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ネタ発明は社会に通用するか

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コミュ内全体

詳細 2013年4月5日 02:00更新

のびたの代わりに彼が帰ってくるまで管理人を引き継ぎました。
未熟者ですのがよろしくです。
ちなみに他は何も変わらないので気にせず楽しくやってきましょう。
(※これは仮の説明文です。後で詳しく書き直します)

特許や実用新案は手続きが大変な上、お金もかかる。しかも、そうそう簡単に認可が下りるものではありません。
また、特許や実用新案を取得するに値する発明技術やノウハウをあなたが有していたとしても、そんな経済的価値を有する情報をこの場でおいそれと垂れ流すはずがありませんね。披露していただけたらそれはそれで非常に有意義かつ面白いけど…真のバカですよねw
そこで、もっと簡単に、かつアホくさい素敵商品をみんなで考えて、暇そうな企業に売り込んでみようというのがこのコミュなのです。
どちらかというと、商品化を目指すというよりもアイデアを出し合っておバカ発明を考案することそのもの、また、その企画書を送りつけられた企業側の香ばしい反応を楽しもうというのが主たる趣旨ですが、マジで売り込めるような画期的なアイデアをかたちにしていくことももちろんOKです(ただし、そんないいアイデアをここでさらけ出せる人はなかなかいないでしょうけどね)。

ともかく、発明、特許、実用新案、アイデア商品等の単語にときめいたあなたには参加資格と義務があります。
興味ありそうな人は是非参加してくださいな。
細かなルール等の内部統制は順次考案・発表していきますんでとりあえず今は気楽にだらだらしててくださいな。



■基本的な流れ&解説■

1.発案・検討
2.開発(サンプルの作成法、持込先企業の決定等)
3.サンプル作成
4.企画書作成・送付
5.(多分無視されるので)催促状
6.催促状
7.催促状(長丁場必至)
8.企業側からの返事(これが醍醐味)
9.(あわよくば)商品化
10.(゚д゚ )ウマー



1.発案・検討
まずは形にすべきアイデアがないと何も始まりません。なので、まずは発案室にて参加者全員でアイデアを出し合います。日頃から不便だと思っていることや、なんとなく感じたこと、むしろ雑談でも構いません。とにかく気楽な会話を通してヒントを見つけましょう。

2.開発
発案室にて挙がった話題やアイデアの中で、「これは形にできるorする価値がある」と判断されたものは、個々に開発室を設け、そこで更に綿密な議論を重ねていくことになります。
発案室で挙った内容を開発室に持ち込むかどうかの審議は、発案室にて当該発案者以外に5名以上の賛同が得られた場合とします。また、発案室で当該議案を更に踏み込んで検討する旨に賛成した者は、原則として開発室での議論に参加しなくてはなりません。但し、議案に賛成しなかったほかの参加者も開発室で自由に意見を述べることができます。
尚、開発室はこのコミュニティにとって非常に重要なウェイトを占めるセクションなので、別途テンプレートを用意したいと思いますが今しばらくお待ちください。

3.サンプル作成
議案がある程度かたまってきたら、いよいよサンプルを作成する段階に入ります。基本的にはこのセクションも開発室で行っていくことになりますが、企画そのものが大規模ないし複雑をきわめる場合は、別途トピックを設けることもできます。そのさじ加減は参加者の皆様の裁量に任せることとします。
また、サンプルを作成する人物は原則として開発室長(つまり発案者)としますが、専門的な技術が必要であったり、別途人員が必要であったりと、イレギュラーなケースが多数発生すると思われますので、基本的には参加者全員が率先してサンプル作成に心血を注いでいただきたいと思っています。また、そうした方がより多くの推敲を経ることにより、優れた発明品を生み出すことができるでしょう。
※尚、サンプルは必ず作成しなければならないものではなく、次項に挙げる企画書をより詳細・丁寧に仕上げることによりショートカットすることも可能です。
が、それではあまり面白くないのでサンプルを作って実験をした結果などを楽しみたいというのがこのコミュの本心ですw

4.企画書作成&送付
サンプルが完成したら、そこから得られたデータ、考察を元に企画書を作成していくことになります。企画書は、企業が実際に目を通して商品化するかどうかを検討する重要な書類ですので、いかに説得力・信憑性を持たせるかがポイントです。実際、作成したサンプルよりも遥かにこの企画書は重要なものですので、ぬかりの無いよう慎重に仕上げましょう。

6.〜10.そして伝説へ…
さて、企画書を送ったところで必ず企業から返事がもらえるかどうかは限りません。しかし、このコミュの趣旨からしてそれでは ま っ た く の 無 意 味 であるということを肝に銘じてください。企業から返事がもらえなくては、今までやってきたことはすべてムダになります。返事がもらえなくても辛抱強く催促状を送り続けましょう。
そして企業から返事がもらえたら、その内容を開発室で発表して、ひとつのプロジェクトが幕を閉じることになります。こうして無事終了したプロジェクトは、展示室にて開発の経緯と結果をまとめて掲載されることになります。
また、もし企業側が我々の発案した発明品を気に入り、買い取る旨を伝えてきた場合、そのプロジェクトは殿堂入りを果たし、発明の殿堂にその名を残すことになるのです…



以上が主だった流れですが、いかんせん管理人が多忙につき内部統制がまだ整備されきっておりません。
また参加者数も現状の流れでは心もとないので、まずは発案室でアイデアを出し合うことを主たる活動としていきましょう。


●自己紹介●
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●発案室●
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●管理室●
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開設日
2006年10月29日

3863日間運営

カテゴリ
学問、研究
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