mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

ホーム > コミュニティ > 学校 > Vシネマ魂

Vシネマ魂

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

詳細 2017年3月26日 23:02更新

男たらんとする学校。
Vシネマに限らず、ギャンブラー、アスリート、俳優、スタッフ、肉体派、知能派、一人一人の男たらんとする表明。
以下はほんの一例。

やべきょうすけ(キックボクシング出身。元市川スペクター・ケツもち)
羽村英(「俺を誰だと思ってるんだ。俺は羽村英だ!」という逸話あり)
山口祥行(竹内力の片腕的存在)
小沢和義(小沢仁志の実弟。パラノイアをやるとダントツ)
内田勝正(昔で言えば、名和宏、天津敏、今井健二に匹敵するナイスな悪役)
清水宏次朗(竹の子族出身のアイドル歌手としてデビュー。自らプロダクションを起こして映画制作を始めたが、カネのごたごたに巻き込まれる)
風間貢(第二の渡哲也。これを発見できない映画界は本当に遅れまくっている)
本宮泰風(原田龍二の実弟で、松本明子の夫。兄よりもずっと鋭い面構えで、だからこそお茶の間では受け入れられにくい)
小沢仁志(「226」で奥山和由が右翼に狙われたとき、自ら用心棒を買って出て、金属バットを持って事務所前で立ちはだかっていた)あだ名は「悪魔」別名「顔面兇器」
http://www.ozawa-factory.com/
水上竜士(脚本も書く才人。スコア軍団)
ゆう輝哲也(元ちゃんばらトリオで今や『ミナミの帝王』のプロデュースを始め、Vシネ界の重鎮。賭博で逮捕歴あり)
緋田康人(お笑いコンビ「ビシバシステム」の片割れで、一方はコンビを西田から別の女に組み替え、新「ビシバシステム」として活動中。一方こちらは西田康人から緋田康人に名を変えて、竹内力主演作を中心に脇を固める)
松田敏幸(現在「松田一三」。自身の体験を、映画化したのが『組葬(KUMISOU)』。監督は元取立て屋で、リアルでないやくざ映画に飽き飽きしていたという香月秀之)
武蔵拳(オレの最も好きな俳優の一人。にもかかわらず今は、一人旅の途中だ。初めて発見したとき、年齢が四十歳を越えていた。にもかかわらず、ついに主演にたどり着いた)
曾根英樹 (現在「曾根悠多」千葉真一とともに深作欣二監督作品でW主演デビュ−も、のち東映の悪役スターとなった曽根晴美の実子。甲子園出場手前の決勝戦でエラーで負けた、ヤンキースで活躍した伊良部と同時代のスーパーエース)
奥野敦士(遠藤浩二、野島健太郎と並ぶVシネの音楽監督ビッグ3で、俳優もこなす)
松田優(小林旭の秘蔵っ子。足立区出身。名前を「勝」から「優」に変えて?シネの王道を行く。ロロタタンカさんのところの紹介覧参照)
http://www.wildthing.co.jp/
白竜(本来はロック歌手。デビューアルバム「光州シティ」が発売禁止。在日)
http://www.hakuryu.com/hp/index.html
木下ほうか(吉本興業にかつて所属。監督もこなす。人間がいい。在日韓国人であるが、もちろんそれが売りではない。名バイプレイヤー)
殺陣剛太(『ビーバップ』組「バトルロイヤル」で我王銀次に告ぐ存在だったが、我王銀次の死後、糸の切れた凧となるも、哀川翔の事務所入り)
http://www.ne.jp/asahi/show/tsubasa/showaikawa.htm
菅田俊(『ラストサムライ』に抜擢され。『SAYURI』にも。仮面ライダーZX)
庄司哲郎(梅宮アンナと羽賀研二の問題で絵を送ったとか何とかに「画家」として登場したのが、この俳優。Vシネまでは御馴染みの主演級であったが、ワイドショーでは誰も知らず、画家で俳優もやっているらしいハンサムという紹介が続いた。本人もインタビューに出てくるときは「画家」になっていた)
