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万波誠医師を勝手に支援する

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詳細 2016年12月21日 15:08更新

急告!!

修復腎移植(病気腎移植)にとって重要な情報なので藤田士郎先生の日記より転載させていただきました。


転載始まり


第42回日本臨床腎移植学会
ご存知のように、1月下旬に千葉県で開催された「第42回日本臨床腎移植学会(会長:相川厚・東邦大学医学部腎臓学教室)」において、呉共済病院の光畑部長が「当院におけるレストア(修復)腎移植の長期フォローアップ報告」と題して発表されました。

その発表のなかで、1991年以降実施された修復腎移植6例について、ドナー(臓器提供者)の原疾患は腎動脈瘤2例、下部尿管腫瘍3例、腎腫瘍1例であると報告。移植を受けた6名のうち1名が07年3月に84歳で亡くなられたものの、残る5名が08年9月現在も生着、生存中で、その期間は最長17年10カ月、最短でも7年と長期の成績が非常によいという事実を明らかにしました。

この発表に関して光畑先生より直接メールをいただきました。

かいつまんで、ここに掲載したいと思います。

臨床腎移植学会でレストア腎移植の長期生存18年2か月から7年数か月の呉共済での成績を発表し、1991年の初回では全国紙に美談として報道されていた事実も提示しました(つまり、ことさら修復腎臓移植を隠してきたわけではなく、一般の全国紙にも美談として掲載されていた事実があり、学会側が主張するような、隠匿の意図はまったくなかったことを示しています。藤田注)

また厚労大臣の委任業務である東京本部での社会保険診療基金の特別審査会に2001年の呉共済の移植のレセプトが受理されていた事も会場でスライドで供覧しました(これまで、保険請求が社会保険診療基金の特別審査会で審議され、認められていたという事実です。藤田注)

フロアーからはあらかじめ予定されていた学会側の質問

1.尿管癌のいつもの問題、
2.腎癌の問題、
3.レシピエントを選んだ基準、
4.徳洲会に対するいかがわしい移植の根拠のない発言

がありましたが1,2,3は2年前から言い古された事で言いたい事だけ言われてあまり答える時間が当方に無いぐらい向こうの陳腐な言い分を流すだけでした。

4.については本日名誉棄損で提訴することになりました。

臨床移植学会では、また、岡山労災病院の那須良次・泌尿器科部長が29日の発表で、腎細胞がん治療のために摘出した腎臓を透析に苦しむ妹に移植したいという希望があった事例を報告されました。腫瘍が5cmと大きかったために移植は断念したとのことですが、「生体腎移植で偶然発見された小腫瘍で、患者さんが移植を強く希望した場合にはどうすべきか」と疑問を投げかけました。

フロアから同じ移植を倫理委員会を通さずに教授の独断で行った秋田大学の先生も第三者間以外の移植であれば腎癌ドナーからの移植は認めるべきではないかとの意見が会場で出されました。

このように、学会会員の雰囲気はかなり変わってきています。

ただし学会(学会幹部)は厚労省の通達があった翌日の1月28日に病気を目的として摘出した腎臓は移植してはならないとする生体腎移植ドナー指針を出しました。

我々は臨床研究は医学の発展に寄与する訳ですから癌からの臨床研究をしてもいいとする厚労省通達を受けて当該病院の倫理委員会がOKを出せば厚労省の倫理指針のみ遵守してやるつもりです。

光畑先生らの熱意と決意をしめすメールでこれからも、移植を望む患者さんのために、がんばっていただきたいという思いを強くしました。



転載終わり



病腎移植(レストア腎移植):知られざる事実
藤田保健衛生大学の堤教授が最近、現代医学56(1)、2008.7(愛知県医師会雑誌:インフォメーション)に掲載された論文です。修復腎移植に関して非常によくまとまった論文だと思います。堤教授の許可を得てここに転記します。参考文献は字数の制限のため、割愛しました。


http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=34104384&comm_id=1518482


8月10日(日)〜14日(木)までオーストラリアのシドニーで開催される国際移植学会に出席し講演されるそうです。


第22回国際移植学会
http://www.clinicalnewswire.com/meeting/schedule/jpn/bs_jpn_c19.html
http://www.transplantation2008.org/home.php
http://www.transplantation2008.org/files/program_outline.pdf

