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世界で戦う日本人による日本食

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詳細 2014年1月28日 01:06更新

この母なる大地で全世界に散らばるシェフのみなさま!
その異なる国々でいろんな違った食材を使い、フルに能力と鍛え抜かれたその全六感により造りあげられた。
最高な料理がやがて食べた人々の血となり肉となり明日の活力になるのです。

そしてまた、グローバルに時代の流れとともに、日本食がまた、大きく変化しようとしております。
多国籍のシェフたちが日本食の店を開店すれば儲かると考えて浅はかに基本も知らずにこれが日本食だと言っている傲慢な輩が充満している今現在,我々日本人がこの世界で異なる国にて作りあげ紹介していく使命を自覚して見つめなおす必要があると思う今日この頃です。
【日本料理】
?特徴:四季の変化がある日本では、旬の材料および調理法によって、季節感をだす。
空間の美を生かした、伝統的な盛り付けの美学を持つ。

日本人の手先の器用さも加わり、料理全体の感触が繊細である。
さしみのつまや、食い合わせの禁止などに見られるように、食品や料理の組み合わせの工夫によって、食欲増進をはかり、栄養のバランスを考え、薬理効果さえある料理を作り出す。
?基本調理
日本食は、調理で献立を組み立てる、汁物、さしみ、酢の物、あえ物、焼き物、煮物、蒸し物、揚げ物、流し物、ねりもの、漬け物、ほか数多くの手方がある。
?歴史
〈奈良時代〉
123年『日本書紀』に最初に日本の料理について記述される。
その頃使われた食材が膳(かしわで)、鰹(かつお)、膾(なます)などを使って作るが、調理法については記されていない。
大陸との交流により食生活も大きく変わっていく。乳製品の「そ」と言われるミルクや醍醐(だいご)バターやチーズなどが登場したのもこの頃である。日本料理は、古代から奈良時代までにはかなり発達したと思われまれるが、、ほとんどは干物などの保存食であった。
〈平安時代〉
平安時代は日本料理の基本が形成された時代と言えるが、まだ、生活の楽しみを料理に求めることをいやしむ風が強く、『源氏物語』にさえ、料理についての記述はほとんど見当たらない。
〈鎌倉時代〉
武士の時代が来ると、公家の贅沢で形式的な献立を戒目、諸事質素な風習を奨励した。
戦時食の兵糧技術が発達していく。武家時代の最大の特徴は、精進料理の発達である。寺で肉食を避ける代わりに油を用いる料理が発達し、豆腐なども宋から伝来した。こうして、中国食文化の影響を受けながら、日本料理の基礎が作られていくのである。
〈安土桃山時代)
南蛮料理の渡来で、その代表的なものに天ぷらや菓子のカステラなどがある。

つづく。。。。。。

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参加メンバー 2人
開設日
2006年10月27日

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カテゴリ
ビジネス、経済
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