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vouloir ヴロワール

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詳細 2012年10月14日 08:53更新

☆アクセサリーのオンラインセレクトショップ☆

http://www.vouloir.jp

海外では有名であるが日本ではまだ知られていない可愛くて品質の良いアクセサリーのオンラインセレクトショップ。


★取り扱いブランド★


☆Servane GAXOTTE(フランス)

Poupée(フランス語で人形)をモチーフに使ったアクセサリーで話題のServane Gaxotte。2006年9月にサンジェルマン・デ・プレに彼女自身のオンリーショップをオープン。Poupée(人形)にはストラス(人造宝石)ドレス、チュールドレスさらに革ドレスなどが着せられています。そのほかにも犬モチーフ、アンティーク調のモチーフの付いたネックレス・ブレスレットと全てにおいてデザイナーの世界である“ポエティック(詩的)”な幼い頃に読んだおとぎ話を思い起こさせるようなアクセサリーです。

http://www.vouloir.jp/servane/



☆Adriana BITTENCOURT(ブラジル)

フランスのプレスに“最もJET SET(ジェットセット)なアクセサリーデザイナー”と評されるAdriana Bittencourtは世界中のスターの間でシュシュ的な存在で、トップモデルたちにも愛されています。

アクセサリーのマーケットにすでに10年以上も存続し、世界中のプレスに注目されてきました。例えば、フランスのL’express・Marie Claire・ voici・Point de vue・Glamour、ギリシャのIn Style、ノルウェーのElle、イギリスのTatlerなど。

自由な発想を持ち、シンプルで世界中の友達に囲まれ、常に旅行をしているAdrianaは常にアクセサリー作成時に彼女の文化的な経験を生かしています。これらの経験はデザイナーのカジュアルさとエレガントさをミックスするスタイルを作り出します。ミステリアスで東洋的で魅力的な、そしてフレンチタッチそしてブラジル的な要素によってさらにアクセントをつけられます。

http://www.vouloir.jp/adriana/



☆Anton HEUNIS(スペイン)

Anton Heunis(アントン ヒュニス)は南アフリカ生まれのスペインのマドリッドをベースに活動をするデザイナーです。彼は南アフリカのスティールボッシュ大学の芸術科を卒業し、在学中には金・銀細工師として活動もしてきました。1998年にはAmerican-Swiss New designer awardを獲得し、それによって多くの国際的展示会やドイツのミュウヘンにある芸術アカデミーの修士課程に招待されました。2001年にはロンドンのErickson Beamonのアクセサリーデザイナーとして働くようになりました。それと並行をしてRoberto Cavalli, Emanuel Ungaro, Anna Mollinari, Matthew Williamson, Anna Suiなどのコレクションのデザイナーとしても参加しています。2004年には伝統時なものとコスチュームジュエリーの技術を組み合わせた独自のスタイルで彼自身のコレクションをLondon Fashion Weekで発表をしました。そのコレクションは多くのプレスおよび各国のバイヤーから高い評価を得ました。今までに彼のコレクションは、Vogue UK, Vogue Italia, Vogue Espaňa, Elle Espaňa, Elle Deutschland, Elle UKなどで紹介をされています。

http://www.vouloir.jp/anton/



☆Eric et Lydie(フランス)

パリをベースに活躍をする“Eric et Lydie”は1994年に誕生しました。

Lydie CHABOT(リディ シャボ)はヴァレンシアの大学でプラスティックアート、さらにパリでとても有名なStudio Berçot(ストゥディオ ベルソ)で学び、一方Eric SAMAIN(エリック サマン)はフランスのリールでスペイン語・経済を学びました。

二人は共に異なったジュエリーファッションの会社(Montana モンタナ・Véronique LEROY ヴェロニク ルロワ・Stella CADENTE ステラ カドンテゥなど)で働いていました。

彼らは出会ってすぐに彼ら自身のアクセサリーブランドを立ち上げることを決め、フランスで有名なファッションサロンのPremière classe(プルミエ クラス)で初めて“Eric et Lydie”の作品を発表しました。

最初に“Depeche mode”誌が彼らを1994年10月に彼らのファーストコレクションをPremière Classeで発表するために彼らを招待しました。1995年にはChristian LACROIX(クリスティアン ラクロワ)、Gilles ROSIER(ジル ロジエ)らによって彼ら自身のファッションショー用のアクセサリー作製を依頼しました。

ほかにもValentino(ヴァレンティノ)・Emanuel UNGARO(エマニュエル ウンガロ)・Vanessa BRUNO(ヴァネッサ ブルーノ)などもEric et Lydieの才能に惚れ込みおのおののショーの為のアクセサリー作製を依頼しました。

1996年にはイギリスの有名な映画監督であるKeneth Branaght(ケネス ブラナー)の依頼を受け、映画“Hamlet (ハムレット)”で使われたいくつかのジュエリーを製作しました。

1995年にはパリ2区のPassage du Grand Cerfに彼らの最初のブティックを開店させました。

彼らのアクセサリーは19世紀のジュエリーをベースにしています。アンティークなジュエリーに現代的な要素を加え彼ら自身のコレクションに変えています。

http://www.vouloir.jp/eric/



☆Keiko FUJIMOTO(日本)

イタリアのフィレンツェにて彫金を学んだKEIKO FUJIMOTOは、2002年より独自のコレクションを発表し、2006年にはパリで行われた展示会に出展をしました。

彼女の作り出すアクセサリーは繊細さの中にも力強さを感じるものです。硬い金属から生まれる形、動き、それに伴う音、素材が持つそれぞれの風合いに時には金属以外の素材と組み合わせて、造形の新鮮さ、面白さを追及したアクセサリー、そしてそれを身に付けることから新たな表現が現れてきます。

http://www.vouloir.jp/keiko/



☆SO★DA(タイ)

タイでセクシーでかっこいいというイメージを一心に集めるブランド、それがSODAです。

このSODAというブランドの洋服が使われ脚光を浴びた映画が浅野忠信主演の“地球で最後のふたり”(タイ映画)です。その映画の影響でタイ以外の国でもSODAに注目が集まってきています。しかしタイではもうすでに20年以上もの歴史を持つブランドで、バンコク市内にも6店舗を展開しています。デザイナーは50歳近い女性ですが、常に時代の先を行く新鮮な感覚を失わずにファッションの第一線で活躍しています。スタイルはパンクテイストでヒッピー風などのハードなモチーフを使っていますが、その中にもかわいらしさ・タイの暑さを忘れてしまうような涼しげさを私たちに与えてくれます。

http://www.vouloir.jp/soda/

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2006年10月31日

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カテゴリ
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