修復腎移植が主要議題となるということですから、素晴らしいことです。



なお、出席は万波先生、堤寛教授、藤田先生の3人だそうです。



宇和島の2病院と万波先生の処分
地域医療の崩壊招く
求める会 厚労相に要望書送る
 万波誠先生が「保険適用外の病腎移植を不正に請求した」という理由で、宇和島徳
洲会病院と、前勤務先の市立宇和島病院の2病院と万波先生らを処分する方針を固め
たとされることから、移植への理解を求める会は、2月18日、厚生労働大臣と愛媛
社会保険事務局長に、次の内容の要望書を送りました。

 要望書                                  
   
                           2008年2月18日
厚生労働大臣
 舛添 要一様
愛媛社会保険事務局局長
 古元 大典様 
愛媛の地域医療破壊に抗議する
(要 望 書)
                        移植への理解を求める会
                         代表 向田 陽二
                        電話 0895-74-0512

 拝啓 日ごろ、移植医療に対して多大のご尽力をされていることに、心から感謝と
敬意を表します。 
 さて、私たちの会は、ドナーに恵まれない移植待機患者を救おうと、やむにやまれ
ぬ思いから病腎移植を進めてこられた宇和島徳洲会病院の万波誠先生とそのグループ
の先生方を支援する全国的な患者団体(事務局・愛媛県松山市、会員約1300人)
です。会には腎移植者をはじめ、泌尿器科にかかわる各種疾患の治療を過去及び現
在、先生方に受けている患者とその家族のほか、移植医療や地域医療に関心を持つ一
般市民も多く参加しています。地域的には中四国を中心に、北は北海道から南は鹿児
島まで全国に及んでいます。
 私たちの願いは?移植医療において世界でトップレベルの技術と知識を持つ万波先
生とそのグループの先生方が、病腎移植を進めてきたことを理由に、医療活動をス
トップさせられることのないようにすること?病腎移植が第三の移植医療として定着
し、1人でも多くの腎不全患者が救われること−の2点です。
 私たちが病腎移植の推進を訴える主な根拠は?移植先進国の病院では日常的に病腎
移植が行われ、大きな成果を上げている?万波先生らが進めてきた病腎移植は、すべ
て成功しており、病の再発は1例もなく、その妥当性(安全性と有効性)が医学的に
明らかになっている?病腎移植に関する万波先生の論文が海外で高い評価を受け、
「病腎移植は、深刻なドナー不足を解消する切り札となる医療である」と、絶賛され
ている−ことです。
 私たちはこれらの願いを実現するために、これまで7万人を超える署名簿ととも
に、要望書を貴省に提出し、理解を訴えてきました。
しかしながら、マスコミ報道によると、貴省は「病腎移植は省令で禁止する特殊療法
で、保険適用外である」として、「診療報酬の不正・不当請求」や手続きなどの不備
を理由に、万波先生に5年間の保険医取り消し、先生が病腎移植を実施してきた宇和
島徳洲会病院と前勤務先の市立宇和島病院の2病院に、5年間の保険診療機関指定取
り消しという厳しい処分の方針を固めたとされます。
 患者本位で医療を進めてこられた万波先生や、地域の基幹病院である二つの病院
が、なぜ、このような処分を受けなければならないのでしょうか。私たちには、到底
納得できません。私たちだけでなく、理性と常識のある人なら、誰が考えても、理不
尽と受け取るでしょう。
 この処分が出されれば、万波先生は廃業を余儀なくされ、全国にいる多数の患者
が、行き場所を失ってしまいます。また両病院は、事実上、診療活動ができなくな
り、再指定で取り消し期間が1カ月に短縮されたとしても、宇和島市を中心とする四
国西南地域の医療は大混乱を来し、医療難民となった住民が、甚大な被害を受けるこ
とは必至です。
 とりわけ、貴省の処分の理由には、大きな疑問があります。一つは、15年前に万
波先生らが病腎移植を始めたとき、当時の移植コーディネータ−と貴省の担当者との
間で、「病腎移植は一般医療と同様に保険請求できる」との合意が得られ、それ以
降、正当な手続きを踏んだうえで何ら問題なく、保険請求が認められてきたことで
す。
 それなのに、なぜ、今ごろになって、手のひらを返したように、「病腎移植は保険
適用外である」と決め付けられるのか、まったく理解に苦しみます。
 もう一つは、これまで国内では、万波先生とそのグループの先生方以外の手でも、
多数の病腎移植が行われていることです。このことは藤田保健衛生大学の堤寛教授
(病理学)が調査で明らかにしています。
 それなのに、なぜ、万波先生だけが、診療報酬の不正・不当請求を理由に指弾され
るのでしょうか。これらの二つの疑問について、ぜひ明快なご説明をいただきたいと
思います。こうした事実を無視してまで、処分を強行しようとする理由はいったい何
なのでしょうか。
 もとより、国民の健康を守るべき立場の貴省が、患者や住民の医療を受ける権利を
奪うような処分を下すことは断じて許されないことです。私たちは、自分たちや家族
の命を守るために、万波先生と両病院の診療活動の継続保証を、強く要望します。
 貴省が本来の使命を果たし、今後とも賢明な医療行政を進められることを、心から
念願いたします。                           敬具
 以上のことから、私たちは貴省に、あらためて次の3点を要望いたします。
?市立宇和島病院と宇和島徳洲会病院の保険診療を保証すること。
?万波先生の保険医としての診療活動の継続を保証すること。
?病腎移植を日常的医療として認め、腎不全患者を救済し、医療費の削減に努めるこ
と。                                 以上
                                      
