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LIVE NOW 〜今を生きよう〜 

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詳細 2016年5月13日 03:13更新

足跡帳です。

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=12090757&comm_id=1511163

今の時代、人と人とが手を結びづらい世の中になってきてます。

ここのコンセプトは「アットホーム」です。

誰かが悩めば皆が話を聞く、たとえ出口が見えない悩みも一緒に考えていく。

そして何より「笑顔」になれれば一番です。

このマークを掲げた初代ディライルさんに感謝(いつ戻ってきてもいいですよ〜)

そして、このコミュに参加してくれた人に感謝。

自分の悩みを打ち明けた勇気ある人に感謝。

それに応えた人に感謝。

人は一人では生きていけないです。

人あっての自分だと思います。

辛くても、疲れても、悲しくても、前に進まなきゃいけない現実。

一人より、二人の方がより前に進めます。

更に、更にと増えていけばより大きく推進力は増して行きます。

悩みは誰にでもあります。でも、一人で考え込まないで、ここで打ち明けてみてはどうでしょうか?

正直、オレには解らない事だらけだと思います。

その人の痛みは、その人にしか解らないかもしれません。

でも、その事実を知って、痛みを少しでも解る事が出来れば、「次」に繋げる事が出来るはずです。

「次」に繋げることができるから「生きる」ことが出来ると思います。

オレは出来る限り、全力でみんなの悩みに応えるつもりです。

至らない点ばかりですが、みなさんの参加をお待ちしてます。




*初代ディライルさんの文章をそのまま掲載しています。

「なんで、俺はこの世に生まれてきたんか?」

16才の頃毎日毎日考えました。

僕は、非行を毎日繰り返していました。
昼間は路上でナンパ。
夜間は街を徘徊(はいかい)する。
70人規模のギャングメンバーだった俺がまずしたこと。それは、そいつらと同じ行動(=エリアを守る)をするため、同じ色の服を着たこと。しかも、全身。頭、口、首はすべて同じ色のバンダナで覆いかぶし、目はサングラスで覆い、右手には武器となるものを持って、街を繰り出していたのです。

今、思えば少しでも共感してくれる仲間を探してたんかなぁって思います。自分が悩んでたことを非行という形でごまかしてただけなんだと思います。

実際、表向きはギャングメンバーだった俺は、家に帰ると自分を悔いていました。
「自分、何やってんやろ?」って。
実際、周りには本当の意味で助けてくれる人など存在しなかったんだと思います。

毎日、毎日悩んで、自分のやってること悔いて。
気づいたら人間不信になって、自分も信用されなくなって。
「もう死んでもいいんかな。」って。

「どうせ、死んでも誰も気づかないだろうな。」って。

「自分って生きている意味あるのかなぁ〜?」って。

「ホント、俺って何もできないじゃないか(涙)
 何ひとつこなしてきてない。」って。

「まじで、自分に自信がない。」って。

「人から指摘されるのが怖い。」って。

「誰の、何の役にも立たない。」って。

「なんで、両親は俺を生んだんだ。」って。

「なんで、俺だけがこんな環境で暮らさなきゃいけない んだ。」って。

毎日、毎日そんなことばかり考えていると、本当に切なくなってきて、無気力感が現れ、自分を取り巻く。そして、その無気力感は自分にはびこり続ける。
友達はいるんだけど、なんとなく外に出たくない、なんとなく友達と顔合わせたくない。

余計なことばかり考えていました。

俺は強いと思っていた。
他の人よりも強いと思っていた。
でも、結果的にそんな時期があって、
目標も生きる気力もなくなった。

18才の時、俺は考え方を変えたんだよ。
考え方はこうだった。

「俺は、悪くない。でも、何がわるいのか?悪いのは、この環境。この社会を作っている日本ではないか?」と勝手に決めつけ、俺は日本を飛び出した。

行った先はアメリカ。
そう「自由の国アメリカ」だ。
特に理由なんていらねー。
まず、行動だと思って、家も決めずに出発した。

アメリカに行ってびびった、てかチビった。
英語もYes / Noだけじゃ使いもんにならねんだ。
でも、家がなかった俺は、とりあえずキリスト教徒じゃねーけど、教会へ行き寝床を探した。そしたら、ある老夫婦が「ウチにおいで。」と言ってくれたんだ。でも、もちろん信用はしてなかった。その老夫婦と3日間過ごし、その間に家を決めたんだ。やればできた。アメリカでも。こんなバカでアホな俺でも、変わったことは本当にたくさんある。それまで、マイナス人間だった俺が、プラス人間に変わっているではないか。それも、夢まで持てる様になって。アメリカ人と会話ができるようになって。本当に、自信がついたのかもしれません。社会のクズが役に立てる人間になっていることは、本当に嬉しい。

