年)
(志水宏吉・清水睦美・諸田裕子)『「学力低下」の実態――調査報告』(岩波書店[岩波ブックレット], 2002年)
(大村はま・苅谷夏子)『教えることの復権』(筑摩書房[ちくま新書], 2003年)
(西研)『考えあう技術――教育と社会を哲学する』(筑摩書房[ちくま新書], 2005年)
(清水睦美・藤田武志・堀健志・松田洋介・山田哲也)『脱「中央」の選択』(岩波書店[岩波ブックレット], 2005年)
(安藤理・内田良・清水睦美・藤田武志・堀健志・松田洋介・山田哲也)『教育改革を評価する――犬山市教育委員会の挑戦』(岩波書店[岩波ブックレット], 2006年)
(増田ユリヤ)『欲張り過ぎるニッポンの教育』(講談社[講談社現代新書], 2006年)

編著
『大学から職業へ――大学生の就職活動と格差形成に関する調査研究』(広島大学大学教育研究センター, 1995年)
『シリーズ「現代の高等教育」(2)キャンパスは変わる』(玉川大学出版部, 1995年)
『比較社会・入門――グローバル時代の「教養」』(有斐閣, 1997年)

共編著
(岩内亮一・平沢和司)『大学から職業へII――就職協定廃止直後の大卒労働市場』(広島大学大学教育研究センター, 1998年)
(酒井朗)『教育理念と学校組織の社会学――異質なものへの理解と寛容、縦割りホームルーム制の実践』(学事出版, 1999年)
(樋田大二郎・耳塚寛明・岩木秀夫)『高校生文化と進路形成の変容』(学事出版, 2000年)
(菅山真次・石田浩)『学校・職安と労働市場――戦後新規学卒市場の制度化過程』(東京大学出版会, 2000年)
(左巻健男)『理科・数学教育の危機と再生』(岩波書店, 2001年)
(志水宏吉)『学校臨床社会学――「教育問題」をどう考えるか』(放送大学教育振興会, 2003年)
(森田朗・大西隆・植田和弘・神野直彦・大沢真理)『講座新しい自治体の設計(全6巻)』(有斐閣, 2003-2004年)
(志水宏吉)『学力の社会学――調査が示す学力の変化と学習の課題』(岩波書店, 2004年)

コミュニティにつぶやきを投稿

最近の投稿がありません泣き顔
つぶやき・トピック・イベント・アンケートを作成して参加者と交流しようわーい(嬉しい顔)
参加メンバー 143人

もっと見る

開設日
2006年11月8日

3882日間運営

カテゴリ
学問、研究
関連ワード
関連ワードを登録しよう

編集から関連ワードを登録すると、コミュニティがmixiワードに表示されるようになります!