                                      
                                      
  
5月19日に聴聞会が一応開かれ万波医師の処分がくだされます。
皆様100円の出費御願いできないでしょうか?
下記から署名用紙を印刷して署名して送ってください。
あなたの署名が腎不全患者の命を救うことになります。


★署名フォーマットダウンロードURL:
http://www.uwatoku.org/contents/uwajima_syomei.pdf

★宇和島徳州会病院のページ
http://www.uwatoku.org/

1/20の
国際腎移植シンポジウムの画像データ です。

http://www.kenkoude.com/ishoku/080120/index.html

万波誠先生の米国移植外科学会
冬季シンポジウム講演の画像データを
是非ご覧下さい。

●動画
<ブロードバンド>
前半
http://www.tokushukai.jp/move/wmv/sympo_high01.wmv
後半
http://www.tokushukai.jp/move/wmv/sympo_high02.wmv

<ナローバンド>
前半
http://www.tokushukai.jp/move/wmv/sympo_low01.wmv
後半
http://www.tokushukai.jp/move/wmv/sympo_low02.wmv

世界はレストア腎移植(病腎移植)がスタンダードです。
米国の藤田先生の日記から転載です。


米国でもレストア腎移植始まる
アメリカでもレストア腎移植が始まりました。まだ、症例報告の段階ですが、カリフォルニア大学サンフランシスコ校では、倫理委員会にかけて、症例を増やしていくということです。

Jared M. Whitson, G. Bennet Stackhouse, Chirs E. Freise, Maxwell V. Merg, and Marshall L. Stroller. Laparoscopic Nephrectomy, Ex Vivo Partial Nephrectomy Followed by Allograft Renal Transplantation. Urology 70:1007.e1-3, 2007.

カリフォルニア大学サンフランシスコ校からの症例報告によりますと22歳男性に2センチの腎癌が見つかり、それを腹腔鏡下で摘出した後、バックテーブルで主要部分を切除、その後、62歳の男性に移植したというものです。現在、まだ、6ヶ月の追跡期間中ですが、癌の転移、再発は認められていないという報告です。現在倫理委員会に諮って、症例を重ねていく予定とのことです。 アメリカの中でも、特にドナー不足が叫ばれているのが、西海岸なので、まずは、カリフォルニアからはじまっていきそうです。

この秋に日本移植学会に招待講演された、来年度の国際移植学会会長さんが日本の移植の現状を厳しく批判されていたのを覚えておられるかと思います。

報道によりますと、国際移植学会次期理事長であるシドニー大のジェレミー・チャプマン教授が11月22日、日本移植学会参加のため訪れた仙台市で記者会見し、脳死での臓器提供が少なく、移植のために海外に渡る患者が後を絶たない日本の現状を厳しく批判しました。 同教授は「国民の選択肢が、他国の提供者をあてにするか、死を待つかの2つしかないという状況は許されない。また、15歳未満の子どもは脳死での臓器提供ができない日本の臓器移植法について 子どもには小さい心臓が必要で、これは脳死の子どもからの提供でなければ不可能だ」と指摘。「日本が現状を変える決意をすることを強く要望する」と述べたということです。