貞永敏(松竹の映画監督貞長方久の遺児。デビュー作から暴走族のヘッド役で、主演の金田賢一を食っていたにもかかわらず、芽が出ず、?シネマの時代になって、凄みのある悪役として登場)
松田ケイジ(吉本ばなな原作の『キッチン』で川原亜矢子とともにさわやか主演デビューするも麻薬で逮捕されて、松田圭司から「ケイジ」に変名。悪役としてVシネに活路を見出す)
岡崎礼(岡崎二朗の実子。曾根親子ともども、ヤクザ映画に出ずっぱりである)
清水昭博(名を変えて、『タナカヒロシのすべて』という映画のプロデュースまでやっている役者バカ。学園物以来ずっと出ずっぱり)
堀田眞三(東映ニューフェイス出身。ピラニアの五十嵐義弘などとともに第11期。今、一番乗っている悪役でもある)
http://blog.goo.ne.jp/hottashinzo/
町田政則(殺陣剛太と同じ職場で働く。『網走番外地』の子役からの長い俳優歴)
中野英雄(元愚連隊。のちトレンディドラマの売れっ子。そしてVシネマの幹部クラスから、今や森下千里らを要する芸能プロダクションの主)
http://www.bugsy.info/h0.htm
金山和彦
(芳本美代子の夫で、現在中野英雄の事務所所属)
川本淳一(自身で地元の柏市からお金を引っ張ってきて、製作もした男。役者バカ)
江原修(殺陣剛太の友人で殺陣剛太よりは売れている)
坂田雅彦(昔で言えば、あまりにも待田京介に酷似している)
毛利賢一(ジョニー大倉の息子)
宇梶剛士
http://www009.upp.so-net.ne.jp/a_crow_a_pigeon/index2.html(アイヌの運動で著名な母親に、いずれ自分もかかわるかもしれないとテレビで語っていた。筆者の見る限り、アイヌの立派なエカシは、必ず、この宇梶のような、まさに美しい顔をしている)
遠藤憲一
http://www2u.biglobe.ne.jp/~ENS/sakuhinaa.htm
山本昌平 (元日本赤軍の和光晴生は、ピンク映画の出身でもあり、強制逮捕で帰国した際、Vシネマの面々を見て、この山本昌平の名を上げ、懐かしがっていた)
秋永正之 宮坂ひろし
吉川銀二 宮本大誠 真勝國之 
土平ドンペイ 須藤雅宏 山下真広
武智大輔 大沢樹生 高橋和興(『電撃戦隊チェンジマン』の疾風翔のときは、本名の河合宏。筆者は、Vシネマの重鎮村上和彦氏と会っているときに、この彼から電話あり、清水健太郎さんのときは、彼と電話で話したが、会ったことは無い)
赤松絋季 天野浩成 酒井伸泰
西崎辰也 中倉健太郎 
永倉大輔(筆者の撮ったVシネマにも出てもらった。愛知県での哀川翔さんのイベントのときに来ていて、久々に会った。『男たちの大和』に出ている)
小林滋央 毛利守一 永澤俊矢
崎山凛
古井榮一(哀川翔さんの事務所にいるとき以来、会っておらず、監督の福岡芳穂氏の紹介でインタビューに応じてもらった。このトピックで紹介)
西守正樹
中山弟吾朗 。
目黒大樹(松方弘樹の息子だが、仁科亜季子より前の妻の子)
長島慶造(獄中。暴行わいせつ。被害女性三百人にのぼると検察。自ら主演で映画制作もした(シリーズ化)が、その製作会社である芸能プロダクション(社長は長島)が、暴行わいせつの拠点であり舞台であった。安藤昇の『疵』などにもヤクザの幹部役で出演している。
田代まさし(覚せい剤、盗撮)
清水健太郎(出所)覚せい剤使用。『トラックキング』で連載中のインタビューをトピックスに掲載。
大地義行(殺人放火。覚せい剤使用も発覚。懲役15年)

コミュニティにつぶやきを投稿

loading

参加メンバー 109人

もっと見る

開設日
2006年11月7日

3938日間運営

カテゴリ
学校
関連ワード
関連ワードを登録しよう

編集から関連ワードを登録すると、コミュニティがmixiワードに表示されるようになります!