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百人斬り訴訟を応援する会

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コミュ内全体

詳細 2017年4月10日 00:56更新

このコミュを作った目的は、
これ結構有名な冤罪事件なんですが、まず何がどうなっているのか意外に知られていないんですね。中国では日本軍の残虐行為として宣伝に使われているものです。実際自分自身、この事件が裁判沙汰になっていることをつい最近まで知りませんでした。

そこで少しでもこうやって作り
こういう事件があって、こういう風になってるんだと
頭の片隅に入れておいて貰えれば、
それだけでも大分違うと思ったんです。

後で補足しますが、
百人斬りとは現在の毎日新聞の誤報が元で起こった冤罪事件です。事の発端は簡単に言うと、二人の日本兵将校が、刀でどちらが先に100人殺せるかというのを競争していたという事です。

これは全くの虚偽の報道で証拠は一切存在していません。

しかし、戦後になっても毎日新聞社は誤報とすら認めず、その毎日新聞社の誤報記事が証拠となりで野田、向井の両氏は中国で裁判にかけられ死刑判決を受けました。しかも現在、その両氏の写真が中国の南京大虐殺記念館という虚偽の場で大きく飾られ、中国共産党の宣伝に利用されています。毎日新聞社は未だに謝罪をしていません。

そして最近遺族の方々が司法に訴えを起こしました。
しかし判決が外交問題へ発展するのを恐れる司法側により不公平な判決となっています。

遺族の方々は現在、国会へ南京大虐殺記念館から二人の写真を取り外す要請をし、さらに国会と最高裁への署名活動を展開しています。皆さんもよろしかったら、支えてあげてください。

今現在この問題は最高裁で争われています。
今度の判決が一番重要となるのです。
皆さんも宜しかったら署名の方をお願いします。

署名・事件の詳細はこちらで
http://www.mukai-noda.com/

以下の文章は「台湾の声」さんより引用
http://www.emaga.com/info/3407.html

「野田毅少尉(昭和12年当時)冨山大隊大隊副官
向井敏明少尉(昭和12年当時)冨山大隊歩兵砲小隊長

昭和12年支那事変当初、南京への進軍中南京手前の紫金山において東京日日新聞(現在の毎日新聞)の記者浅海一男が日本国内の戦意高揚を狙い、親しくなった向井・野田両少尉に名前を借りて11月27日
から12月10日まで4回に亘り「百人斬り」競争をしているという報道をしたのが発端です。

現実には、冨山大隊は紫金山には行ってません。
向井少尉は12月2日銃弾を受け戦線離脱されました。
大隊に復帰したのが12月15日。
向井、野田両少尉と浅海が話をしたのが無錫
(「百人斬り」の現場とされる紫金山からずーっと上海寄り)、その後野田少尉と麒麟門東方(紫金山手前)で再会。

★ここで重要なのは、当時は支那兵を戦闘中に斬った数を競ったということです。

これが東京日日新聞に掲載され、それをアメリカの新聞が転載し、(ここで中国兵が中国人に変わった)中国の外信検閲官曾虚白の目にとまりオーストラリア人ティンパーリーの手に渡った。そして出来上がったのが、中国プロバガンダ本「戦争とはなにか」である。

時は流れ、昭和21年向井敏明はGHQへ出頭した。GHQの調べで創作記事であることが解り不起訴。

ところが翌22年二人は逮捕され巣鴨へ。

ここから浅海一男と毎日新聞の人権蹂躙が始まる。
(詳しくは上記記載のホームページへ)

そしてお二人は(田中軍吉少佐も同時に)昭和23年1月28日雨花台で殺された。

また時は流れ昭和46年本多勝一、朝日新聞(非買運動お願いします)の連載、「中国の旅」が始まる。この時には「百人斬り」の内容がさらに凶悪にされ民間人、捕虜のスエモノ斬りにされました。この当時日中国交回復交渉が背景にありました。

朝日、本多は毎日、浅海に学んだんだと容易に想像できます。

捏造記事で、同胞を見殺しにした毎日、浅海は中国人から高い評価を受けました。

国交回復を目前に朝日と中共の利害が一致、朝日が新聞社の利益の為に国を売ったのは明白です。

10月13日の決起大会で野田マサさん、エミコクーパーさん向井千恵子さんが仰りました。「遺族としてじゃない!日本人として「百人斬り」などというデタラ
メは受け入れられない!」多くの先生が「日本人の誇りの問題」と仰いました。

司法は、自分の判決が外交問題になることを恐れています。

正義をまっとうすることを恐れるぐらいなら法に携わる資格は無いと思います。

この歪んだ司法、外交を糾すために我々国民が出来ることは、正しい歴史、正しい事実を一人でも多くの国民に伝え「百人斬り」などデタラメ、南京で日本軍は
規律正しかった事実を常識にすることです。

歴史を糾し、誇りを取り戻すことが出来なければ、中国の属領になるのは時間の問題です。」

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