その発言を踏まえてか、来年8月にオーストラリアのシドニーで行われる、国際移植学会では、このレストア腎移植(病腎移植)に絞ったシンポジウムも計画されていると聞き及びます。

世界はレストア腎移植を認める方向で動いているようです。


近日中に下記の本が出版されます。
参考になりますので宜しくお願い致します。


村口敏也(テレビ愛媛ディレクター)著「否定された病腎移植」が年内
にも、松山市の創風社出版から出版されます。

元宇和島市立病院 近藤院長先生の
『カルテの余白』
『岩波の編集者がレストア腎移植に理解を持ち、出版を決意してくれたのです。したがって、臓器移植は、一つの大きなテーマとして取り上げています。レストア腎移植の情報も「ミクロスコピア」までの情報は正確に註に載せておきました。腎臓病に重点を置いて編集しております。』



http://www.ebc.co.jp/bangumi/snews/index.html
万波誠医師らによる病気腎移植の論文が、アメリカの学会が発行する世界的な専門誌に掲載されることが決まりました。日本の学会が「ありえない医療」と否定する一方で、病気腎移植の国際的な評価が高まっています。病気腎移植の論文が掲載されることになったのは、アメリカ移植外科学会などの機関誌である「アメリカン ジャーナル オブ トランスプランテーション」で、世界トップクラスの移植専門誌として知られています。掲載にあたっては厳正な審査が行われますが、「病気腎移植は革新的で興味深い医療である」と高く評価されました。病気腎移植は来年1月にアメリカの学会が開くシンポジウムの重要な発表テーマにも選ばれており、原則禁止した日本とは対照的な動きが広がっています。万波医師は「ドナー不足を解消する有効な方法として、日本の学会もどうか見直してほしい」と話しています。

第2回総会と記念講演会の模様
http://ishokurikai.web.fc2.com/index.html


いままで病気腎移植という表記を使っていましたが、病気の腎臓を移植するわけじゃなく修復した腎臓を移植しますので、レストア腎移植という表現に替えることにしました。
いきなり替えると訳がわからない人もいると思いますので徐々に替えていきます。


病腎移植 論文発表へ 万波医師、米学会で
2007.11.21 11:13
 病気治療のために摘出した腎臓を第三者に移植する「病腎移植」について、宇和島徳洲会病院(愛媛県宇和島市)の万波誠医師らが執筆した論文が、来年1月に開かれる全米移植外科学会の冬季シンポジウムで発表されることが20日、分かった。

 同論文は、同学会の今年5月に開催された総会で発表されることが一度決まったが、日本移植学会が「万波医師の病腎移植は倫理面で問題があり発表論文として適切でない」との意向を伝えたため、発表が取り消されていた。

 米学会側が今月上旬、共同執筆者である藤田士朗・米フロリダ大学准教授に、論文を上位10本の入選作の1本として表彰することを伝えてきた。万波医師ら執筆者側は「世界の医師らに病腎移植の有効性が分かってもらえる機会になれば」としている。

 発表される論文のタイトルは『腎移植の最後の手段−生体病腎移植』。万波医師ら6人が共同執筆した。手がけた病腎移植の42症例を追跡した結果、がんに侵された部分を切除した腎臓を移植したケースで、再発がなかったことなどを紹介、病腎移植の有効性を示した内容になっている。

病腎移植をめぐっては、日本では日本移植学会などが「現時点では医学的な妥当性はない」として否定的な立場をとっている。一方で、深刻なドナー(臓器提供者)不足を背景に、欧米では臓器を有効に使う手段の一つとして高い関心があり、一部では実施例も報告されていることが、今回の論文評価の背景となったとみられる。
http://sankei.jp.msn.com/life/education/071121/edc0711211113002-n1.htm





灘波先生の病気腎移植に関する論文です。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=18004470&comm_id=1518482
http://www.hiroshima.med.or.jp/kenisikai/sokuhou/2007/0425/1973_020.pdf