日本を離れて、アメリカに行って、日本を客観的に見れたことは、自分にとってとても大きなことになったのです。

だから、生を授かった以上、生きることをあきらめないでください。今の環境が嫌なら、違う環境を求めて引越しなり、上京なり、行動はできるはず。日本が嫌いなら、日本を出ればいい。それだけで、本当にあなたの世界が変わるのです。

あなたが悩んでいる原因が、いじめ、コンプレックス、非行なんでもいい。もっと、バカになれ。アホになれ。
やったら、できるんだ、自分は。

そう思えば、今日も生きれる。
もっと、生きてくれ。
みんなで、生きようぜ。
バカでも、アホでも、クズでも生きてる意味はある。
俺らが日本を良くしてけばいいんじゃねーか?


いじめのこと調べたから見といてくれ!!とにかく、俺が言いたい事は助けが欲しいヤツにはいつでも助けるって事だ。だから何でも、相談してください。バカだけど、何か出来るかもしれないから。

【いじめ】
いじめ(苛め、虐め)とは、広義で言えば立場の弱い個人や集団に対して、精神的にあるいは肉体的に苦痛を与える行為である嫌がらせが、一時的もしくは継続的に行われている状況であり、狭義で言えば被害の範囲が個人である。社会問題として取り上げられるのは多くの場合、児童・生徒間の学校関連のいじめであり、この項でも主にそれについて述べる。しかし、いじめは成人の間、成人の子供へのいじめも見られ、具体的構造はどのいじめにも共通することである。

徹底的な追いつめ行為によるいじめ被害者の無気力化。いじめ被害者の心のよりどころ、自尊心、希望、価値観(男女観・恋愛観・家庭観・人生観・世界観・宗教観)の破壊。 傷害による後遺症。精神的な追いつめ行為によるトラウマ、身体化症状(頭痛、緊張、不安・動悸、胃腸障害、生理不順、疲労感、無気力、不眠、睡眠過多、集中力・記憶力・判断力の低下など)、精神疾患(PTSD、鬱病、パニック障害、自傷症、解離性障害など) いじめ被害者の健全な精神的・社会的・身体的の成長・発達の阻害(発達段階特有の発達課題への取り組み、学習、達成を困難にする。進路の選択肢を狭める、低学歴化など。)と、それらによる中長期に渡る社会的な適応や生活設計を阻害(保健室登校、不登校となり、さらに引きこもり、中退(高等学校において)、ニート、引きこもりに移行。失業、ホームレス化、精神疾患、自殺など)。加害者の脅迫・強要により追いつめられたいじめ被害者の反社会的な行動、非行・犯罪行為。(万引き、援助交際・売春、違法薬物、いじめ加害者への報復による傷害や殺人) 苛め被害者やその家族の社会的孤立化。 過去に苛めの被害者であったことが知られることによる、差別の再生産(就職・結婚等において) いじめの対象ではない関係者(介入者、目撃者、見て見ぬ振りをする傍観者、おもしろがる観衆、加害者)の中にも、いじめる対象が転じる不安・緊張感や、いじめを目の当たりにしたことがトラウマとなり、人間不信、対人恐怖などに悩むことがある。また、いじめ行為を自覚した後、初めて自分の関わり方やいじめの残酷さに精神的なショックを受けることもある。

【法律上の保護】
いじめ被害者は、下記の法規定によって保護される。

人権侵害等→憲法:権利の回復・損害賠償請求
刑事事件 →刑法:刑事訴追
民事事件 →民法:損害賠償請求
各法規定は、被害内容を下記の2つに大きく区分する。(一般に「いじめ」は後者をさすことが多いが、前者も該当する)

身体的苦痛(殺人・拷問・傷害などの瞬間的な肉体的打撃である暴力、障害)などの実害
精神的苦痛(非常に陰湿で、長期間苛められる側(被害者)の精神に大きな打撃を与えるもの)
法手続きに入る前に、必ず、証拠・証人を用意する必要がある。証拠がなければ、相手はほぼ確実に狂言扱いする。

証拠・・・ビデオ・写真・テープ(音声)・メール・手紙・謝罪文など、相手が犯行内容を認めたもの。
証人・・・途中で苛めた側の脅迫行為で気が変わることも多いので、迅速に証人の旨、書面などにサインを頂くべき。
対処は、可能な限り、迅速に行われるべきである。なぜなら、全ての罰則規定には時効があり、裁判には気の遠くなるような時間がかかる(上告がある場合、数年〜数十年)。 また、いじめが長期間継続して行われる場合においては、最初のうちは被害者を退職させる等の手段としても、そのうちにいやがらせ行為を行うことそのものが目的と化すことがほとんどであり、期間が長いほど加害側が周囲にも被害者への偏見を育てる余地を得、次第に被害範囲をエスカレートさせることが多いからである。

【信用できる人に相談する】
最近では、相談しても「全く気づかなかった」や「表面化してないことなので」などと、知らなかったように装う場合があるので有効なのは、管理者に手紙を書いて送るか、電話で相談をする。
自分は、いじめられているといった内容の手紙を管理者の家に送れば、「いじめられてることを管理者に相談した」という証拠になる。内容証明郵便または配達証明郵便にすれば、なおさら証拠能力が高まる。電話で相談をする場合には会話を録音しておく。管理者からいじめを認識していた旨の会話を録音しておけば、管理者もいじめを認識していた旨の証拠になる。
その場で交渉が成立しても、その後も相手が(隠れたところでも)悪口・妨害行為を行う可能性があれば、周囲の信頼できる人に状況を話し「迅速に相手の攻撃を封じ込めるように」依頼しておく。ただしこの場合、他人をうかつに信用し、それがかえっていじめを酷くする可能性を受け入れなければならない。2006年10月に起こった筑前町立三輪中学校のいじめ自殺事件のケースでは、同上の行動を取ったのにもかかわらず相談した教師が他の生徒に情報を漏らし、いじめがエスカレートしたことが報告されている。

★信用できる人が周りにいない場合は、俺に相談してください。☆☆各県の教育委員会に証拠をもって訴えます。★

基本的認識として、対話による解決が不可能な場合が多いことを認識しておく必要がある。

【法的対処】
法的手続きに入る場合は、まず、証拠を用意する。法社会では、犯行を証明する証拠がなければ誰も相手にしない。証拠は、

医者に行き、診断書をとる(怪我の模様など)
犯行の模様を収録したメディア媒体
日々のいじめの模様を書く(日記をつける習慣があれば、証拠力が高くなる)
などの形でその場その場で得てもいいし、

電話などで犯行を認めさせる会話内容を録音する
手紙などで内容を認めさせる
カメラのある部屋へ誘導し、状況を録画する
マイクを用意し、犯行を認めさせる会話内容を録音する
犯行の内容を認める内容を併記の上、記名、捺印した謝罪文を書かせる
などの形でなら事後でもとれる。

証拠を用意できたら、その証拠を持って、学校・職場などの公式の担当者に相談する。証拠があれば、担当者は、証拠を提示しながら、苛める人間に「いじめをやめる」ように指導・監査できるし、被害者が頼めば加害者から書面で「二度と苛めない」旨を約束させる可能性もでる。

証拠をつきつけても学校・職場などの担当者が開き直るか放置する場合は、担当者は実行犯と共犯である。証拠をもって、警察・法務省人権擁護局に属する法務局・支局に対処を相談する。出張所では対応していない。

対処の一つとしては、転校・転職などでそのような要注意学校(企業)を選択しないことも、賢明な解決方法である。なぜなら、そこでは過去ずっとそのようなことが行われていたかもしれないし、それは氷山の一角かもしれない。

近代市民社会の市民として市民の権利を擁護する行動をとる勇気があれば、証拠を用意して、市民に対する犯罪行為・人権侵害に対して適正に厳重に対処すべきである。その場合は、あらかじめ新たな転校先・転職先に落ち着き、自分の人生と自分の将来の確保を忘れないことが必須である。

また、苛める側による虚偽申告(刑事責任・損害賠償責任を回避する目的で虚偽申告を行うなど)、苛める側によるプライバシー侵害(犯行を明らかにしていないかチェックするため)もありうるので、注意が必要である。

【アフターケア】
悪辣かつ長期化したいじめの場合、被害者の心の傷は深く、性格そのものが変容する場合がある。深刻な心理的虐待・身体的虐待・性的虐待を受けたあとでは、いじめそのものが解消したあとでも、本人のみではケアが困難となる。その場合には、精神科医やカウンセラー(臨床心理士など)に相談することも重要である。 都道府県と保健所に患者の声相談窓口が設置されている。

★信用できる人が周りにいない場合は、俺に相談してください。☆☆各県の教育委員会に証拠をもって訴えます。★

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2006年11月4日

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カテゴリ
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