ヒロさんのブログです。
検索エンジンの上位にいますので、皆さんどんどんアクセスして、一位にしましょう。
http://hiro110732.iza.ne.jp/blog/

難波@鹿鳴荘病理研究所です。


堤寛さんは、慶応大学の病理学大学院生の頃から知っている優秀な人で、表裏のない人物です。
東海大学助教授をへて、藤田保健衛生大学の病理学教授になりました。
「人体病理学」全12冊を独力で執筆するなど、私の見る限り現在の日本で最高の人材です。
林弁護士宛の手紙と、「腎癌における全摘手術調査への病理医宛の手紙」をメールで書いています。
2通のメールを公開する件について、彼の了承を求めたところ、「病理学者の社会的責任ですから」と快諾してくれて、産経の記事となったわけです。
堤メールには、人の心をうつ感性があります。
本当はもっと早く彼のメールをメディアに公表すべきだったかも知れませんが、ブログでの意見の多くが、自らを危険にさらすことのない、匿名でなされている現状では、将来性のある彼を危険にさらすことはさけたい、というのが私の本音でした。
人間が、論理よりも情緒に左右されやすい存在であることは十分承知しながらも、彼の将来を気遣った私が悪かったのかも知れません。
産経の石塚記者は、泣きながらこの記事を書いたそうです。それを深夜に私に伝えてきたH氏も泣いていました。私ももらい泣きをしました。こんなことは、初めてです。

藤田保健衛生大学病院の堤教授の良心の告白です。
堤教授の決死の覚悟を考えると、胸が熱くなります。
http://www.tokushukai.or.jp/media/rt/564.html


http://mixi.jp/view_diary.pl?id=389160447&owner_id=4303074

病気腎移植のアメリカの現状と正当性を藤田先生が、解説
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=15492017&comm_id=1518482
藤田先生の見解がプロフィールに書かれています。
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=4303074


ともかく、感じたことをどんどん書いてください。
すべて管理人である私が責任を持ちます。
というか、守るものがない人間ですから大丈夫です。
「生きるためには、手段は選ぶな」
これが、私の倫理規範です。

当コミュニティーは、勝手に支援しているであり、先生方とは、なんらかかわりは、ありません。
ここでの責任は、すべて管理人が負いますので、ともかく移植医療の前進のために役に立つ情報は、どんどんあげてください。
合言葉は、「溝で倒れるなら前のめりに倒れろ」です。
先生達だけを倒させません。
倒れた私を踏み越えても先生達には、やっていただかなければならないことがあります。



情報は、多いですが、会としての公式発表は、下記の公認コミュニティーが、優先的に発表されますので、できれば、下記のコミュニティーの登録を優先してください。
万波先生達の汚名が、晴れれば、このコミュニティーは、下記に吸収されて、移植医療を全般に理解を求める運動に
なります。
関連公認コミュニティー
移植医療の理解を求める会
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1584797

下記2つのHPは、理論的に解説しておりますので、より深く理解していただけると思います。

病気腎移植推進・瀬戸内グループ支援ネット
http://www.setouchi-ishoku.info/


春霞様の法律的に社会現象を解説されているブログ
http://sokonisonnzaisuru.blog23.fc2.com/blog-entry-223.html
http://sokonisonnzaisuru.blog23.fc2.com/?m

公式ホームページ

NPO法人 移植への理解を求める会
http://www.shufukujin.com/


 沢村一樹似の難波紘二氏 
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1659213

修復腎移植の臨床研究をしている洲会病院の動画です。
徳洲会の長編ドキュメント放映 『巨大病院の挑戦〜いのちある限り』
http://www.youtube.com/watch?v=evKuoQHoOdU





万波先生の言葉を置いておきます。

患者がそこにて(手術)やってくれと言うのにそんな逃げるようなことはできない
むずかしいことはない何も単純
患者と約束した 患者が期待している
患者さんにも都合がある いっぱい
こっちの都合だけでそんな(中止)するのはおかしくないか
(移植を)やめないとダメだなんて

宝物です。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=16899420&comm_id=1518482

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開設日
2006年11月6日

3796日間運営

カテゴリ
学問、研究
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